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終わらなかったスワップ@3P

「・・・だ、ダメ・・・です。そんなこと・・・絶対・・・ダメ・・・」
私は、残った正気をフル動員して何とか断りました。でも彼は・・・
「だったら、イカせないよ・・・」
と言って動きを止めたりゆっくりしたり。
まさに蛇の生殺しです。直ぐそこに絶頂があるのにイケない・・・
快感で頭にモヤが掛かって何も考えられない・・・もう限界でした。
「・・・わ・・・わかりました・・・なります・・・あなたの愛人に・・・」
満足に息ができない中、そう言いました。
彼は、「声が聞こえない」とか「もう一度」とか言って、私に何度も
セフレになることを誓わせて・・・
そして、また突然猛烈な勢いで動き出しました。

あっという間の絶頂でした。
たぶん、猛烈な突きが始まって1分も掛からなかったでしょう。
私、生まれて初めてセックスの快感で気を失いました。
頬を叩かれて気付いた時、彼はまだ私の中でした。
「気がついた?じゃあ、動くよ。」
そう言って彼はまた凄まじい勢いで突き始めました。
それからの記憶が・・・余りありません。
覚えているのは、何度もセフレになることを誓わされたこと・・・
そして、更に2回気を失ってしまったことだけです。
気がつくと、彼の上で彼のモノを膣にくわえ込んだままでした。
下半身に痺れるような快感の固まりが燻っている感じでした。
「奥さん、明日は休みだけど、外に出られるか?」
Yさんは、私にそう聞きました。
霞んだ頭で夫がゴルフで留守であることを思い出し、そう伝えると、
「じゃあ、奥さんの家に行くよ。」
と言いました。
私、その申し出を受けませんでした。でも断りもしませんでした。
「奥さん、これから週3回だ。場所は、俺が決める。いいな。」
そう言われました。私、頷いてしまいました・・・

それ以来、Yさんとの関係が続いています。
Yさん夫婦とスワップしてもう1年以上になります。
Yさん夫婦とのスワップは、あれ以来3回あります。
スワップなら、Yさんと夫了解の元でセックスできますし・・・
Yさんには、私の他にも何人も愛人がいるようなのです。
でも、私が一番のお気に入りなのだそうです。
どれだけセックスに慣れても、貞操観と恥じらいを失わない私を犯す
のが、一番楽しいのだそうです。
夫を裏切っている意識は今も消えませんが、Yさんとのセックスを
止められません。あの激しい快感を、カラダが求めるのです。
夫にバレたらどうしよう・・・今はそれだけを心配しています・・・

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