スマホ表示での検索⇒ツイートしました

高校生に狂う貪欲で淫乱な熟女@6P

あまりにも気持ち良くて、物音に集中しつつも、チンコを咥える結衣さんをガン見。
呆気無く限界を迎えた俺は「もうヤバいっすっ!」と焦って伝えた。
「出していいわよ、このまま出してっ」
シコシコしながら俺を見上げてそう言われた。
「イイんすか、マジでイイんすか」
肩を掴みながらそれからあっという間に口内射精。
驚くほど大量に精子が出た気がした。

イッた後も少し舐めてくれて、その後は急いで後処理をした。
ティッシュに精子を吐き出した結衣さんは「にがぁ~いw」と笑ってた。
その態度が可愛過ぎて、思わず強く抱きしめちゃいました。
束の間の抱擁の後、結衣さんが「来年になったらウチに来る?」と言われた。
子供たちの学校が始まってから遊びに来て良いよって。
即答で「行きます!」と答えておいた。

互いに忙しく都合が合わなかったので、遊びに行けたのは1月の下旬だった。
ヤル気満々だったわけですが、即始まるとは思ってませんでした。
こっそり裏から敷地内に入り、玄関から上がった途端に濃厚なキスをされました。
まさに貪るような、むしろ一方的に貪られた気がするが、キスをされました。
黙ってて、何も言わないで、そんな表情を向けられ、その場でフェラ。
臭いと思ったので「シャワー浴びないと」と焦る俺が今思い出しても情けない。
あっという間に亀頭を舐められ、気が付けば激しいディープスロート。
またもやイキそうになり、それを伝えて玄関から離れました。

2階へ行き夫婦の寝室へ連れて行かれ、狂ったようにセックスしました。
初めは結衣さん主導でしたが、入れてからは俺主導に変わりました。
今でもあんなに狂ったようなセックスをする女には出会ってません。
他の女を知っていれば、結衣さんの淫乱さには気付けていたのに。
あの頃の俺には比べる相手がいなかったので、それが普通だと思ってました。
生で入れて正常位では腰に足を絡められ、腰も振られて舌もしゃぶりつかれる。
騎乗位では上下にバウンドしながら乳首舐めは当たり前。
体位を変える時は当然のようにフェラチオもする。
自分の汁が付着したチンコを舐めてからまた挿入を繰り返す。
その時に汁が玉袋に付着していると、舌でベロンベロンと舐めても来る。
そしてなぜかそのままアナルまで舐めてくる素晴らしき淫乱女なのです。

「飲ませて、飲みたいの」
至近距離で見つめられながらそんな事を口にする結衣さん。
3回も射精した俺は、その全ての精子を結衣さんの口に発射した。
そして一滴も漏らさずに結衣さんは飲み干してくれた。

1度こんなセックスを味わうと、それはもう猿のようになっちゃいます。
都合が合えば結衣さん宅へお邪魔し、短時間でも激しく貪り合いました。
高校生だった俺はそれはもう驚くほど元気だったし。
「こんなに硬いオチンチン久し振り」
結衣さんは嬉しそうに何度もそんな事を口走ってました。
聞いてもいないのに「旦那よりも気持ちが良い」というセリフも。

怖かったけど、2回だけ中出しもさせてくれた。
これもかなり興奮したし良い思い出だけど、1番の思い出はやはり子供がいる時のセックス。
上の部屋で宿題をやってる時に、隠れてセックスした時は凄かった。
俺も興奮したけど結衣さんの狂いっぷりはハンパ無かった。
まず1階の階段の横にて裸にエプロンでオッパイを露出させつつフェラ。
乳首をつねると声が出ちゃって、艶めかしい表情で頭を左右に振ってた。
イラマチオすると勝手にエロい呻き声を上げるから、かなりヒヤヒヤもした。
そこで入れてみたけどさすがに声が出るので、リビングやキッチンでハメまくった。
ダメって言ってたくせに、最後には「中に出して」とか言われちゃったし。
正常な判断ができなくなってた俺は、言われるがままドクドク中出しをした。
いつものようにその後はお掃除フェラもさせ、口の周りが精子で臭う状態で子供の部屋にも行かせたりしてちょっと遊んだりもした。

ただそんな結衣さんとの関係は、本当に短期間で終了した。
家を出て行ってた旦那さんの妹夫婦が越して来ちゃったんです。
パートまで辞めるハメになり、隙を伺ってたけど結局無理でした。
数カ月後に俺にも初めての彼女が出来たせいで、その後はすっかり忘れちゃいましたw
まぁ~この彼女で結衣さんが凄かったのを知ったんですけどねww

実は先日、あの頃バイトしてたスーパーに行ったんです。
仕事で近くに行ったから、店長いるかな~って。
そしたらなんと!結衣さんがいるではないか!ww
思わず隠れたのでバレてはいませんが、ひと目見て結衣さんだと分かりました。
かなり老けちゃってたけど、未だに綺麗なおば様でした。
ちょっとポッチャリしてたかな。
ストーカーのごとく結衣さんを観察した後、そそくさと逃げ帰りました。

そんなわけで昔を思い出して投稿してみました。
ちょっと曖昧で着色したヶ所はありますが、軽く流して読んでくれたら幸いです。
最後まで付き合ってくれてサンキューです。

タイトルとURLをコピーしました