「ゴメンなさい!」
拭き終ってすぐに謝った。
「んもぉ~早すぎるわよっw」
「ホントすんません!」
「もぉ~イイわよ、謝る事ないんだからw」
拭き終えてパンツを穿こうとしたが、「もう終わりなの?w」と言いながら結衣さんにチンコを握られた。
まだ若かったので、シゴかれただけで復活。
凄いわねwと笑う結衣さんは、亀頭をまた舐めてくれた。
「きて・・・」
舐め終わった結衣さんはソファーに腰掛け、正常位を要求してきた。
童貞を卒業した直後だったが、どうしたら良いのか分からない。
だってまだオマンコ自体見てないんですから。
何となくで足を抱えてスカートを捲り上げ、薄らと生えた陰毛を見降ろしながら、亀頭をアソコ付近にくっつけてみた。
無修正のエロビデオみたいに亀頭で上下に擦り、挿れる場所を探してみた。
「ここよ・・・」最後には結衣さんに手解きを受けて無事挿入。
亀頭がニュルンと入って「あはぁんっ」と声を出す姿に、またしても頭が真っ白になった。
見てると簡単そうだけど、腰を振るのって案外難しいですよね。
枕で練習でもしとけば良かったと、その時後悔しました。
結衣さんは押し込む時よりも抜く時の方が声を出す。
激しく腰を振る方がイイと思ってたけど、案外そうでもない感じだった。
でもそれは正常位の時だけ。
「後ろからして・・・」
ソファーで四つん這いになり、アソコ丸出しの後ろ姿。
手で支えられながら挿入し、今度は圧し掛かるようにしながら腰を振った。
正常位の時とは明らかに違う反応の結衣さんは、手で押さえつつも雄叫びを上げてた。
「あぁぁーっっ!あぁぁーーっっ!!」まるで叫んでる感じでした。
亀頭がコリコリした奥を突き刺し、勢い良く抜くと更に雄叫びが激しくなる。
正常位よりも振りが振りやすかったので、リズミカルに腰を振り続けた。
激し過ぎる昇天はいきなりやってきました。
「んぐぅーっ!んぐぅぅぅーっ!」と唸ってた結衣さんが、急に「ダメダメダメっっ!もうダメダメッッ!!!」と振り返ってきました。
そう言われたら止めたら良いのか、続行したら良いのか分からない。
だから一応腰を振り続けたわけです。
まるで頭を抱えるような姿勢になったと思ったら、結衣さんの体が驚くほど痙攣した。
暴れるような動きになったのでチンコが抜けた。
腰を掴んで腰を振ってたけど、痙攣に驚いて手を離したほど激しかった。
ソファーでうつ伏せになっちゃった結衣さんは、痙攣が止まると今度は体を大きく揺らしながら息をしてた。
何か変な事をしちゃったのか不安になったので、「結衣さん?大丈夫?」と声を掛けた。
「うんうん」小さな声が聞こえたが、起き上ろうともしない。
チンコは萎えてくるしどうしたら良いのか分からないしで、仕方なくティッシュでチンコや根元を拭いてた。
白く濁ったベタベタした汁がたくさんついてたので。
ジーパンを穿き終ってしばし腰を降ろして待ってた。
かれこれ10分少々待たされ、言われた言葉は「凄過ぎ・・・」でした。
何がどう凄いのか分からず、コーヒーを飲んでおいとまする事になった。
「ゴメンね・・」フラフラしながら見送ってくれたが、またしても裏から外に出た。
駅まで歩いていると結衣さんからメールが来て、失神しちゃったかもって言われた。
あんなにも気持ちが良いエッチは初めてで、自分をコントロールできなかったらしい。
俺は俺で童貞捨てさせてくれて有難う御座いましたとか、気持ち良過ぎましたとか送った。
ゆっくり歩きながらメールし、途中のコンビニで時間を潰しながらメールし、隣の駅まで歩いた頃にようやく始発が走り始めた。
スーパーで会っても結衣さんの態度は変わらずでした。
でも変わったのは、2人きりになった時。
おもむろに抱き付いてきてキスしてきたり、酷い時はチンコを弄ってきてました。
倉庫とかなので緊張感がハンパなく、俺は毎回パンパンになるほど勃起してました。
本当はまた家に・・・と思ってたけど、子供たちが休みになっちゃって。
しかもクリスマスだとかで旦那さんが無理矢理帰ってくるし。
ヤリたくて仕方が無いって態度に出てたんだと思います。
察してくれた結衣さんは、28日のバイト中にフェラしてくれました。
ちょうど俺はその日が年内最後の日だったので、次に会えるのは正月明け。
あまりにも不憫に思ったのか、アクションは結衣さんの方からでした。
運ぶけど重いから手伝って!と人がいる場で言われ、無理やり倉庫に連れて行かれたんです。
「早く!早く!」と急かされ、奥に行ってスグにベルトを外されました。
動揺する俺をシカトしながら、すぐチンコを引っ張り出し、亀頭を凄い勢いで舐められた。
半勃起もしてない状態だったけど、数秒でパンパンになるほど勃起した。
「やっぱり口に入らないわw」
結衣さんはそう言いながら亀頭をチュパチュパしつつ、根元を高速でシゴき始めた。


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