結婚する元カノに馴染みのデカチンで制裁

3年前、同じ職場の子と付き合い始めた。当時の俺は28歳で彼女は26歳。恥ずかしいからというので同僚達には隠して付き合ってた。今思い出しても普通の交際だったと思う。仕事帰りに買い物いったり食事したり、週末も普通にデートしたり。そろそろ30歳だし結婚も視野にいれてた。

なのに去年の夏、突然の別れを切り出された。しかも「結婚するの」と言う意味不明な言葉。実は俺と付き合い出して半年後から、これまた同じ職場の同僚と付き合い始めていたという。二股です。

もちろんそっちが本命で俺はキープ。確かにその同僚はイケメンで社内でも人気がある。俺より4つ上で、確か結婚する予定の彼女がいたと聞いていた。その彼女と別れたタイミングで付き合い始め、とうとうプロポーズまで辿り着いた、そんな話だった。

だから俺との付き合いを隠していたのかと納得。もともとそっちを狙っていたから、俺との話が出ちゃったら可能性がゼロになっちゃうし。マジでホントにクソ女だと知りました。

結婚するとはいえ世間はコロナでそれどこじゃない。とうぜん同僚達も「結婚式やるの??」とちょっと呆れ気味。さすがに空気を読んだのか、落ち着くまで延期しますって。でも婚約したので新居で暮らし始めていた。そんな2人がいる会社に毎日行く俺、マジで凄いと思ったよ。

辞めるわけにもいかないし、誰かに喋るわけにもいかないし。そんな悶々とする日々を送ってた年末、貸し切った個室で忘年会のような飲み会があったんです。少しコロナも落ち着いてるからって。

元カノと旦那も当然参加してた。でも旦那の方が急用ができたとかで途中で帰宅。そこでちょっと変な気分になっちゃったんですw酒も入ってたし、諦め切れないというか、納得いかないというか。しかも週2~3回はセックスしてたので、ムラムラしまくってたわけです。

元カノがトイレに行ったのを見て時間差で追い駆けた。出てきた元カノが俺を見て警戒。スッと近づき腕を掴んでさらに奥の廊下へ。「ちょっとヤメてよ!なんなの!」と強気な元カノ。思わずキスをしちゃいましたwそりゃ~顔を振ってキスされまいと抵抗はされました。でもね、この女、めっちゃキス好きなんです。しかも酒が入ると完全にスイッチが入るのです。

それを即座に思い出してたので、腰を抱いて強引に舌をねじ込んでいきました。抵抗は見事に10秒ほどで終わりました。「ヤメてってば」と言いながらも俺の舌を受け入れ始めてた。そこからはもう激しいベロチューです。「だめ」「もうヤメて」「誰か来ちゃうから」そう言いながら俺をガン見しつつ舌をベロベロと絡めてくるエロい女なのです。

もうここまで来ると昔を思い出す。太ももを股の間に突っ込んでオマンコを圧迫する。キスでスイッチが入ってる元カノは、自らオマンコを太ももに擦り付けてくるんです。でもさすがに我慢してたみたい。なので俺が押し付けてグリグリすると、耐え切れなくなり自ら腰を動かしてきた。

もうこうなってくると俺の勝ちw自慢の巨乳を揉み上げ、舌をしゃぶらせながら太ももでオマンコを圧迫したり焦らして見たりを繰り返す。昔の元カノだったら本気で腰を動かすので、マジですぐイクのです。そんな簡単にイカせるわけにはいかない。

そこでガウチョみたいなワイドパンツの上から手マン開始。腰引いちゃってたが明らかに感じまくり。必死で耐えてるのだが、自然と舌をしゃぶる姿には俺も興奮した。

勝手知ったる元カノの性感帯w首や耳もそうだが、やっぱりキスを中心にオマンコを攻撃していく。でもポイントをわざとズラしたりを繰り返し、10分以上ずっと焦らしまくってた。そんなタイミングで同僚が来たので、そりゃ~もう慌てて隠れたwそして別々に戻った。

コロナの事もあるので3時間ほどで忘年会は終わった。まだ22時半頃だったので、そのまま飲みに行く同僚達もいた。俺は元カノを見ていた。元カノも俺が見ているのを分かってる様子だった。元カノが飲みに行くから俺も行く、そう考えていたが「帰る」という。

他の女子社員もいたので「じゃ~タクる?俺出すし」と言ったら、元カノと仲良しの子が引っ掛かってきた。そしてまんまとタクることに成功。なんせ元カノが1番遠い。4人で乗って1人、また1人と女子社員が降りていく。そして残ったのは俺と元カノだけ。

「もう帰るから・・・」わざと手を握って触っていると気弱に訴えかけてくる。「まぁ荷物もあるし寄ってけよ」と強引に我が家へ。歩いてる途中で旦那からラインが。するとちゃんと「もう少し飲んでく」と書いてるじゃありませんかwというわけで腰を抱いて我が家へ。

部屋に入るなり玄関でキス。もう元カノも吹っ切れたのか抱き着いてきてベロチューしてきた。そこからは昔を彷彿とさせる濃厚なセックスに。シャワーなど浴びていないオマンコを俺も舐め、元カノも洗ってないチンコをしゃぶってた。唾液ダラダラでしゃぶりまくる。

