スマホ表示での検索⇒ツイートしました

バイト先の人妻をセフレにしてた@4P

14時過ぎに遅めのランチを食べた後、店の入り口を出てすぐの死角でキスしてみました。
死角とは言っても人がきたら100%見えちゃうレベル。
ミナさんは初めは驚いて俺を押し返そうとしてきましたが、腰をグッと抱き締めて強引にキスをすると手は添えられてたけど抵抗は無くなりました。
夢中で舌を入れてディープキスをすると、ミナさんも舌を遠慮がちに絡めてくれた。
もう誰かに見られてもイイやって気分になって、人生で初めて外で激しくキスをした。
最終的にはミナさんの手は俺の背中に回っていて、積極的に舌を絡めてくれてた。

俺にとっては10歳年上の女性だったので、こんなにもやらしいキスをされたのは初。
情けないほどチンコはギンギンになってしまい、その場で始めたいぐらいだった。
でも足音がしてミナさんが急に離れたので、何事も無かったかのように振る舞った。
無言のままエレベーターに乗り、外に出ても無言のまま歩いた。
もしかしてこのまま駅に向かうんじゃないか・・・そう不安になった俺は、荷物を持ってる手でミナさんの手を掴んだ。
ミナさんは小さい声で「あぁ~あ・・やっぱり駄目だよぉ」と伏し目がちに言ってきた。
ここが勝負時だ!と思った俺は、「大好きなんです」とか街中で言っちゃいましたw
横を歩いてた人達にも聞こえたようで、ミナさんが「ちょっと!ヤメてよ!」と焦ってた。

でもこれが効いたらしく、無言のままホテル密集地帯へ。
とあるホテルの前でミナさんが立ち止まり「これっきりだからね」と少し睨む様な表情で言われた。
思わず「うんうん!」と勢い良く頷いちゃった俺を見て笑い出し、「じゃ~ここにしよっかぁ~」と急にテンションが変わってた。
「確かここってこの前TVでやってたんだよね~」とか言って。
ミナさんが選んだ部屋は、お風呂がメインの部屋だった。
「子供がいるからゆっくりお風呂にも入れないんだもん」という。

緊張とワクワクを抱えたまま部屋に入ったが、なんとミナさん1時間近くも風呂です。
いつ出てくるだろうって期待しまくってたけど、一向に出てくる気配すら無し。
思わず「大丈夫ですかぁ~?」と声をかけちゃった程です。
「だいじょ~ぶよぉ~~」と上機嫌な声が聞こえ、俺は全裸になって乱入しました。
「キャッ!ちょっとっ!」と湯船で胸を隠すミナさんでしたが、だって大丈夫って言ってたじゃないっすか~と笑いながら言うとケラケラ笑ってくれた。

出産して体型が変わったというが、俺には眩しい程のスタイルでした。
Fカップもあるという巨乳は少し垂れていたが、痩せてるから超デカく見える。
驚いたのは陰毛。あれれ?生えてない?って思わず聞いちゃったんです。
ちゃんと生えてます!と言われたが、チョボチョボとしか生えて無かった。
湯船で向かい合うように座って、またキスを始めた。
もうミナさんは積極的で、俺に覆い被さってくるぐらいでした。
乳首をコリコリ弄りながら舌を絡ませると、鼻からやらしい声を洩らしてくれる。
「久し振り?」「うん・・」照れ臭そうにいう表情がとてつもなく可愛かった。
普段は美人で気が強そうな感じなのに、こんな時に可愛くなれるってのは凄い。

乳首をコリコリしながら巨乳を揉みまくると、ミナさんは俺のチンコを握ってくれた。
「あはっ・・超カチカチw」
「もう今にも出そうなぐらい興奮してるんでw」
「こうしたら出ちゃう?w」突然シコシコシゴキ始めた。
「マジで勘弁してもらえないっすかね?w」腰を引いて俺は逃げた。
でもミナさんはチンコを握って離さないので、俺も・・・とオマンコを触ってみた。

「超ヌルヌルに濡れてますよw」
「お湯でしょ?それはw」
「これが?」指をクリにあてがい震わすように動かすと一気に表情が妖艶さを帯び始めた。
女の人がこんなにもやらしい顔になるなんて初めての経験。
チンコをゆっくりシゴキながら、舌を出してディープキスをしてくる。
クリを撫で回しているだけでドンドン汁が溢れてきてた。
「これは確実に濡れてますよね?w」
「そう?分かんないw」
「分かんないって?w」俺は笑いながらクリをキュッと軽く摘まんでみた。
「いやぁぁんっっ」ミナさんは軽く仰け反りながら明らかな喘ぎ声を出してくれた。

「あれ?ミナさんてドMちゃん?w」
「ドMじゃないけど、Mなのは確かw」
「それじゃ~苛められたい系?」
「っていうか強引なのがヤバい系w」

風呂場で30分以上もキスをしながら互いの体を触り合ってた。
さすがに「湯あたりしちゃう」というのでベッドへ移動。
すぐに押し倒して全裸にし、キスをしながら体中を舐め回した。
恥ずかしいなんて言ってたくせに、途中からAV並みに喘ぐミナさん。
やっぱりクンニした時は凄かった。
「恥ずかしいから見ないでっ」と手で隠してたが、その上から舐めまくると簡単に手をズラしてくれたので、まずはクリを中心に舐めまくった。

タイトルとURLをコピーしました