スマホ表示での検索⇒ツイートしました

旦那の前でフェラチオする奥さん@5P

「でもさぁ~・・・」と喋り出した内容にドキドキした。ホテルに戻ってセックスしてたらしいが、俺をネタにしたプレーをしてたみたい。好みじゃない俺に犯されたらどう?みたいな。嫌だと言いながらもオマンコきゅーきゅー締め付けてくる奥さん。拒絶しながらも奥さんは興奮し、それを見て旦那さんもハッスルしたんだって。「なんならうちの嫁ヤッちゃってもイイよw」とまで言い出す始末。

本心では無くギャグだと思っていた俺は、それは願ったり叶ってりですっていうと、んじゃ~明日なんてどう?と本気の旦那さんにビビった。「マジっすか?ギャグじゃなくて?w」「マジマジwでもなぁ~セックスは無理っぽいもんな~」「そりゃ~そうですよwいくらなんでも蹴り飛ばされますってw」

2人で架空の妄想話をしながらしばし談笑してた。でも急に「じゃ~さ!フェラなら大丈夫だろ?」と言ってきた。前にメールでも書いてあったが、この旦那さんは寝取られ系に興奮する質。他人のポコチンをしゃぶってる奥さんを想像すると、ギンギンに興奮するって言ってた。でも本気でセックスさせるのは怖いらしい。

結局旦那さんに押し切られる形になった。今晩じっくり奥さんを説得してみるといって電話を切られた。急展開に動揺した俺は、まさか奥さんが承諾するとは思って無かった。どうせ「やっぱりダメだったわ」と言われるだろうと。

次の日の12時過ぎ、旦那さんからメールが来た。時間がある時に電話して欲しいと言うメール。昼休みだったからさっそくしてみると、口調がやたらと楽しげだった。「あれからさ~説得してみたんだけどさ~・・・イイってさw」「えぇーっ・・マジっすか?」「マジマジww」「いやいや、ヤバくないっすか?それ」「大丈夫だって、でもお願いがあるんだけど」

旦那さんの条件は「撮影させて欲しい」というもの。撮影したらネットで公開するんじゃ?と心配すると、それは絶対しないという。そんなもん信用できねーだろってぶっちゃけ思った。旦那さんも分かっているようで、俺の顔は隠して良いからという。顔を映さなければ大丈夫かも・・そうグラついたのは、やはり奥さんが美人だったから。あんな奥さんにフェラしてもらえるなんて、もうこの先無いかもしれない。こんなチャンスは滅多にない、どうする、どうしよう、かなり悩んだ。最後には旦那さんの軽い口調に流されてOKしてしまった。

気が気じゃなくて仕事が手につかなかった。約束の20時少し前に指定されたホテルのロビーに到着。ラウンジでコーヒーを飲んでいると、旦那さんがやってきて簡単な打ち合わせをした。手渡されたのはアイマスク。目の部分には穴が開いていて、鼻上から眉毛上までが隠れる幅の仮面みたいなマスク。トイレでそれを装着してみると、もしバラ撒かれても平気みたい。それが分かってからは、今までの心配や不満が一気に吹き飛び、今度は性欲がモリモリと盛り上がってきた。

「奥さんの顔にモザイク入れても良いから」俺は旦那さんに撮影した動画を、後日貰えるならと交渉した。旦那さんは快く承諾してくれて、猛烈に楽しそうだった。

エレベーターで上層階へ向かい、エレベーターホールでマスクを手渡された。「メールするからちょっと待ってて」10分ほど待たされたが、この時間にあんな仕込みをしているとは知らなかった。「部屋に入る時から撮影するからマスクしてきてくれよ!」そういうメールが来たので、まずは部屋の前でマスクを装着した。絶対これは怪しまれると思い、監視カメラに背を向けてコソコソと装着した。

ドキドキしながら開いた扉の中に滑り込むと、目の前には普段着の奥さんがいた。その斜め後ろには旦那さんがもう既に撮影を開始してる。「あ、あの・・・」俺以上に緊張している奥さんは、戸惑った顔をしてた。部屋の中に歩いて行こうと思ったが、目の前に奥さんがいて俺は茫然と立ったまま。「早くそこでご奉仕しなさい」旦那さんが不意にそういうと、奥さんは「はい・・分かりました・・」と弱々しく返事をし、突然2歩ほど前に出てきてしゃがんでヒザを付いた。

あまりに唐突で途方に暮れてた俺の目の前で、奥さんは「ご奉仕させて下さい」と俺を見上げて懇願してきた。「えっ?!あっ?!はいっ」そう答えている間に、奥さんの手がジッパーを掴んできた。ジッ・・・ジッーーとゆっくりジッパーが降ろされ、奥さんの手が中に入ってくる。緊張でフニャチンだったポコチンを、奥さんの手が優しく揉みほぐしていく。俺は奥さんを見降ろしつつも、何度も旦那さんの方を見た。旦那さんはニタニタしながらビデオカメラの液晶を見ている。

タイトルとURLをコピーしました