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バレンタインに拾った泥酔女②

酔っ払ってた彼女は会計なんてできないので、初対面の俺が御馳走するハメに。
それを隣で「んふふ」とニタニタしてるんだから可愛いもんです。
会計を終えてエレベーターに乗って「何線で帰るんですか?」と聞いてみました。
「まだ帰らないよ!呑みに行く!」彼女は元気良くなぜか握り拳を振り回しています。
ヤメた方がイイと思うと何度か助言しながら1階に。
ビルから出ると彼女は俺の腕をガシッと掴んできて、俺まで呑みに誘い出したんです。
こんな美人に誘われて嫌なわけが御座いません。
ちょっぴり下心もありつつ、俺は促されるまま呑みに行きました。

どこにでも入ろうとする彼女を止めつつ、入ったのは何度か合コンでお世話になった居酒屋。
2人用の狭い個室がある居酒屋で、いつかはと思っていた店でした。
入って早々彼女は壁に寄り掛かりながらウトウトするので、サワーを飲ませながら世間話。
当然バレンタインの話になるわけですが、話し始めた途端に目がキリッとキツくなりました。
「これあげる!」そういって彼女が持っていた手提げ袋を渡され、なんとそれは俺には縁の無いチョコレートでした。
んぇ?なんで?と慌てる俺に、押し付けるように渡してきました。
いくらなんでもモテない俺でも分かるわけですよ。
「これって誰かにあげようとしたんじゃないの?」
その言葉をキッカケに、彼女は「うぇぇ~ん」と泣き出しちゃいました。

泥酔してた彼女の話をまとめると、その日の昼に彼氏と別れたらしい。
というか彼氏だと思っていたけど実は本命が他にいたって話です。
約束はしてなかったけど当然バレンタインは会うもんだと思っていたらしい。
昼にメールしてみると「彼女と会うから無理」と言われ、逆上した彼女が電話すると着信拒否に。
夕方その男から「お前の勝手な思い込みだ」みたいなメールが来て、話を聞いた同僚が心配してくれて呑んでたんだって。
そこから狭い個室で至近距離の愚痴が1時間以上も続きました。
終電なんてもうとうに無い時間だったので、あわよくばホテル、無理ならタクって帰ろうと決めてました。
彼女は止めてもサワーをグビグビ呑みながら愚痴を喋り、満喫にいた時よりも復活しているように見えました。

これはダメだなと思った俺は、そろそろ帰ろうかと言ってみました。
するとまだ呑み足りないというんです。
でも電車も無いし家はどこ?と聞くと、タクって10分程度の地域だと分かりました。
「俺もタクシーに乗るから送っていくよ」と言い聞かせ、やっと店を出る事に成功。
でもタクシーに乗ったらウダウダ始まって、終いには「家に行って呑む」とまで言い出したんです。
まぁ~うちに来るんだったらそれはそれでチャンスもあるしと下心満タンの俺は、快く彼女を家に招きました。
部屋を綺麗にしてて良かったと心底思いました。

コンビニで酒を買い、部屋に入ってからはゆっくり呑み直しです。
彼女はずっと愚痴ばかりだったので、嫌気がさしてきた俺は下ネタを交えてみる事にしました。
「そんな大好きだった彼氏はデカチンですか?」みたいなフザけたノリです。
すると酔ったせいか彼女は、ベラベラと彼とのエッチを語ってくれました。
大好きだったけど、いつも自分勝手なエッチだった事。
自分は手抜きなくせに、すぐ舐めてと要求してくる事。
オモチャを使いたがって、前戯はいつもオモチャ任せな事。
ゴムはつけずに入れるから、毎回数分で終了する事。
そのくせ「上で動け」とか「もっと締めろ」とか言ってくる事。
出るわ出るわ彼の下手っぷりに、思わず笑ってしまいました。

欲求不満にもなったけど、好きだったからそれもで良かったとまた泣き始めた。
ヨシヨシと頭を撫でてやると、俺の太ももに抱き付く様にして泣いてた。
これは・・・・ヤレるんじゃないか・・・誰しもがそう思うと思います。
頭を撫で続け、彼女が顔を上げてくるのをジッと待ちました。
うぅぇぇ~んと泣いていた彼女が顔を上げ、目が合った瞬間に勇気を出してキスをしました。
嫌がる動きも無いのでそのまま舌を捻じ込み、そのまま押し倒して激しくディープキスをしました。

彼女の話では、キスもあまり無かったという。
という事はキスは好きなんだろうと思っていましたが、想像以上の反応でした。
俺の首に抱き付き、見た目からは想像できないほど卑猥に舌を絡めてきたんです。
これにはヤバいほど興奮してしまい、俺も応えるかのように舌を絡めました。
途中で立ち場が逆転したようになり、俺の上に覆い被さるような体勢でキスしてました。
こんな美人が俺の舌をしゃぶりまくってる・・・背中を撫でてた手が興奮のあまり胸へと伸びていきました。
ムニッと揉んだ胸は見た目以上の大きさで、貧乳だと思い込んでいた俺の期待を大きく裏切ってくれたました。
胸を揉むとやらしい吐息をもらしながら舌をしゃぶってくるんです。
勃起した息子が彼女のお腹に当たり、分かっていて押し潰している感じでした。

続く

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