問答無用でそのまま生ハメ。「ゴムは?」と入れる直前に言われたが「いつもなかったじゃん」と言ったら無言に。なのでそのままゆっくりと挿入していった。相変わらず綺麗なオマンコで、俺に随分と突かれたとは思えない。まぁ~めっちゃヤッたからねw

久し振りの俺棒に元カノもカラダを痙攣させて応えてくれた。最高だったのは騎乗位。ヤダ、ダメ、ムリ、そう言いながら腰を振りまくるんです。揺れる巨乳を強く掴むと、さらに興奮して腰を振る。

最後は元カノが大好きな寝バック。下っ腹に枕を差し込んで、少しだけ腰を浮かせる。もうこれで元カノは連続でイキまくる。相変わらず何度も何度もイクからたまらなかった。

最後は少し突き出したケツに向かってブッカケ。アナルからオマンコへとザーメンが流れ落ちていく。その光景を見て感無量wと同時に賢者タイムへw

「もう・・・・最悪・・・・」

終わってから元カノが俺を睨んできた。「それは俺のセリフだろ」心当たりがあるから言葉が出ない元カノ。だから巨乳を揉みながらニヤニヤしてると、腕をパシッと叩かれた。

「お前さぁ~欲求不満だったろ?」「何でよ」「反応で分かるよw」「そんな事ないわよ」「嘘つけ、どうせ本性出せなくて欲求不満になってんだろ?」「うるさいな・・」

図星だったwもう反応で分かっちゃうんですよね~。もう恥ずかしがる関係じゃないだろって言いながら冷えたレモンサワー渡して飲み開始。するとポロポロと本音が。

やっぱり本性を出せずに悶々としてるらしい。セックスでまだ1回もイッてないとかで。「だったらウーマナイザー買ってやろうか?」「えっ?ホント??」目を輝かしやがったwそれぐらい・・・みたい。

あとやっぱりねと思ったがチンコサイズ。ぶっちゃけ俺のはデカいwいわゆるデカチンです。フル勃起で18~9㎝級だし、太さも直径5㎝程度ある。なぜか?理由は簡単、クオーターだから。曽祖母がブラジル人なのです。とはいっても顔は残念クオーターですよ、隠してるぐらいだからw

このチンコを週2~3回咥え込んできた女です。やっぱり物足りなさを感じるようで、でもハッキリとは言わなかったけどさ、そんな感じでした。まぁ~しょうがない、俺と付き合い始めた当初は「おっきいから痛い」とか言ってたんですよ。でも馴れてきたら「圧迫感が凄い」「奥が気持ちイイ」とか言うようになって、気が付いた頃には好き勝手騎乗位で動くようになってた。

ケツを引っ叩くと、昔と同じで四つん這いになる元カノ。オマンコを舐め、指を入れて丁寧にほぐし、また勃起したチンコをブッ込む。1回戦目は激し目だったので、2回戦目はまったり。とはいってもこれでまた何度も元カノはイクんだが。いわゆるスローセックスってやつ。

対面座位でゆっくり腰を動かしながら、卑猥な表情で俺の舌をしゃぶる元カノ。旦那へのラインも忘れて快楽に身を委ねる姿は格別です。ていうか俺的な結婚しようと思ってた女だけどさw

「お前のオマンコには俺のチンコがイイんだろ?」そう言うと何度も頷きながら「こっちがイイ」「彼よりこっちの方が気持ちイイ」なんて言ってくれる元カノ。言いながら自分でも酔ってるタイプですw

だから最後は正常位でキスをしながら密着。勝手に腰が動いてるが、激しい出し入れじゃない。昔からこのスローセックスも好きな元カノは、俺を見つめながら、舌をしゃぶりながら、2回3回と絶頂へ。

そして最後は激しく出し入れし、イク寸前に引き抜くと、当たり前のように亀頭を咥えてくれる。そしてそのまま口内射精でゴックンしてくれる。気持ち良くしてくれてありがとう的なw

結局1時過ぎまでヤッてしまい、慌てて身支度だけ整えてタクシーで帰宅した元カノ。俺と生ハメしたオマンコはそのまんまで。恐らく1~2日はヒリヒリしてるだろうな、昔もそうだったから。でもそれで思い出しちゃってオナニーしちゃうエロい女だけど。

結局この浮気セックスで吹っ切れたのか、31日の昼から夕方までまたセックスをしていた俺達。さらに明けて2日の夕方にも。こんなんだから今では週1で帰りにうちに寄ってはセックスするセフレ関係になってしまっている。デカチン制裁とか初めは思っていたが、今じゃ~昔とまんま同じ関係。

元カノも言ってるけど、ぶっちゃけデカチンに馴れちゃったらヤバいんだってさ。確実に物足りなくなるって。挿れた時のキツい圧迫感も雲泥の差だし、チンコでヤラれてる感がめっちゃ違うらしい。旦那のチンコは別に元カレたちと比べても小さくはない。でも俺チンコに馴れちゃったから、物足りなさを感じてしまうらしい。というわけで、悲しいかもだが、元カレにデカチンがいたら要注意ですw

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