人妻は入ってスグに自分の荷物と俺のバッグをフックにかけ、そのまましゃがみ込みました。
そう、俺の目の前で。
時々俺を見上げながら自らベルトをカチャカチャと外し始め、ズルン!と一気にトランクスも脱がされました。
ヒザまでズボンとパンツが下ろされ、人妻の目の前にはまだフニャチンのポコチン。
童貞だった俺は恥ずかしいぐらい硬直してましたが、ポコチンだけは無反応でした。
そのフニャチンと玉袋を触られたかと思った瞬間、人妻はおもむろに咥えてきました。
うはっ・・・と声が出そうになったのを、今でもハッキリ覚えています。
生温かい口の中の感触と、ベロンベロンと動き回る舌の感触。
初めてのフェラチオに俺は硬直したまま茫然としていました。
口の中で亀頭を舌で転がされ、次第に勃起していくのが分かりました。
半勃起になった頃にはジュポジュポとしゃぶりあげられていました。
そんですぐにカチカチのフル勃起になり、手コキとフェラチオで立ってられないほど感じてしまいました。
眼下には初めて見るフェラチオをする女の顔・・・
しかも余裕をかましていたのか、俺を見上げる時は亀頭をペロペロ舐めながら見上げてくるんです。
童貞には刺激が強過ぎました。
「ヤバい・・もうイッちゃいそう」
「イクの?お口に出す?それともしたい?」
「別にどっちでも・・・」
「してもイイよ、したいなら」
あぁ~~このまま出したい!でも入れたい!でも今すぐ出したい!そんな葛藤がありました。
俺が答えるまで見上げたまま手コキしてくるんで、悩んでる暇はありません。
そこで俺が答えたのは「オッパイ見せて」でしたw
「うん、イイよ」と人妻は立ち上がり、Tシャツを捲りホックを外したブラを上に持ち上げました。
突如目の前にブルン!と出てきた巨乳。
少し垂れ気味だったけど目が釘付けです。
EかFはあったと思いますが、ちょっと乳輪の大きな巨乳でした。
人妻は俺の手を取り、「触ってイイよ」と自ら胸を触らせてきました。
初めてのパイ揉みですw
柔らかいオッパイを初めは遠慮気味に、途中からはグイグイ揉みまくりました。
「もうちょっと・・優しく触って・・」
「あぁ・・ごめんなさい・・・」
「ううん、イイの、気にしないで。好きにしてイイから」
そう言われて恐る恐る乳首をクリクリしたり、ちょっと引っ張ったりしてみました。
すぐに乳首が硬くなってきて、これが「乳首が立つ」って事かぁ~と思いました。
人妻は俺に乳首を弄ばれながらも、ポコチンをシゴくのを忘れません。
マジで入れてみたいけどゴムないから怖いしどうしよう・・・
悩んだ末に、口で出してもらう事にしました。
そうと決まったら人妻のフェラチオは容赦がありませんでした。
さっきとは違って猛烈なバキュームでしゃぶられ、笑えないほどあっという間でした。
最後は頭を掴んじゃいましたが、初めての口内射精を堪能しました。
信じられないほど気持ち良くて、すっごい大量に出た気がしましたw
人妻はくすぐったくなるまでポコチンをしゃぶっていて、俺が腰を引いてから便器に精子を吐き出してました。
射精して一気に賢者モードになった俺は、恥ずかしくなって急いでパンツを上げました。
人妻は何も言わず、ハンカチで口を拭き拭き。
「初めに出て外見てくれる?」
オドオドしながら人妻がそういうので、外を確認してから2人で出ました。
どうして良いのか分からない俺が黙っていると「ホントにしなくてイイの?」と聞いてきました。
「いや・・まぁ・・したいけど・・・ここじゃできないし・・・」
「そうだよね、ゴメン・・・これで内緒にしてくれる?」
「うん・・・それはもう・・・」
「良かった・・・ありがとう・・・」
変な会話をしながら公園を出た俺は、人妻に見送られるように駅に向かいました。
多分最後まで確認したかったんだと思う。
改札入るまで俺の事見てたしw
結局その人妻とはその後も会う事は無かったけど、後々になってかなり後悔したのは言うまでも無いw
ホテル行く金も度胸もなかったし、なにより制服だった俺はあれで精一杯だったんだぁ。。
あれから随分と経つけど、今でも時々AVとか見てると思い出しちゃうコキネタです。
もっと凄い事を期待してた方々、期待を裏切ってしまい申し訳なかった。
お付き合い有難う御座いました。


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