唾をつけないでも大丈夫だなと思い、亀頭を割れ目に軽く擦りつけた。
数往復させた後、膣穴に向かって亀頭を突き出していく。
ニュニュニュニュ・・・・と減り込む感触、そしてアツいほどの体温が伝わってきた。
亀頭を入れてゆっくり抜き、また亀頭だけ入れて抜く。
徐々に深く入れて行き、半分ほど入れたところで彼女を見た。
彼女は両手で口に覆いながら、目をグッと瞑ってた。
初々しいこの表情は・・・と興奮しながらゆっくり入れて行き、根元に到達する前に亀頭にコリっとした硬い感触・・・子宮に到達した。
ぶっちゃけ数カ月ぶりのセクロスだったから、揺れる生乳を見てるだけで爆発しそう。
このまま深いストロークで腰を振ったら、数十秒で撃沈すると分かった。
だから奥まで入れて小刻みに動く事にした。
小刻みに腰を振りつつ巨乳を揉みまくる。
乳首は硬くなっていて、オッパイはブリンブリン。
思い出して乳首を摘まみ、捻りながら子宮に亀頭を擦りつけた。
それから数秒後、突然「ぷはぁぁっ!」と息を吐き出す声がした。
その後スグにデカ過ぎる声で「だめめぇぇんっ!んぁぁっだめぇぇぇんっ」と喘ぎ出した。
突然に豹変ぶりにビクッとしたが、乳首を摘まんで腰を振る。
その直後でした。
いきなり彼女の足が俺の腰に絡み付いてきて、下からガッチリホールドされたんです。
そして首に腕が巻き付いてきて、そのまま強く抱き付かれました。
動くに動けない体勢になり、思わずヒジをついて体勢をキープ。
すると彼女、デカい声をあげながら昇天しちゃったんです。
自ら腰を擦りつけてくるような動きをしながら、体が激しく痙攣しちゃってて。
腰をスライドさせるもんだから、亀頭にコリコリと子宮が当たってマジ気持ち良い。
彼女は痙攣しつつも腰を激しくスライドさせてた。
彼女の力が抜けたので、そっと体を離して周辺をキョロキョロ。
思わずカーセックスしてたのを忘れてたので、声のデカさに焦っちゃいました。
「ここって人来る?声聞こえちゃうかな?」
「だい・・じょうぶ・・・かな・・・」
息があがってハァハァ言いながら、大丈夫っぽい事を言ってた。
まあ覗こうにもスモーク貼ってるし、暗闇だから見えないと思うけどね。
「イッちゃった?」
彼女は無言で頷いてた。
それがまた可愛過ぎ。
思わず後先を考えずに高速で腰を振っちゃいました。
彼女はまた足を絡めてこようとするので、M字になるようヒザの裏から抱える体勢に。
すると首には腕を絡めてきて密着しようとしてきた。
そして思い掛けない彼女からのキス。
唇を閉じたキスじゃなくて、キスした時にはもう舌が出ちゃってる系のハードなキス。
思わず俺も下を出すと、彼女しゃぶりついてきちゃって凄かった。
数分だったと思う。
我慢しきれずにそのままゴムの中に射精しちゃいました。
こんなに早かったのは初めてかもしれない。
何度も何度も彼女からキスをされ、抱き締めると耳とかにもキスされてたし。
2人してハァハァ状態になってたので、全裸のまま添い寝して休憩。
ゴムを取って軽く後処理しただけ。
「彼氏ともそんなに激しいの?」
「えっ・・・・彼氏は・・・」
「違うの?」
「うぅ~ん・・・・彼氏超早くて・・・・」
「いや、俺も十分早かったけどw」
「えぇ~?そうでもないし~」
なんとなく安心しきった雰囲気の中、ボソボソと喋った。
そしたら突然彼女の携帯が鳴りビックリですよ。
彼氏からのメールで更にビックリ。
でも内容が「やっと出始めたからもうちょい待ってて」というメール。
ホっと胸を撫でおろし、ついでに俺も友人にメールしてみた。
友人からの報告では、出ていたコインは全ノマレしてたが、2万ほど追い金して今少し盛り返してるっぽいというモノ。
要するに負債も増えてて出なきゃ最悪な状況の彼氏。
友人は高設定だと確信しいたので、閉店までヤルと言ってた。
「まだ時間平気みたいだね、ホテル行けば良かったな」
「うん、そうだねぇ~」
「時間なりそうだからもう一回イイ?」
「えぇぇ~?出来るの?」
もう既にタメ口になっている彼女は、嫌がる素振りが全く無い。
というかむしろ「また出来る?」という嬉しさを感じる口調。
そこでまたキスをし、ねっとりを舌を絡ませてみた。
彼女はやっぱり積極的に舌を絡めてきて、首に抱きついてくる。
乳首を摘まんでキュッとしてみると「あぁぅぅんっ」と反応。
乳首攻めをしつつキスを楽しみ、手マンをする頃には喘ぎ声出しまくりでした。
近くに来たら確実に聞こえるレベルの喘ぎ声。
少し疲れてた彼女でしたが、フェラが始まると疲れを感じさせない。
軽く拭いたとはいえ、玉袋とかには汁が乾いて付いてる筈。
なのに仰向けで寝ていると、玉袋まで丁寧に舐めてくれてた。
「ねぇ、フェラ上手いって言われない?」
「どうかなぁ~彼氏には上手いって言われるけど」
「そっか、2人しか経験してないんだもんね」
「うん・・」
多分恐らく、元カレに仕込まれたんだろうな。
元彼の年齢は聞いて無かったけど、もしかしたら年上の男だったのかも。
そんな事を想像しながら巧みな舌使いにドップリ浸ってた。


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