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初体験は親戚のおばさんでした@3P

おばさんは俺の耳に口をつけてきて、初めて聞き取れる言葉を発した。
今でも脳裏に焼き付いてる言葉。
「おちんちん気持ちイイ」「もっと突いて」「オマンコ突いて」
そして絶対に忘れられない言葉が「アナタ・・もっとしてぇ」という言葉。
俺と従兄を間違えてるような言葉だった。

初めて聞くやらしい言葉に興奮も最高潮に達してきた。
おばさんの腰使いが激しくなっていったのも原因の一つ。
どうして良いのか分からず、思わず「イキそう」と呟いてみた。
それを聞いたおばさんは耳元で「良いわよ、良いわよ」と言ってきた。
「出して、このまま中に、たくさんちょうだい」
俺は無我夢中だったので、言われるがままそのまま中出しをした。

信じられないぐらい気持ち良かった。
自慰行為はしてたから、射精の気持ち良さは知ってた。
でもそんなのとは比べ物にならない快楽に襲われた。
射精してる最中もおばさんは体を不規則に痙攣させてた。
痙攣しながらアソコが痛いほど締め付けてきてたのを覚えてる。

少しして抱き付かれたまま腰を上げられてチンコが抜けた。
おばさんはそのままゴロンと横に転がり、何事も無かったかのように寝始めた。
電気が煌々とついた部屋で、俺はおばさんのオマンコを見させてもらった。
俺の精子が垂れ流れて太ももに流れでてた。
手入れをしてるようで陰毛はほぼ無かった。
後になってもっとよく見ておくべきだったと後悔した。
だけど罪悪感に襲われてた俺は後処理の事ばかり考えてた。

パンツを穿かせてキャミと薄手のニットを着せ、おんぶをして2階へと運んだ。
そして従兄の隣に寝かせて俺は風呂に入った。
思い出しながらまたシコって射精した。

次の日おばさんに会うのが怖かった。
だけどおばさんは昨夜の記憶が全くなかったみたい。
俺を見てもいつもと変わらなかった。
あれが演技だったら言葉が出ない。
それぐらいいつもと変わらないおばさんだった。

俺の初体験は普通の人とは全然違う形で終わった。
あれ以降おばさんとセックスなんてしてない。
もう怖くて酔ってるおばさんを見ても、近寄らないようにしてた。
そういえば中出しをしたけど妊娠はしてなかったみたい。
子供が欲しいっていつも言ってたから、中絶とかしないと思うし。
あの初体験のせいで、俺は40代のエロい女が大好きになってしまったようです。
10代の頃も40代の人妻とセフレ関係だったから。

そうそう、おばさんですが、今でも親戚の集まりがあると会いますよ。
今でも色気があってセクシーなオーラが出てる。
もうかなりのオバチャンだけどw
俺とあんな事をしたなんて今でも実感が無い。
でもあのエロさは脳裏に焼き付いてるので、従兄とヤリまくってるんだろうなぁ~っていう妄想しながらいつも見てますw

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