セックスは無理でフェラチオだけ。
場所は俺のミニバン後部座席。
2列目3列目を潰せばかなり広いので。
超可愛いからと言ってるのに、なかなかのってこない友人達w
なんせ風俗にも行かない根暗な奴等なので、腰が猛烈に重すぎた。
そんな中やっと話に乗ってきてくれた友人がいた。
その話を周りに伝えると、そいつの感想を聞いてからという流れになった。
「顔見て判断してイイんだよな?」
アイマスク着用だが、それで判断してイイよと伝えておいた。
見たら確実に土下座してでもお願いしたくなるはずなので俺も自信満々だった。
当日の夜、レイナは「吐きそうw」っていうぐらい緊張していた。
だけど触ってみたら何もしてないのにグチョグチョに濡らしてた。
景気付けに少しだけウォッカを飲み、俺の手マンで1回だけイカせておいた。
そしてマスクをして友人が住むマンションの下に到着。
予想通り友人はマスクはしていてもレイナ美貌にタジタジだった。
そこで俺は車を走らせながら説明した。
隣りにいるレイナも緊張している。
互いに緊張しているのが分かり、10分もすると「じゃ~・・・」という運びに。
「お前っていつもどのくらい?」
「俺早いぞw5分もたないかもしれないw」
「マジかwじゃ~そこら辺とりあえず流すわ」
それ以降は邪魔せず、俺は音楽をかけて普通に運転してた。
ミラーで見ると、友人はシートの影で見えないが、頭を動かすレイナは見えた。
時折俺とミラー越しに目が合う。
その目はもういつもと違った光を帯びていた。
悪く言えばちょっと狂ったような狂気じみた目つきに見えた。
フェラチオが終わり早々に友人を送り届けた。
その後コンビニで口を濯いだレイナは車の中から求め始めてた。
運転してるからと言っても勝手にフェラチオを始める。
その時勝手にオナニーまでし始める。
そして部屋に戻ると玄関先で我慢できずに立ちバック挿入。
繋がったまま部屋に入り、ベッドで痴女っぽいノリで襲われた。
この日のレイナは終始喋りっぱなしだった。
そのぐらい興奮したらしい。
しかも友人も喜んでくれて、また願いしたいと言ってきた。
レイナもそれを聞いて嬉しそうな顔をし、また俺に襲いかかってきた。
その日は驚くほど攻められ、レイナは人生でMAXだというぐらい興奮したらしい。
そしてこのフェラチオプレーはそれ以降も続いていった。
回数は減ったけど、レイナとの関係は今でも継続中です。
相変わらずの性欲で、既に合計30本以上のチンコを咥えてる。
俺の友人だけでは足りず、その友人の友人などを紹介してもらった。
信用第一ってのは友人達も重々承知していた。
何かあったら自分達も楽しめなくなる。
だから紹介する友人に対しては俺と同じように慎重になってくれた。
そりゃ~レイナの美貌とフェラテクを味わったらそうなるのも不思議じゃない。
俺の友人でもう20回ぐらいフェラ抜きしてもらってるヤツが3人いる。
そいつ等はレイナの素顔を知っているし、卑猥に垂れた巨乳も見て触っている。
そろそろセックスを・・・と思っているが、レイナは乗り気でも俺があんまりw
本当だったら独り占めしたいほどの女なんです。
フェラチオ貸出だって心をギューっと握り潰される思いなんです。
なのにセックスとなるとさすがにねぇw
まさにこれがリアルな寝取られプレーってヤツでしょうか。
ネトラレに興奮する性癖はないので、ひたすらツライだけですw
なのにレイナときたら・・・困った変態女です。


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