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職場にいる上司の奥さんが性処理相手@7P

これはさすがにヤバいなと思いました。
意識が戻った奥さんを寝かせて、コーヒーを淹れてあげたりしてサービスしてあげた。
ホテルに入って30分もしないうちに失神とはね。
恥ずかしがる奥さんを宥めながら全裸にし、一緒にお風呂に浸かった。
スタイルが崩れてて恥ずかしいのって言ってたけど、そこらの女よりよっぽど綺麗だった。
確かにオッパイは少し垂れてて乳首は長くなってたけど、エロさ100倍のスタイル。
よく見れば妊娠線もあったが、それも気にならないほどスタイルは抜群です。
後ろから抱きしめるような姿勢でお風呂に浸かった。
それでその時に失神しちゃった経緯を聞かせてくれた。

自分でも驚くぐらい、奥さんは全身が超敏感らしい。
舌でさえも性感帯なんじゃないかってぐらいで、キスだけでも気持ち良いんだって。
俺にクリを触られて、我慢し続けてたけどやっぱり無理で昇天。
指が入ってきてそれも我慢できずに昇天。
数年ぶりに入ってきたチンコに頭が真っ白になり、酸欠状態に陥ったとか言ってた。
ここで嬉しい一言。
「こんなに気持ち良いには初めて」

専務とセックスしてた頃も、イクのはちゃんとイッてた。
だけど失神したのは初めて。
しかも俺のチンコがデカくて太くて、その圧迫感で身体が痺れるような感覚になったって。
2回めの失神の時は、亀頭が子宮を跳ねあげた瞬間だったんだって。
意識が飛ぶ・・・飛ぶ・・・飛ぶ・・・と思ってたら、亀頭が子宮をブルンと跳ね上げてきたから、その瞬間一気に意識がぶっ飛んだって話。
嬉しくなっちゃってそんな話をしながらもキスしまくってた。

さすが30代半ばの人妻です。
ベッドに戻ってのフェラチオは風俗嬢顔負けのテクニックだった。
フェラ好きという専務に鍛えられたようで、油断してるとイカされそうになるほど。
とにかく男のツボを把握してるようだったが、口に入らないwとか言いながら主に舌を使ったフェラチオだった。

出産を経験したオマンコはどうなってるのか、不意に興味が湧いてきたのでシックスナイン。
見た感じではそんなもんは分からんもんなんですねw
奥さんはクリが少しデカくて、ビラビラは小ぶり、膣入り口に少しヒダヒダがあった。
クリに吸い付くとまたしても身体をヒクつかせてた奥さんでした。
「さっき生で挿れちゃったけど大丈夫かなw」
正常位の姿勢になった時に尋ねてみた。
「周期的には危険日じゃないけど・・・」
「じゃ~入れちゃうねw」
「えっ!まってよっ・・あっんっ!」
喋ってる途中で亀頭をにゅるんと挿れちゃいました。

「激しくしたらまた失神しちゃうかもw」
そういうのでまるでポリネシアンセックスのごとく、腰はそんなに動かさなかった。
だけど何気に入れっぱなしも気持イイもんなんですね。
奥さんも入れたまま動いてないのに気持イイって言ってたし。
キスをメインにしながらずっと繋がったまま時間が過ぎていった。

「これじゃ朝になっちゃうよw」
「そうねw動いてみる?」
「失神しないでねw」
「頑張ってみるわw」

そこまで激しく出し入れしなかったせいか、失神はしないで喘ぎまくってた。
だけどバックの時は途中で止められ、奥へ突き刺したままで奥さんは昇天しちゃってた。
「何で勝手にイクんだよw」笑いながらケツを引っ叩いから「あぁんっ」とか言うし。
だから楽しくなっちゃって、出し入れしながらケツをペシペシ引っ叩いてあげた。
痛がるどころか逆に興奮しちゃうようで、またしても失神しそうになって中断。

「俺も口でイッてイイ?」
「うん、いいわよ」
了解を得たので最後は正常位で出し入れした後、最後は口で射精した。
さすが専務に鍛えられてたようで、抜いた直後に起き上がってきてチンコを咥えてくれた。
そのまま俺も腰を動かしたけど、主に奥さんがしゃぶってくれての射精。
最高に気持ち良くて、イッた後のフェラも最高だった。
しかも奥さん、俺の精子をそのまま飲んじゃって。
「飲んじゃったw」なんて言うから凄い愛おしくなっちゃっいました。

これが奥さんとの馴れ初めです。
随分と経ってから白状させたけど、奥さんずっと我慢してたみたい。
俺と初めてキスした時も、そのまま襲われたいって思ってたみたい。
なのに俺はその後もキスだけで終わるから、欲求不満になって悶々としてたんだって。
それであの酒を飲んだ忘年会の後。
酔ってた勢いもあって我慢できなかったって白状してた。

そんなエロい奥さんですから、回数を重ねる毎に本性を曝け出してきました。
隙を見つけては仕事中にラブホへ行ってセックスをしてたんですが、初めて騎乗位をした時は途中からの腰の加速には正直驚きました。
気持ち良くて腰が止まらないといった具合で、狂ったように高速での腰振りです。
目の前でブルンブルン揺れる胸を掴んだり乳首を摘むと、さらに声を上げて腰を振る。
終いには勝手に昇天までする始末でした。

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