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職場にいる上司の奥さんが性処理相手@7P

奥さんの舌に俺の舌が触れ合って、舐めようとしても逃げるように舌が動く。
だけど諦めたんだろうね。
ネロンネロンと舌を舐め続けてると、やっと舌が素直になってくれた。
初めこそ遠慮がちなキスだったけど、舌と舌が絡みあい始めたら本気モード突入。
美人で明るい奥さんが、俺の舌をレロレロと舐めてくれてた。
「はぁっぅっ」みたいな声まで出して。
人生で初めて30代の女性とベロチューをしました。
知らないうちに風俗でキスはしてるかもしれないけどw
にしても同年代と違って舌の動きがエロエロ過ぎでした。

俺は奥さんの耳を両手で触ってて、奥さんは俺の腰を掴んでた。
壁に寄りかかったまま激しく舌を絡ませ合う事10分以上。
夢中になり過ぎて時間を忘れてました。
我に返った時は口の周りは互いのツバでベッチョベチョw
唇が離れた瞬間、奥さんはササッと手で拭いてました。

俺が勃起してたのは気が付いてたはずです。
身体が時々触れ合う時に、奥さんの胸が俺の胸にツンツン当たってましたし、その時に俺の勃起したチンコも下っ腹付近にツンツン当たってましたから。
面白かったのは奥さんの胸の先端が俺の胸にツンと当たった瞬間です。
当たった瞬間に舌を絡ませながら奥さんは「ふぅっぅ」と声を漏らすんです。
乳首が敏感なのかなって思いながら何度も反応を楽しんでました。

それからもう一つ俺にとっては最高に興奮する動きがありました。
10分ぐらいキスしてたわけですから、途中で「もうだめよ」と奥さんは逃げようとしました。
でも俺がその口をキスで塞いで舌を絡ませると、その舌を絡めてくるんです。
「ダメだから」「もうやめよ」「お願いだから」
何度もそう言ってましたが、言いながらに近いぐらい俺と舌を絡めてたんです。
まさに言葉とは裏腹にってやつ。
こういうのが大好きな俺は、キスだけでカウパー出まくりでした。

逃げるようにリビングへと消えていった奥さんに、これ以上襲いかかる事はデキなかった。
お茶とか言ってたけど忘れちゃったらしく、追い立てられながら家から出された。
他人の家で、しかも人妻とベロチューしてたんだな~そんな実感が湧いてきて興奮した。
車中でも奥さんはほぼ無言だったので、俺がふざけていろんな事を喋った。
キスしたのは数年ぶりだとか、あんなに興奮したキスは初めてだとか。
会社の駐車場についたとき、やっと奥さんが喋ってきた。
「絶対誰にも言わないでよ?約束だからね」
「分かりました!だからまたして下さいねw」
「もうだめよ、何言ってるのよ」
「じゃ~喋っちゃいますよぉ~~w」
「やめてよ!お願いだから」
「言いませんよw言うわけ無いじゃないですかw」
「約束だからね」

シートベルトを外して降りる時、身体を伸ばして奥さんの肩を掴んでチュッとキスをした。
もう逃げる事もなかったけど、キリリとした目で軽く睨まれた。
それから2週間ぐらいしてまた一緒に現場へ行く日がやってきた。
なんとなく事務所内でも俺を少し避けてるっぽかったので、久し振りに喋るチャンスだった。
「なんか俺の事避けてませんでした?」
「そう?そんな事ないわよ」
「目なんてすぐそらしてたし」
明らかに動揺してる奥さんは、俺に軽く責められるとソワソワしてた。

そして何事もなく仕事を終え帰りの車中。
二人になると急に無言になる奥さんに、子供たちの話を聞いた。
俺が言った通りプロバイダーを変えたようで、フィルタリングサービスに申し込んだらしい。
「じゃ~今頃悶々としながらシコシコしてるんだろうな~」
そういう俺に無言の奥さん。
だから信号で周りに車がいない時にまた強引にキスをした。
「キスだけだから」そう言いながらそれから何度もキスをした。
キスってディープじゃなくてチュッていうキスです。

何度目かにはもう顔を背ける事もなく、されるがままキスを受け入れてくれてた。
でも次の現場の駐車場に停めた時はディープキスをしてみた。
ちょうど建物の裏に駐車場があるので、あんまり人が来ないのを知ってたから。
覆いかぶさるような姿勢で襲いかかるようにしてディープキスをした。
初めはちょっと逃げてたけど、諦めたようで舌を絡ませてくれた。
「キスだけだから」そう言いながらまたもや激しいキスをしちゃいました。
最後の方は奥さんの手が俺の肩に添えられてて、思いっ切り容認してくれてたと思う。

月に1~2回程度奥さんと一緒に動いてたので、そんな時は何度も何度もキスをした。
「キス嫌いじゃないでしょw」
「なによ、もうw」
そんな会話をキスの合間にできるぐらい、キスに関しては大丈夫になってた。
何度目かのキスの時なんて、俺以上に奥さんの方がグイグイ顔を寄せてきてたぐらいです。
専務とはかれこれ5年以上もこんなキスをしてないとか言ってた。
あのムカつく専務を思い出すと、より興奮してくる自分がいて不思議だった。

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