仲間内で有名だったヤリマンビッチが美人なセレブ人妻になってたw

サエコは小6の夏休み明けに引っ越してきた子。田舎だったから児童の数も少ないし、転校生なんて滅多にいないことから、めちゃめちゃ目立ってた。

都会から来た転校生・・・・

やっぱり妬む女がいて、すぐにイジメが。目立つイジメじゃなくてシカトするイジメ。でもサエコは性格も明るいし可愛い子だったので、男子達とたわむれてたw完全に女子はスルー。

そして中学生に。中学は近隣の小学校から集まるので、小学校の時よりも人数が多かった。だからサエコは普通にイジメもなく過ごしていたはず。そして気が付けば普通に可愛いJCになってた。

そんなサエコだったが、中2の頃に妙な噂が仲間内で広まったんです。「頼めば2千円でしゃぶってくれるらしいぞ」っていうね。さすがにチャレンジする勇気はないwだってウソだったら激ヤバ案件でしょw

でも中2ですからね、出しても出しても満足できない性欲お化けな年頃。そりゃ~ヤリます。6人で集まった時にゲームで勝負をし、罰ゲームで聞いてくるってね。

それで負けたのが俺wなんせゲームなんてやらないからさ、勝負にすらならなかった。

「お前で良かったよ!けっこう仲良かったじゃん」
「塾も同じだしお前しかいねーよ」

もしOKって言われたら・・・・ってことで5人が400円カンパwそれで2千円になるから遊んで来い!と。

そして忘れもしない金曜日の塾終わり。というか始まる前からチャンスをうかがっていたんだが、結局終わるまで隙を見つけることができなかったんです。今日はダメだ・・・・と思っていた矢先、なんとサエコが友達と別れてコンビニへ入っていったのです。今しかない!そう思って俺もコンビニへ。

「お、サエコじゃん」
「俺君か、なんか久し振りに喋ったねw」
「だなw」

で・・・・会話が続かないwそりゃ~ね、コンビニで「何してんの?」とはいきませんし。でも明るいサエコは俺が黙ってると普通に話し掛けてきてくれた。どうやらお父さんが車で迎えに来てくれるらしい。

ということはマジで今しかない!そう思った俺は雑誌を選ぶようにしながら聞いてみた。

「そ~いえばさ~お前2千円て聞いたけど?」

勇気が無くて「フェラチオ」だとか「しゃぶる」だとかって言葉は口にデキなかったw

「えぇ~誰に聞いたのぉ?」
「〇〇とか〇〇とかさ・・・」

ふつ~に友達のあだ名を口にする俺w心の中で「ゴメン!」て謝ったけどねw

「絶対内緒だって言ったのにな~」

それを聞いて目頭がカッとアツくなった。

「え??嘘?マジなのか??」
「ウソに決まってんじゃんw期待しちゃった?w」

やられた・・・・グイッと前のめりになった瞬間にヒザから脱力していくような感覚。そんな俺を見てケラケラと笑う。「どこからそんな話が出たんだろ~」っていうから「そうだよな・・・」と我に返った。

「てかさ、お前・・・彼氏とかいる?」
「いないよ、でも・・・したことはあるw」
「ウソ!マジでか!そいつじゃね?噂広めてんの」
「そっかぁ~アイツかぁ~・・・あり得るな・・・」
「で、誰なの?」
「教えないw」

ここで駐車場にサエコのパパが到着。

「あっ!来た!じゃ~またね!」
「お、おう、また!」
「誰にも言わないでよね?」
「みんなに否定しとくよ」

後ろ姿を見送ったあと、めっちゃ脱力した。なんか傷つけちゃったかなっていう思いも。そして翌日に友達集めて全て教えた。どうやら・・・・っていう憶測も。すると今度は友人の1人が「それって〇〇だと思うから確認よろしく!」っていうんです。ヤッた男の名前をなぜか「思い当たる節がある」という。

火曜日になり塾へと入っていくと、ちょうど目の前にサエコが。「よぉ~」って声をかけ、周りに知り合いがいないのを確認し、速攻で「この前の話、〇〇?」って聞いたんです。表情が一瞬で変わったのを見て図星だと分かった。サエコは無言で「うんうん」と頷きながら歩いて行っちゃったけどね。

その〇〇ってのは1コ年上の人で、評判はすこぶる悪い。弱い者には強いけど・・・っていう最悪な性格。だから小学生の頃から年下の俺達にはめちゃめちゃ嫌われてた。でも見た目がむっちゃイケメン。

噂だと〇〇に食われた女って10人以上いるって聞くぞ。〇〇じゃね?と指摘した友人が言ってた。そっか・・・・騙されたのかな・・・・聞かなきゃ良かったかな・・・そう思い後悔してた。

でも次の塾に行った日、サエコから普通に喋りかけられ、〇〇の話を教えてくれた。やっぱり「付き合ってよ」と告白されて、すぐに初体験を済ませたらしい。〇〇の家は共働きで誰もいないので、学校帰りには毎日のように遊びに行って、そこで普通にセックス三昧だったとか。

でもそれも4ヵ月ほど。休みの日とかに映画とか普通にデートがしたかったサエコ。でも〇〇はセックスだけが目的。というわけで喧嘩になり破局。まぁ~中2と中1ですし、そんなもんかなと。

フラれた腹いせに「アイツは2千円で・・・」という噂を広めたってわけ。

「なんかごめんな」
「何で謝るの?」
「嫌な思いさせちゃったかなって」
「別に平気だよ、でも2千円か~イイかもwww」
「いやいやいやwwwマジ????」
「なに?してもらいたいの?w」
「そりゃ~なwてかさ・・・」

そう言って友達から集めた100円玉2千円分を見せたw事実なら試してこいって言われてねと。

「欲しいモノがあるから別にしてもイイよ?」
「マジ?ちょっとさ・・・・俺をハメようとしてない?w」
「こんな事でハメてどうすんのよwww」
「いや、マジか、てかさ、分かると思うけどさ、童貞なんすけどw」
「でしょうねw」
「イイの?」
「舐めるだけでしょ?嫌いじゃないし」

塾が終わり向かったのはビルの裏にある非常階段。平日の夕方は周囲のオフィスビルで働くサラリーマンたちがタバコを吸ってる憩いの場所。でも夜になると誰もこない場所でもある。

「ねぇ~洗った?」
「なに?洗うもんなの?」
「だってクサイと嫌じゃんw」
「そっか、どうしようw」
「もうイイよ」
「ごめん…」

そう言いながら既に勃起したチンコを出してみた。

「デカッw」
「そう?よく分からないんだけど」
「〇〇のよりめっちゃデカい!w」

そう言いながら握られた。もうね、握られただけでイクんじゃないかって思った。しかも馴れた手つきでシゴき始めるしさ。「超気持ちイイんですけどw」って言ったら無言で見上げてきたサエコ。この時の表情は今でも脳裏に焼き付いてる。幼かった顔が色気を増した大人の女顔になってたから。

「じゃっ、舐めるよ?」
「おねがいしやっす!」
「部活みたいじゃないw」

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