2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

使い勝手&都合最強の人妻フェラチオ奴隷@4P

俺が手に持ち奥さんの口に入れていく。
「え?そんなレベル?舌使うでしょ?w」
「ソーセージには使いませんw」
そう言いながらもゆっくり出し入れしていくと完全に表情が変わった。
目がトロンとしてきてうっとり顔になってた。
口から抜いて唇に触れるか触れないかの所で止めると、俺の顔を見ながら舌を出して先端をチロチロ舐めてきた。
さすがにもうエロさが隠し切れなくなってる。
というわけで思わずその舌にしゃぶりついてしまったw

「だめってばぁ」と軽い拒否を見せる奥さん。
でも俺を押し退けたり逃げたりもしない。
肩に手を当ててるだけ。
だからそのまま激しく舌を絡ませていくと、即効で奥さんも絡ませてくれた。
そこからはもう激しいベロチューの攻防戦。
もちろんキスしながらオッパイも揉む。
すると「だめんっ」と言いつつ吐息混じりの喘ぎ声。
俺も興奮してきちゃって強めに揉む。
これに奥さんもうメロメロで、拒絶どころか俺に抱き着いてきた。

ヒョイと奥さんをお姫様抱っこ。
そのままベッドへ運んだ。
真ん中へ軽く投げると小さな悲鳴。
そんな奥さんに覆い被さり、手首を掴んでバンザイさせてベロチューした。
奥さんものってきて、俺の腰に足を絡めてくる。
だから勃起したチンコを押し当てると、腰がクネクネ動き始めてた。

でもここで一言。
「浮気はダメw」
「じゃ~フェラチオはイイって事だな?w」
「ダメw」
「じゃ挿れる?」
「それは絶対だめw」

そんな会話をしながらもキスをする。
舌をベロベロ舐め合いながらこんな会話するなんて卑猥過ぎる。
ヤレないわけがない、そう思ったがムリに動いて何かあってもヤバい。
だったらここはフェラチオしてもらおう。
どうせしゃぶり始めたら済し崩しでセックスしちゃうだろうから。
そう思ったので「しゃぶってくれるの?」と言いながらチンコを出した。
「ちょっと早いよぉ~w」
そう言いながらもチンコをガン見。
「ほら、触って」手を取って早速握らせる。
「えぇぇ~~~」とか言いつつしっかり握る奥さん。
そして何も言ってないのにシゴき始める。

「何か言って欲しい言葉ある?w」
「ん・・・・w」
「もうさ、隠さないで曝け出そうよ」
「でもさぁ~・・・」
「よく考えてみな?俺は彼氏か?旦那か?好きな男か?違うでしょ?」
「うんw」
「まぁそれはそれで悲しいがwだったら嫌われたってどうでもイイじゃん?」
「それはそうだけど」
「だったら自分が楽しむ事だけを考えた方が幸せだと思うよ」

俺の顔を見上げつつも手コキは止まらないw
こんな会話してる時点でもうアレなのに、手コキしながらだからね。
「誰にも言えない願望を言ってごらん」
「えっと・・・・ん・・・・恥ずかしいなw」
「大丈夫だから、ほら」
「分かった・・・言うね・・・ヒカないでよw」
「大丈夫だよ」

ふぅ~~~と深い息を吐き出した後に言った言葉。
「旦那以外のがしゃぶりたいのか?この淫乱女が!ほら、しゃぶれよ」

恥ずかしがっちゃって、下を向きながら教えてくれた。
だから頭を撫でながら言ってやりましたよw
「イイ子だ、そんな卑猥な事ばっかり考えてたのか?ホントに淫乱だな」と。
そしたら俺をウルウルした目で見上げて「違う」と首を振る。
「旦那以外のチンコがしゃぶりたいんだろ?その淫乱な口でこのチンコを舐めたいんだろ?ほら、しゃぶれよ、この淫乱女が」
そう言いながら頭をチンコに寄せた。
すると途中から奥さんの方がチンコに寄って行って亀頭をパクリ。

「はぁぁ・・・もっと舌動かせよ、ほらぁ~」
強気に攻めてみると奥さん凄い反応。
イラマチオされてるのに手は俺の太ももを掴んでるだけ。
初めて亀頭が喉チンコにガンガン当たる感触を味わった。
何度か「おえっ」となりつつもイラマチオを受け入れる奥さん。

1分ぐらいした時でした。
初めて見る脳内絶頂を目の当たりにした。
言われてなかったら気が付かなかったと思う。
なんせいきなり呻いたかと思ったら、自ら亀頭を喉チンコに押し当ててきて、体をビクビクビクッと小刻みに痙攣させてきた。
数秒後に「ぷはぁぁっーっ!」とチンコを吐き出したが、涙流してるし凄い顔。

「もしかしてイッた?」
「うん・・・気絶しそうになったw」
「マジ?そんなに?」
「うんw目の前が暗くなっちゃってヤバかったw」

その後は奥さんたっぷりご奉仕してくれた。
そうとう良かったんだろうね。
それはもうネットリジックリのフェラチオでした。
本当にフェラチオが好きなんだろうなと分かる舌使い。
まるで好きなモノでも舐めてるかのような舐め方。
玉袋も忘れないし、文句なしのフェラテクだった。

途中でまたイラマチオしてやった。
言われたい言葉を教えてもらい、それをアレンジしながら言ってやった。
これにまた奥さん脳内絶頂。
さらに普通にフェラしながらクリオナも開始。
「挿れないから見せろ」と命令して奥さんのオマンコ見ちゃいました。
「お風呂入ってないから汚い」
そう言って逃げたが、足を掴んで強引にまんぐり返しw
確かにちょっと臭ったが、それ以上に綺麗なオマンコにちょい感動した。

「これお手入れしてんの?」
「何もしてないから恥ずかしいw」
「だとしたら超美マンじゃね?すげ~綺麗じゃん」
「うそぉーwそんな事ないでしょw」
「マジマジ。今まで見てきた中で毛の生え方も形状も1番だよ」
「ホントにぃ?なんか嬉しいような嬉しくないようなww」

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