しばらくシコシコされた後、「アタシにも見せてよ」笑顔で言われた。
チンポの事だと察しが付いたが動けなかった。
「はい!立って立って!」
無理矢理立たされ、いきなりジャージをストンと下に引っ張られた。
唖然としたし唐突過ぎて吃驚して「えっ?!」という感じだった。
白いブリ―プ穿いてたから、ちょっと情けな過ぎる格好です。
慌ててジャージを上げようとすると、「イイからイイから」と腕を掴まれ、またしても突然ブリーフを一気に下げられた。
少し勃起したチンポが邪魔になってたけど、その反動でチンポがバチン!と腹に当たった。
そこまらもうお姉さんの独壇場。
当時の俺はもう既に仮性だったから、勃起したら亀頭は全体が露出してた。
だからだと思うが「皮被ってないんだぁ~w」とか言われた。
もちろん俺はその時は直立不動。
俺を見上げながらシコシコと動かし、立ってられないほどの快楽に襲われた。
今となっては最強に恥ずかしかった事。
それはニオイを嗅がれた事です。
いきなり「クンクン」と顔を近付けてニオイを嗅がれました。
そんな経験はあるわけないし、なぜか無性に恥ずかしかった。
「汗臭いぞぉ~w」
お姉さんはニコニコしながらそう言い、横にあったウェットティッシュを手に取った。
まさかですが、そいつでカリ首付近を拭かれました。
あの時ほど動けなかった経験はありません。
ビンビンに勃起してパンパンに膨れ上がった亀頭を、隅々まで綺麗に拭かれたんですから。
何をするのか分からなかった俺に、それ以上の衝撃が襲いました。
「綺麗になったかな」またクンクンされた直後、いきなりパクッと咥えられたんです。
チンポを咥えるなんて知識が無かった俺は、ウソだろーっ!って叫びそうになった。
「あのっ!あっ!あのっ!!」必死にモジモジしました。
だけどお姉さんがジュポジュポとしゃぶり、とてつもない快楽が襲ってきました。
その日おれは人生で初めての射精を経験しました。
ベッドに腰掛けるよう言われ、座ると目の前でお姉さんがチンポをしゃぶってました。
亀頭を舐めるとか裏スジが・・とか、そんなもんは全く分かりませんでした。
ただただ気持ち良くて、お姉さんの肩を必死に掴んでました。
急激にオシッコをしたくなり、お姉さんにそれを伝えました。
「イイのよ、そのまま出してイイのよ」
そんなのありえねーだろ!と思ったので、トイレに行かせてくれと何度も頼みました。
もう半泣きでしたw
あぁぁーっ!もうダメだぁぁー!
腰の中というかチンポの根元というか、そこら辺が爆発するような快楽が走りました。
その直後に経験した事のない射精し、お姉さんの口の中に発射してました。
とてつもなく大量の精液だったんだろうと思います。
お姉さんは「グホッ!グホッ!」と呻きながら、口の周りを手で押さえてました。
「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」
俺は何かを出しちゃったのを分かってたので、必死に謝りました。
ティッシュに吐き出してる姿を見ながら、何度も何度もチンポを出したまま謝りました。
「もしかして初めて?」
その後お姉さんから射精の事を教えられました。
イクという事、子供が出来る事、女は出ない事、これがフェラチオだという事。
男と女はこういう事を皆してるって言われた。
だから恥ずかしがる必要も無いし、怖がる事も無いんだって言われた。
だけどまだ小学生だから、誰にも言っちゃダメだよって最後に言われた。
「またしてあげるから、誰にも内緒にできる?」
必死に何度も「ウンウン!」と頷いた。
その日の夜、お姉さんがしたようにチンポをシゴいた。
またしてもオシッコがしたくなって、トイレに駆け込むと尿意が失せていく。
そんな事を何度が繰り返して、諦めて寝てしまった。
やっぱりお姉さんにしてもらわないと駄目なんだって思いながら。
あくる日の夕方、いつものようにまたお姉さんと公園に行った。
ちょっとだけ遊んでスグに「ウチに来る?」と誘われた。
素直に「うん」というと、そのまま部屋に案内された。
「昨日の続きしたい?」
「続きってあるの?」
「もっとたくさんあるわよw」
目の前でTシャツを脱ぎ、ハーフパンツを脱ぐお姉さんをジッと見てた。
「女の子のココ見た事ないでしょ?」
無言で頷く俺に「見せてあげるね」とパンツを脱いだ。
初めて見たオマンコは、いきなりパイパンマンコでした。
ベッドの縁に足を上げて、M字開脚して見せてくれた。
「ここがオマンコっていうのよ、聞いた事あるでしょ」
「でね、ここがクリトリスっていうの、凄く気持ち良い所」
「ほら、見える?ここにオチンチン入れるのよ」
分かりやすく指で広げて見せてくれた。
勃起したチンポを隠すのさえ忘れるほど、パイパンマンコに食い入るように魅入った。


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