俺が高校1年時に初めて献血に行ったら担当した献血看護師のラストネームは愛可(あいか)看護師だった。 あいかナースは金髪セミロングで田中みな実似だった。ナース歴四年目 26歳で俺より10年上だ。 献血中も優しく話しかけてくれ緊張がほぐれた。
俺はあいかナースが帰るのを見計らいエレベーターで二人きりになった。 俺はあいかナースにLINE交換したいとお願いしたら快諾してくれた。 そしてクリスマスイブの朝にあいかナースとアポを取り、あいかのマンションに遊びに行った。
女性一人暮らしの部屋らしくこざっぱり清潔な部屋だ。
俺「愛可さん。僕、初めての献血で愛可さんに担当してもらってから愛可さんを好きになりました。僕の彼女になってください」
愛可「うれしいけど、ダメかな。私の方が年上だし」
俺「僕は年上女子が好きです。キスだけでもしたいです」
愛可「ではほっぺになら」
そして愛可は俺の右ほっぺにチューをしてくれた。 俺はたまらず愛可に一方的にキスをした。
愛可「だめよ。私はあなたとそんなことする、つもりはないわ」
そう言われたにも関わらず、愛可にディープキスやベロキスをした。
俺「愛可さんとセックスしたいです」
愛可「ダメよ。あなたを誑かすことになるわ」
俺「愛可さんとやりたいです」
愛可「ダメよ。止めて」
愛可は拒否したが俺はとうとう愛可のブラウスを脱がし、白のブラジャーをめくり乳首を頬張った。 左右大きな乳首は膨張し始めた。
愛可「アンアン感じるわ」
そして白のパンティもめくり四つんばいにさせてマンコとアナル同時舐めをした。 愛可のマンコからマン汁が噴き出した。 次は愛可に乳首を舐めさせた。
愛可は俺の左右乳首を吸ったり、ベロで時計回りに舐め糸を引いた。同時に俺のチンは固く長くなり、愛可は俺のチンを頬張ってくれた。 そして亀頭の割れ目まで舐めてくれた。
たまらず愛可のマンコに正常位で挿入 愛可「アンアン行く」 何回かピストンをしたら愛可のclitorisが引き締まりのチンチンを締め上げた。 そして次はバック挿入
愛可「アンアン行くわ」
最後はアナルにピストンをした。
愛可「ああああん。行く行く」
遂にアナル中出しをした。
愛可のアナルはマンコと違う感触で俺のチンチンは今にも昇天しそうだ。
愛可「このことは2人だけの内緒よ」
俺「もちろん他言しません」
愛可は大きくのチンチンを舐めてお掃除フェラをしてくれた。チンチンを丹念に舐めてくれた。 そして2人でシャワーを浴び上がり同は愛可のマンションから出た。 帰り際、愛可は俺にディープキスをしてくれた。



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