2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

都合の良い淫乱ナース@5P

店を出て次どこ行く?帰る?飲みに行く?と聞いた。
「まだ飲むに決まってるでしょ!」ハイテンションだった。
「にしても給料日前だからそんな呑めね~ぞw」
「えぇぇー!アタシもぉーw」
「んじゃ宅呑みする?」
「イイねー!そうしよう!!」
「ウチくる?そっちの部屋にする?」
「そっち行ったら襲われそうだからウチにするw」
「襲うか!w」
「っていうか頼みたい事もあるし」

頼まれたのはユニットバス内にある電球の取り換え。
周りを囲ってるガラスが取れなくて、ここ数週間真っ暗で過ごしたらしい。
無事にそれを交換して宅呑みをスタートした。
ミナミの部屋は8畳ほどのワンルームで、小奇麗にしててサッパリした部屋だった。
綺麗好きなのか埃とか無いし、無駄な物が全く無い印象。
コンビニで買ってきた酒を飲みながらやっぱり下ネタ。
「使ってるオモチャ見せろ!w」
「絶対イヤw」
「じゃ何を持ってるのか白状しろ!」
「そんな持ってないよ、電マとローターとバイブだけw」
それを日替わりで使用してるというオナニスト。

正直いって、途中で誘われてる感はあった。
ミナミは酒を呑むと性欲が増すと言ってたから、その時も勝手に盛り上がってたと思う。
だけど、はいそうですかってすんなり手を出せるほど俺には勇気が無いw
やたらと腕を触ってきたり、笑いながら俺の方に倒れてきたりしてた。
女日照りの俺は既に勃起中だったのは言うまでも無いw

痺れを切らしたのはやっぱりミナミの方だった。
チンコサイズの話題をフッてきて、俺のサイズを教えろという。
どうだろうなぁ~こんなもん?とジェスチャーで教えた。
「そんなの分かんないよ、どれどれ・・・」
テーブルの下から手を突っ込んできて俺の股間を触ろうとしてきて驚いた。
「やめなさい!w」
「イイじゃん!減るもんじゃないし」
「それって男の言うセリフだぞw」
腕を押さえたけど強引に触られ、勃起してるのがバレた。

「ちょっと何なのー!もう勃ってるしw」
「お前がさっきからエロい目で見るからだw」
「なに反応しちゃってんのぉ~~w」
もう我慢する必要はないと思ったので、好きなように股間を弄らせておいた。
ミナミの手は勃起したチンコをニギニギし始め、遂には亀頭をグリグリ触ってきた。
この触り方が気持ち良くて、しかもエロ過ぎる。

「あのぉ~気持ち良過ぎるんですけどw」
「そう?wっていうかスッゴイ硬くなってるw」
「このまま出してイイ?w」
「駄目w舐めてもらいたい?」
「それはまぁ・・ねw」
「お願いしてみて?w」
「その卑猥な口でチンコしゃぶれw」
「なにぃー!その口調ヤバいぃ~~wもう一回いってみてw」
「早くしゃぶれって言ってんだよ、しゃぶりたいんだろ?このチンコ」
「あぁぁ~ヤバいヤバいw」
「ヤバいじゃなくてしゃぶりたいんだろ?」
「うんw舐めてもイイ?」

なぜか途中から立場が逆転しちゃって、俺が命令してミナミがオネダリしてた。
サササッと近寄ってきたミナミはジッパーを下げてくれた。
俺がチンコを引っ張り出すと、ソッコーで亀頭にキスされた。
会う前にもうシャワー浴びてたからそこまで汚くは無いはず。
亀頭にキスを何度もしながらクンクンニオイを嗅いでたのは恥ずかしかった。
「臭い?さっきシャワー浴びてきたんだけど」
「ボディーソープのニオイしかしない」
「あれ?ご不満?」
「ちょっとねw」

そう言い終ると亀頭をグルグル舌で舐め始め、至極のフェラチオを体感した。
今まで経験してきたフェラって、初めは舐めてるけどすぐに咥えられてた。
だけどミナミは嬉しそうに亀頭の隅々を舌で舐めてくる。
カリ首の窪んだ所とかも舌先でチロチロ丁寧に舐めてくれる。
ガマン汁が出てるのか、時折尿道にキスをするようにして吸ってもくれる。
亀頭だけをチュパチュパされた頃には、もうイクのを必死で堪えてた。
こんな可愛い顔してこんなエロいフェラするなんて最高過ぎる。

気持ち良さですっかり忘れてた事を思い出した。
「しゃぶりながらオマンコ触っても良いぞ」
「あぁ~ん、イイの?触っても」
「フェラチオしながらオナニーしてイイぞ」
言った途端にミナミはスグに触り出し、んふんふ言いながらフェラし出した。
「濡れてるんだろ?」
「凄い濡れてる」
「フェラでそんなに興奮してんのか?」
「うん、凄い興奮してる」
俺を見上げながら亀頭をレロンレロン舐めてくるから最高の眺めだった。

自称フェラ好きとは言ってたが、まさにチンコを離さないって感じだった。
「疲れたか?」
「ううん、ぜんぜんw」
「だってもう20分ぐらいしゃぶってるぞw」
「もっとずっと舐めてられるよw」
「最高どのくらい?」
「1時間ちょっとぐらい」

いくらなんでもそんなには我慢できない。
「ちょっと脱いでイイ?ヨダレ垂らされると嫌だからさw」
「もう垂れちゃってるけどねw」
言われて見てみると、もうジッパーの周辺が染みになってやがった。
近所だから別にイイけどさ、と思いながら全裸になった。
想像通りの反応をしてくれたミナミ。
「すごぉーい!!なにその筋肉!」
そ~だろそ~~だろ!と内心ほくそ笑みながら腹筋を撫でてた。
モテない俺は暇を持て余してるので、気が付くと腹筋とか筋トレをしてる。
社会人になってからストレス解消の意味合いもあって、今じゃやらないと気が済まない。

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