さてどうしたもんか・・・と背中を向けて思案。するとBちゃんが寄り添ってきたのです。もうこれで我慢の限界に到達。向き直してまず抱き締め。Bちゃんも抱き着いてくる。しかもオッパイの柔らかさがめっちゃダイレクトに伝わってくる。さっきの貧乳Aちゃんとは段違い。
そのまま耳を愛撫すると吐息ダダ漏れ。首にも舌を這わせ、オッパイ揉み揉み。これってさ・・・完全に起きてるよね?ってレベルの吐息。というわけでシャツめくって乳首にむしゃぶりついちゃいましたw
ここでさすがにBちゃん覚醒w
「ちょっとwwwダメでしょwww」
「いや・・・もう我慢できなくてw」
「大人なんだから我慢しなさいよw」
「ムリでしょ、こんな巨乳目の前にして」
乳首はコリコリだし甘噛みするとエロ声が出る。というわけで手が下半身へ。するとさすがに軽い抵抗。でも力ない抵抗なのでスムーズに手がパンツの中へ。
太めのサラテカ素材パンツで腰回りはゴム。そのおかげだね、ベルトとかピッタリしたパンツ系だったら、あんなにスムーズにはいかなかったと思うし。
しかもグッチョグチョ。本人も分かるほどの濡れっぷり。
「隊長!大変な事になってます!どうぞ!」
「ちょっwww怖いんですけどwww」
「このヌメリ!舐め取った方が良いのでしょうか?どうぞ!」
「その、どうぞ!ってヤメてwww頭にバンダナ撒いたオタクみたいだからwww」
どういう想像してるのか分からんけど、それなりにウケたので場は和んだwしかもめっちゃオマンコ触ってるっていうね。足なんて開いたり閉じたりしてるし、興奮しまくりなのもよく分かる。
嫌がられたら・・・という思いと、焦らしたいという思い。さてどうしたもんか・・・閃いたw
少し強引にブチュッといきました。そう、キスです。寝起きの口臭が気になるワケですが、もうそんなの言ってる場合じゃない。Bちゃんも絶対気にしてる。というわけでまた探検隊ネタw
「寝起きの口臭がレベル1です!どうぞ!」
「うざっ!!ちょっとあり得ないんだけどwww」
そう答えるBちゃんの舌を舐めまくってる。笑いながらちゃんと舌を絡ませてくるエロい子なのです。だからそこからも探検隊ネタでケナしつつベロチューしまくった。
その結果・・・もう途中からBちゃんの方が積極的なディープキスになってました。「んぉんぉ」声出しながら俺の舌をしゃぶる。しかもオマンコはどんどんビチョビチョになってくる。
なんせ周辺を焦らすように触ってたから。もっとして!と言わんばかりに腰が動くし。キスに成功したことで、結果的には焦らしにも成功してた。これが多分運命の分かれ道だったと思う。
思うに、このベロチューで堕ちたんだと思う。足を絡みつけてきたり、積極的にキスしてきたり。そして最後はオマンコに指挿入。中指をゆっくり奥まで挿入していった時の反応がめっちゃエロかった。
俺の舌をしゃぶりながら「はぁぁぁ・・・・んぐぅっ」って声出してんのさ。
ここからです。いっぱい見てきたから忘れちゃったけど、何かのセックス教科書で「手マンは焦るな」って言ってたのをふと思い出したのです。だから奥のポイントを指先でクイクイと刺激しながら、相変わらずベロチューを継続してました。ダメなら途中で激しくしたらイイ・・・そう思ってた。
でもある頃から反応が変わり始めたんです。息が荒くなったというか、文字で書くと「ハァハァ」が止まらない状態に突入。ついには腰がヘコヘコ動きまくるし、俺にしがみついてもくる。
ここで指を2本にして激しさよりも優しく、一定のリズムでポルチオを攻撃してあげた。まさかあんなにも効果的だとは思わなかった。ていうか人生で初めて手マンでイカせた瞬間でした。
俺をメス顔で見ながら「ダメ・・・もうダメ・・・」と呟く。しかも呟きながら舌を絡めてくる卑猥さ。俺はなんて返せばイイのか分からないので、ただただ「うんうん」と頷くだけw
どんどん高い壁を上がっていくような、ぐわぁぁぁぁーっっ!と盛り上がっていくような、そんな感じに見えた。そして次の瞬間、急に首元に顔を埋めてきたBちゃん。そのまま抱き着いてきて「イクイクイクッッッ!!!!」って言いながら痙攣してきたのです。
正直、イクとは思っていなかったので、体勢が整っていなかった。腕は変な角度だし、そこにBちゃん抱き着いてきて脚まで絡めてくるし。でも手マンを止める事は出来ない。だから続行。
これも何かのエロ教科書で見た情報。イッた直後もまだ余韻が続くので、すぐにヤメないこと。ホントかよ・・・と思っていたが、それを信じて継続してみた。これが大正解。
まぁ~ね、Bちゃんの場合は・・・・かもしれないので、話半分で聞いといて下さいw
例えるなら、初めの絶頂はまだ6合目か7合目付近。次に襲ってきたアクメが10合目。ここがメインというか、本気のアクメっていう状態だったみたい。
すっごい力で抱き着かれた数秒後、跳ねるように腰が動いて指が抜けたwでもその抜ける瞬間、2本の指の腹がちょうど奥からGスポットをなぞるように刺激しながら抜けていったんです。



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