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メンヘラな彼女の母親@5P

高校2年の夏、初めての彼女が出来た。
彼女は地元の子で、友達のバイト関係で合コンしたのが出会い。
既に処女ではなかったが、初めての時は互いにアタフタして大変だった。
過去に彼氏が1人いたと聞いていたのに、まるで処女みたいだった。
その理由は初エッチした夜に聞かされた。

彼女の両親は小学校の頃に離婚していて、その後は姉と母親の3人暮らし。
中学生の時具合が悪くて早退したら、なんと母親が男を連れ込んでたという。
玄関の鍵が閉まってたから庭にまわった彼女がみた光景は、ソファーの上で全裸の男の上に跨って腰を振ってた母親の姿。
カーテンの隙間から生々しい光景を目撃し、しばらく身動きが取れなかったらしい。
母親は男の頭を掴んで顔を回すようにキスをしていて、上下に前後にと腰を振っていた。
黒々とテカった男のチンコが、母親の中に出し入れされている光景。

彼女は吐き気を覚えてその場を去り、公園で泣いていたという。
近所のオバサンに発見され、警察が来て、学校の先生も来て大騒ぎに。
でも理由は喋らなかった為に、しばらくの間まわりが大変だったとか。

その光景がトラウマになってしまった彼女は、初めて出来た彼氏と数回しかセックスができなかったと言っていた。
目を閉じるとあの時の光景が蘇るし、騎乗位や座位なんて絶対に出来ないって。
正常位で目を開けたままだと少しは耐えられるんだって。
そんな話を聞いちゃったもんだから、その後はほとんどセックスをしなかった。
キスさえ嫌悪感があるようで、でも俺に対して申し訳ない気持ちで一杯な彼女。
ラッキーだったのは、フェラチオにはそこまで嫌悪感が無かった事かな。

前の彼氏にも毎回フェラをして我慢してもらっていたらしく、事情を聞いてから初めてフェラをしてもらった時の衝撃は忘れられない。
あんなにウブそうに見えた彼女が、頭を振り乱しての激しいフェラを披露したんだから。
童貞だった俺には耐え難いバキュームで、毎回数分で撃沈させられてた。
だから彼女とは2年以上付き合っていても、セックスは10回も無かったと思う。
フェラは週3~4ペースだったけど。
その後になって彼女のフェラは、ただ激しくしゃぶるだけだと知ったが、童貞だった俺にはそれだけでも超気持ちが良いフェラチオでした。

高3になったある日、初めて彼女の母親に会った。
うちの地元じゃあまり見かけない、平屋建ての質素なアパート暮らし。
あんなトラウマがあるといっても、彼女は母親を嫌ってはいない。
メスになっている母親だけは見たくないが、普段の母親は大好きらしい。
俺は母親にも気に入られたようで、何度か遊びに行っては夕飯を一緒に食べたりした。
お世辞にも裕福な家庭ではなく、母親も何だか寂しそうなオーラが漂ってる。

当時の母親は30代半ば。
いわゆる元ヤンだったようで、彼女を出産したのは17歳。
だからお姉ちゃんを出産したのは15歳という、典型的な・・・って感じ。
30代半ばだったが見た目は若く、彼女やお姉ちゃんの洋服を着ていたからもっと若く見える。
ちょっと生活に疲れた感は出ているけど、並んでいたら年の離れたお姉ちゃんに見えた。
まぁ彼女が父親似のようで、母親には全く似ていなかったけど。
彼女は可愛らしい系、母親は顔立ちのハッキリした美人系。
今になって思うが、化粧をしたら普通にキャバクラでイケちゃうレベルだったと思う。

7月の中旬頃、バイト終わりの彼女と会う約束をしてた。
予備校に通っていた俺の方が早かったので、彼女宅の近所にある小さな公園で待機。
真面目にも英単語をブツブツ言いながら待ってた。
そろそろ・・・という頃にメールが来て、少し遅れそうだという。
お母さんにメールしてあるから、家で待ってて欲しいとか。
蚊もいたしDQN達も時々いたので、俺は言われるがまま彼女宅へ。
リビングに母親と彼女姉がいて、2人は俺を快く招き入れてくれた。
彼女姉は紅茶を、母親はビールを飲んで、TVをまったりと見てた。

淹れてもらった紅茶を飲みながら、俺もボーっとTVを見てた。
到着して30分ぐらいした頃、彼女姉が頻繁にメールをし出した。
最後には電話をしながら部屋を出て行き、数分後「出掛けてくる」と言って戻ってきた。
はっきりとは言って無かったけど、たぶん彼氏だと思う。
「はぁ~い、気を付けてね」
母親はほぼ興味無しという態度で、笑顔で手を振ってた。

彼女姉が出掛けて数十分後、見ていた番組が終わってしまった。
すると母親は機嫌良さそうに喋り出し、彼女とはどうなの?とか聞いてくる。
毎回遊びに来て思うんだが、いつも機嫌がコロコロと変わる母親。
前回はもっと暗くてほぼ無口だったのに、その日は上機嫌に喋りまくり。
「もうしちゃってるんでしょ?」
ニヤッとしながら小声でそう尋ねてきた時は内心ドキドキで、何て答えたら良いのか分からず「そんなしてないっす」とか答えてた。
「避妊はちゃんとしなさいよ~アタシみたいになったら困るし」
焼酎を飲み始めていた母親は、クピクピ飲みながら探るような目で離し掛けてきてた。

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