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性欲だけ満たしたい淫乱シングルマザー@4P

でも彼氏とか旦那とかはもうイヤ。
だったらセフレ?と軽く聞いたら、それもイイかなぁ~なんて言うんです。
「もしそういうの探すならまず俺に教えてねw」
「えぇぇ~~~w」
「誰よりも先に立候補しないとさw」
「ホントに立候補してくれるんですかぁ?w」
「するに決まってんじゃん!しないなんていうヤツいないよ?社内にもねw」
「でもぉ~子供産んでから体型崩れちゃって・・・」
「そうには見えないけど?」
「隠してるんです!w」
「例えば?」
「えっとねぇ~・・・垂れた胸とか?w」
「イイじゃん!俺は逆に好きだけどな!」
「えぇー変態じゃないですかぁw」
「あれ?知らなかったの?w」
「知りませんよぉーw」

こんな会話をしていて、なんとなくまんざらじゃないなと感じた。
でもここで強く押すのは気が引けた。
そこでゆっくりゆっくり攻めていこうかなと思った。
なのにレイナの方が我慢できなくなってたっぽい。
それほど欲求不満だったようで。

俺が立候補するとか言ってた次の時、1軒目で1時間ほど飲んだ頃、レイナが俺の部屋に行ってみたいという事を言い出した。
独身で一人暮らしの部屋になんて行ったら危ない!と笑って言うと、大丈夫です!信頼してますから!と笑顔で言われた。
そこまで言われたら襲い掛かるわけにもいかない。
なんとなく拍子抜けした感じのままウチで飲む事になった。

うちは1LDKでリビングと寝室を分けている。
それを見て凄い羨ましがっていた。
実家では1人でいられる空間もなく、常に子供か両親と一緒にいるという。
「だったら時々ここに避難しにきても良いよ」
「そんな事言われたらホントに来ちゃいますよw」
「良いよ、どうせ俺以外誰も居ないし」
「えぇーホントに来ちゃいますよぉ~~」
「どうぞどうぞ、だけどここにいる時はノーブラじゃないとダメだけどねw」
「そのぐらいでイイなら全然余裕wでも母乳出ちゃうかもw」
「あれ?まだ出てるの?」
「まだ時々出ちゃうんですよぉ~困ったもんです」
「ほぉ~だったら母乳プレーできそうだねw」
「なんですかぁそれw」

周りに人がいないせいもあって、酒を飲みながら下ネタも炸裂しまくり。
しかもキッチンで簡単なツマミを作る後ろ姿だけで酒が飲めるw
そんな後ろ姿ばかり見てるとヤバいので、今度は俺がツマミを作った。
すると俺とは違ってレイナは我慢できなくなったらしい。
突然背後からレイナが抱き着いてきた。
驚く俺に「少しだけ」と言う。
思いっ切り背中にオッパイの感触が伝わってた。
だからあっと言う間にフル勃起。
こうなってくると俺も我慢なんてムリ。

貪るような積極的過ぎるDキス。
もつれ合うようにベッドへ雪崩れ込み、上に乗ってさらにDキスをしてくる。
舌を求めてくるレイナは俺の舌をまるでフェラするようにしゃぶる。
互いの口の周りがヨダレでベチャべチャになるほど激しかった。

俺にとって夢にまでみるような美女との記念すべきセックス。
緊張もしたが、それ以上に興奮していた。
情けないが酒も飲んでいたせいもあって記憶が飛び飛びw
レイナは自らも積極的に洋服を抜いだが、ブラは恥ずかしがっていた。
昔は自慢のオッパイが、今では垂れて色も変わったという。
確かに垂れていた。
巨乳の子は大概垂れているが、それ以上にやっぱり垂れていた。
しかも乳輪も黒くて、まぁ以前の色は知らんが、乳首は吸われて長めになってる。

こんなに可愛い顔をして、こんな卑猥なオッパイしてやがる。
そう思ったらもう興奮が止まらないw
乳首にむしゃぶりつくと感度も抜群で声も出まくる。
可愛い顔がドスケベな顔になっているのが最高だった。
そんなレイナはフェラチオもドスケベ丸出しだった。
俺にとっては綺麗で可愛くて高嶺の花だった存在の同僚。
なのに久し振りに見るチンコに目を輝かせながら舐めまくりなんです。
亀頭を隅々まで舐め回すフェラチオは卑猥そのもの。
玉袋まで舐めてくれるし文句なんて付けようがない。

どうやら俺のチンコは、元旦那のモノとは比較にならないほど大きいらしいw
太さも一回り以上違うし、長さは「こんなに?!」と驚いていたほど。
確かに俺の息子は少しだけ標準サイズよりはデカい。
だけど恐らく元旦那のモノ自体が少し小さかったっぽいんだよなぁ。
両手で筒状に握ると亀頭が隠れてしまう元旦那のサイズ。
俺のは余裕で亀頭が出て、しかも竿まで出てきちゃうサイズ。
この大きさの違いにレイナは特に楽しそうだった。

そして極薄のゴムを装着しての正常位で初合体。
久し振りの挿入だから&サイズUPのせいで、メリメリ感が凄いと言ってた。
少し痛いと。
そこで半分ほど挿れて動かず、巨乳を愛撫したりDキスを楽しんだ。
しばらくすると動かずとも吸い込まれていく感じがした。
気が付いたら亀頭が子宮口に到達していた。

そこからゆっくりと出し入れを開始。
驚いた事にレイナは自らクリトリスを弄りまくる。
正常位で腰を動かしていると、自らクリを弄くり倒して喘ぎまくる。
だから俺は俺で勝手に巨乳と戯れたりできて超楽しい。

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