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不倫の証拠と引換えに人妻の身体を貪った@4P

不倫中の奥さんさぁ、ヤバいんだよね。
不倫相手とラブホ行く前にオモチャ専門店とかに行くんだよw
バイブからローターなどの電子オモチャだけじゃなく、縛るヒモとかも購入する。
そんなオモチャを購入直後に、楽しそうにラブホへ入るんだから堪らんわけ。
俺にもオコボレを・・・なんて思うようになっちゃってさ。
病んでるからねw
1回ぐらい俺とヤッても平気だろ!的な思考になっちゃって。
どうせクソビッチなんだから!的なねw

だから勝負してみたわけ。
夕方、買い物中の奥さんに接触してみた。
小さく畳んだ紙に、不倫してる証拠を持ってるよ、と書いて渡した。
どんな反応するか見たかったが、振り向かずに俺は出口に向かった。
書いておいた向かいの駐輪場で待っていると、買い物袋を下げた奥さんが来た。

「いったい何なんですか?」キリッとした表情だった。
こんなキリッとした人妻がバイブとかで遊んでるんだから堪らんw
「これなんですけどね・・・」
そう言いながら数枚の写真を1枚ずつ手渡していった。
一瞬で事態を把握したらしき奥さんは、3枚目は見なかった。
「それでいったい私に何を?」
「相手の事も分かってます、離婚でしょうかね?お子さんもいるのに」
「ちょっっ!!!何言ってるんですか!いい加減にして下さい!」

「だってそうでしょ?依頼主は旦那さんですよ?」
「でしょうね!」
「相手の方にも慰謝料要求するでしょ、普通」
「はぁ。。。それで?何が望みなの?」
「卑猥なバイブを使ってる奥さんが見たいなぁ~w」
「ふざけないでよ!」
「いやマジでwどうでしょう?」

正直に言うとね、足ガクガクだったw
病んでても元はこんな事を言うような人間じゃないからさ。
口は渇くし足は震えるしで隠すのが大変だったw

奥さんは観念したように車に乗った。
向かうは我が家w
なんせ財布の中にはお札が無いレベルの貧乏人だったから。
ちなみに車は探偵社の車なので問題なしw

まず玄関でクーラーボックスを手渡した。
キョトンとする奥さんを尻目に、買い物袋を中に入れた。
そして保冷剤を入れて蓋を閉めた。
これで安心だw

部屋に招き入れ、問答無用で押し倒した。
もう既に諦めていた奥さんは抗う事もなかった。
手に余るほどの巨乳を揉みまくり、顔を埋めてスーハースーハー嗅ぐw
そのまま首筋にキスをしていき、耳を舐め上げる。
奥さんに反応があった。
嫌でもやっぱり反応しちゃうもんなんだなw
キスをするとさすがに嫌がったが、強引に舌をねじ込んでやった。
だけど舌を絡めてくる事もなく、あんまり楽しくない。

そこで服を脱がす事にした。
でもここで「シャワー浴びさせて」と小さな声で言われた。
ひと言「ダメw」と言うと凄い目で睨まれたw

あっという間に全裸となった奥さん。
想像してたよりも肉付きが良く、エロい体つきをしていた。
曲線が妖艶で柔らかい印象の身体。
乳首は嫌がってるくせにピンコ勃ち。
その勃起した乳首をベロンと舐め上げると身体がビクつく。
執拗に舐め回した後に軽く甘噛み。
するとまた身体がビクついた。
両方の乳房をギュッと掴んで乳首を尖らせる。
見えるように両方の乳首を舐め回してみた。
声は我慢してるが足が動きまくってる。
かなり反応も良い感じだった。

バイブ買って不倫してる女だけあって綺麗なパンパンになってた。
「あの男に言われて剃ってんの?w」
「・・・・」
「自主的に剃ってたらウケるねw」
そう言った直後に足を強引に開いた。
すると慌ててオマンコを隠す奥さん。
その手を掴んで見ようとするが、身体をネジって見せようとしない。

「諦めが悪いねw」
「シャワー浴びたい」
「分かった、浴びてもいいよ」

そう言うと起き上がろうとしてきたので、足を抱えて股に顔を埋めたw
小さくだけど悲鳴を挙げられた。
想像以上に臭かったw
太ももで首も締められてるので離れた。
「いやぁ~~超臭かったw」
「ふざけないでよ!」
「こんな美人な奥さんでもオマンコ臭いのかな~ってねw」

そういうと怒りながら風呂場に消えていった。
当然俺も後を追った。
身体を洗ってあげた。
もちろん俺の身体も洗ってもらった。
ガチガチに硬くなったチンコを丁寧に洗わせた。
泡を流し終わった後は当然フェラチオ。
でもただしゃぶるだけの単純にフェラにガッカリ。

ベッドでは綺麗なパンパンマンコをじっくり見せてもらった。
両手で広げると卑猥な膣穴がポッカリ口を開けてる。
そこを舐めると身体がビクビクw
クリを舐めると太ももがブルブル震えまくってた。
指を2本入れてGスポットを刺激しながら手マン開始。
驚くほどエロ汁が溢れ出てくる。
だからジュチュッジュチュッと卑猥な音が響きまくっていた。

手マンしながら乳首をぺろり。
すると油断してたのか「んぁぁっ」という初めての喘ぎ声。
でもすぐに身体が硬くなってしまう。
この反応がまた楽しかった。
オマンコはグチョグチョと音を出していたのに我慢を続ける人妻。
キスをしても嫌がり受け入れる事もない。

だったら・・・と事前に用意してきた電マを出した。
それを見た奥さんの表情で、勝ったなwwwと悟った。
予想通り、奥さんは電マの快楽にすぐ負けた。
でもそう簡単にはイカせない。
何度も何度も中途半端な刺激でお預けしていく。
手マンもしながら電マ攻撃が30分以上続いた。

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