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初エッチはスナックのお姉さん@5P

「ねぇ、ここ優しく触ってみて」
人差し指を掴まれて、指先がクリトリスに触れた。
加奈さんの操られるままにクリトリスをクルクルと優しく撫でた。
「あぁぁ、気持ち良い、凄い気持ち良い」
そう言いながら俺の指を掴んでクリトリスを触らせてた。
「分かる?こう触るのよ?」
俺の指を放して加奈さんは両手で左右にオマンコを広げてた。
俺は言われて通り触り続けていると、また指を掴まれて下の方へ動かされた。
「エッチな汁が出てるの分かる?これ付けて」
指先に糸を引くネチョーッとした汁を付けられ、またクリトリスを触らされた。

流れ落ちる汁を何度も指先に付けられ、クリトリスを触らされる。
それを何度か繰り返した後、今度は指を膣に入れるよう促された。
ちょっと怖かったけど、初めは加奈さんの指が入り、それを見て俺も入れた。
得体の知れない感触で、ちょっと気持ちが悪かった。
手を掴まれてたので勝手に出し入れをさせられ、気が付くと加奈さんは自分のクリトリスを弄りながら唸ってた。
記憶に無いけど多分あの時イッたんだと思う。
ちょっと大きめな唸り声をあげた後、俺の手を握ってちょっとハァハァ言ってた。

この時点でもう1時間ぐらい部屋にいたから、帰らなきゃいけない時間になってた。
「明日はこの続きしようね」
初めてキスをされ、大通りまで見送られた。
俺はジャージのポケットからチンポを握って、勃起してたのを隠しながら帰った。

散歩なんてそっちのけで、次の日は公園で会ってすぐに家へとお邪魔した。
前日と同じようにオマンコを見せられ、またクリトリスを弄った。
「シャワー浴びたし汚くないから」
「後でアタシも舐めてあげるから」
そう言われて俺は初めてクンニを経験した。
クンニとは言っても舌を出してクリトリスをチロチロと舐めるだけのクンニ。
加奈さんがオマンコを左右に開いてたせいもあって、コロッとしたクリをひたすら舐めた。
舐めれば舐めるほど加奈さんが「あぁん、あぁん」言ってたので、夢中で舐めてた。

イッたのかどうかは思い出せないけど途中で止められ、その後は俺も全裸にされた。
言われるがままベッドに寝ると、上に這ってきてキスをされた。
「舌出して」
ベーっと出すとそれを舐められてマジ焦った。
「大人のキス」と言われて、俺はずっと舌を出したまま。
その後は乳首を舐められ、お腹や太ももを舐められた。
前はウェットティッシュで拭いてたけど、その時は何もせずにフェラされた。
寝た状態で直立不動みたいな姿勢で、チンポをしゃぶる加奈さんを時々見た。

気持ち良くてまた尿意を感じたけど、射精するまでには至らなかった。
加奈さんが加減してたせいだと思う。
ジュポジュポしゃぶってただけじゃなくて、ペロペロ舐め回してたから。
そして遂に初体験をした。

何もしなくて良い、そう言われたから黙って加奈さんを見上げてた。
オマンコに亀頭をズリズリしてるなーと思っていたら、にゅるっとした感触の後に亀頭が柔らかい何かで締め付けられて暑い感触が走った。
思わず覗き込むと、チンポが垂直に立ったまま、指を入れてたであろう穴に入って行ってた。
亀頭が入ったり出たりする感触が分かってきて、それが堪らなく気持ち良かった。

根元まで突き刺さった時は、これからどうなっちゃうんだろうっていう不安があった。
だけど加奈さんは「んぅぅぅぅっ」と言いながら、ゆっくり腰を上げたり下げたりしてた。
「おっきぃ・・・硬い・・・」そんな言葉を呟いてたのはハッキリ覚えてる。
気持ち良過ぎたけど尿意を感じるほどでは無かった。
加奈さんはチンポを味わうように、ゆっくり出し入れを繰り返してた。
でもそのスピードが早くなると、一気に尿意が加速していった。
目の前で揺れる巨乳に目を奪われ、増していく尿意を我慢できなかった。
思わず「出そうですっ!!」と訴えた。

「もうイッちゃう?イクの?イッちゃうの?」
バンバン腰を上下にバウンドさせながら加奈さんは俺を見降ろしてそう言った。
「うん!うん!」俺も必死だった。
「いいわよ、出して!そのまま出していいのよ!」
わけも分からぬまま、言われる通り俺はそのまま射精した。
口の中に出した時以上に快感に、体の芯が痺れる思いをした。
加奈さんは射精している間もバウンドしてた。
やっと終わった頃にはチンポがくすぐったくなってて、逃げ出したい気持ちになってた。

「初めてのエッチはどうだった?」
射精し終わってもまだ入れたまま、加奈さんは顔を近付けてそう聞いてきた。
「凄い気持ち良かった」正直に答えた。
「アタシも気持ち良かったよ」加奈さんはそう言い、何度かキスをされた。
これが俺の初体験。

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