2年前のちょうど今頃、高校3年のクリスマスの聖夜に、瞳美先生と過ごした話をさせてください。
瞳美(ひとみ)先生は生活一般を担当している23歳の先生で、教師歴1年家庭科顧問を務めています。外見としては、上野樹里さんが黒髪セミロングにしたようなイメージです。
僕は男子校に通っており、家庭科部以外にもボランティア部、美術部、国際協力愛好会にも兼部しています。一見、女子が占める部活、女子が多い部活のイメージがあり、男子は参加しにくいようだが、男子校ということもあり、女子の目を気にすることなく、気兼ねなく部活動に参加できる環境です。
女教師と男子高校生の恋愛についての質問です。批判されがちですが、実際にはよくあることなのか疑問に思っています。
具体的な事例として、瞳美先生という家庭科の先生と僕の関係があります。教室で二人きりのとき、彼女は他の男子には秘密ということで、僕に右ほっぺにキスをしたり、手をつないでくれたことがありました。
このような行為が脈アリなのかを気にして、僕はクリスマスの夜に彼女の家に行きたいと申し出たところ、彼女は快く受け入れてくれ、抱いてくれたのです。
そして勝負のクリスマス聖夜
瞳美先生のマンションに招かれて案の定、右ほっぺにキスをされ、俺は瞳美先生と見つめ合った。瞳美先生は俺に濃厚キスをし、舌を絡めてきた。
そしてシャワーを浴びた。瞳美先生はピンクのブラジャーとパンティだ。 ピンクの巨乳とマン毛ぼおぼおのマンコが露わになった。
シャワーから上がり瞳美先生は俺をベッドに押し倒し、右ほっぺや左ほっぺ、鼻を舐め回した。そして左右乳首を唾液たっぷりに舐め回した。甘噛みもしてくれた。
そして巨乳をもちいチンポをはさみパイズリまでしてくれた。ついに丸呑みをし唾液たっぷりにジュボジュボ音を立て舐め回した。更には玉袋まで舐めて吸いついてくれた。
瞳美先生は立ち上がり俺の顔面をおっぱいとおっぱいにはさみパイズリまでしてくれた。左右乳首を舐めたり吸いついてマンコも舐めた。
その流れで瞳美先生は正常位をしてくれた。瞳美先生はいくいくと感じていた。俺のゴムナシ生チンポは瞳美先生のマンコの中でマンジル塗れになり快楽湯に溺れた。瞳美先生のマンコが引き締まり俺のチンポを締め付けた。
次なや瞳美先生は四つんばいになり、俺に尻を向けた。俺はバックから瞳美先生のマンコに生チン挿入した。瞳美先生はあんあんいくいくと感じていた。ハスキーな美声が部屋に響いた。ついにマンコに中出しをした。
瞳美先生の尻にチンチンをのごい残り汁を拭いた。そして瞳美先生はお掃除フェラまでをしてくれた。
2人でシャワーを浴び先生と別れた。
世間体から先生と交際はできなかったが、上野樹里似の美人な瞳美先生と生チン挿入本番できて良かった。



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