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彼氏がいる巨乳ギャルとカーセックス@4P

とにかく1万でも2万でも欲しい状況で、来週末にはバイト代が入るという。
彼氏も友達に借りてきてたようで、2人してドツボにハマってる様子。
「俺、今日20万オーバーだったからさ・・・力になろうか?」
「マジで?イイんですかぁ?」
「それはまぁ~アレですよ・・・アハハハ・・・」
かなりキョドってしまった俺に、彼女もあきれ顔w
でも話が早い!
「何したら・・・1ですか?」ときた!
「どうなの?俺よく分かってないんだけどさ、店行ったら口だけだと3~4千円?」
「全部したら?」
「2とか?2.5とか?」
「でも彼氏いるし・・・時間無いし・・・」

2人してどうして良いのか分からない状態に突入。
友人達も時間ギリギリまでやってたら、22時半頃に終了するはず。
彼氏は途中でお金が尽きる可能性もあるので、19時ちょい前だから急がなきゃいけない。

「じゃ車の中で・・・2.5でどう?」
「う・・・・ん・・・・まぁ・・・・はい・・・・」

決まったわイイが、駐車場には警備員がウロチョロしてる。
彼女が地元だったので、言われるがまま車を出して近くのドラッグストアーへ。
ゴムを購入して、ナビされて向かったのは農道らしき道。
グネグネ曲がっていって、ライト消したら真っ暗闇の農地のど真ん中。

そうそう、彼女のスペック書いときますね。
19歳でフリーターで自称Eカップ。
160cmぐらいの身長で、肌はツルツルプルンプルン。
自称だが、経験人数は2人だけみたい。
元カレと中3の頃から高まで、今カレとは去年から。

ミニバンの後ろを倒してベッド状態にし、そこに移動して始める事にした。
恥ずかしがってても変なので、脱ぐよ?といきなり俺はTシャツにトランクス姿に。
妙な恥ずかしさと興奮が混ざり合ってて、既に半勃起中だった。
彼女の手を取ってトランクスの上から握らせると、ニギニギし始める彼女。
「イイの?」と言われ、何が?と思いつつ「うん」と答えた俺。
彼女はそのままトランクスを下げ始め、ダイレクトにチンコを握ってきた。
軽くスコスコとシゴいた直後、なんの躊躇もなくいきなりのフェラチオ。

「ちょっとストップ!拭いて無いし!」
「あっ・・・そっか・・・」
慌てる俺にすっとボケた感じの反応。
拭くも何も、もう既に亀頭をジュルりとしゃぶっちゃってたんだけどね。
とりあえずウエットティッシュで綺麗に拭いてみた。

「じゃ、お願い・・」
無言でまた股間に顔を寄せ、今度は亀頭を舌が這いずり回る感触が分かった。
いやいや、年齢の割に上手いじゃねーか!ってな舌使い。
指示しなくても裏スジもレロンレロンしてるし、カリを舌が動きまくる。
カポッと咥えたまま、口の中で舌がレロレロ動いてる。
この子はサービス精神あって良いなぁ~と感動すらおぼえた。
足を投げ出して後ろに手を付いていたが、恐る恐る巨乳に手を伸ばしてみた。
ムニュッと柔らかい胸の感触に、一気にボルテージも上がりまくりです。
我慢しきれずに両手でワシワシと揉みまくっておりました。

咥えながら小さな声で「はぁぁぅ」とか聞こえてゾクゾクする。
調子ぶっこいて少し強めにグシャグシャ揉んだら、明らかに「んぁぁぅぅ」という甘い吐息交じりの声を出すギャル彼女。
もしかして、これはもしかして、Mっ気ありありのおにゃのこ?とドキドキ。
乳首当たりを優しく摘まんで、徐々に力を入れて摘まんでみた。
痛い?大丈夫?やっぱり痛い?ってレベルのツマミ具合だったが、彼女の反応は力を入れれば入れるほどヒートアップしていく系。
こんなに摘まんだら痛いよね?と確信するぐらいで摘まんで捻ってみる。
今まで器用に動いていた舌がおざなりになり、遂には咥えたまま「はぅんはぅん」言い出す。

「気持ち良い?」思わず聞いてみた。
彼女は咥えたまま頭をコクンクコン動かしながら頷いてる。
年が離れてるくせに全く余裕が無くなってた俺。
普通だと思っていたけど、今回ばかりはこのまま口に出ちゃいそうなぐらい興奮気味。
出したら終わる・・・終わっちゃう・・・焦った俺は挿れる決意を固めた。

「じゃ脱いで横になって?ゴムつけるから・・・」
彼女は無言でゴソゴソ動いてた。
横目で見てたけど、暗闇の中で白い肌が輝いてる気がした。
マジっすか・・・と言葉を失いそうになったのは、彼女が全裸になってたから。
警戒心ゼロっすねぇ~と心の中で呟きながら、俺も全裸になってみたw
ギンギンになったチンコを見せつけつつ、足をガバッと掴んで広げてみた。
暗くてアソコは見えなかったが、陰毛がウジャウジャ生えてるように見える。
そこを指先で触るとベッチョリと濡れた感触があった。
おぉ~~と感心しつつ触ってみるとアソコは信じられないほどベチョベチョ。
しかも触ると彼女体をピクピクとヒクつかせる。

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