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高校生に狂う貪欲で淫乱な熟女@6P

対面座位のスタイルでキスは軽く20分はしてたと思います。
圧倒されて舌とパイ揉みで精一杯。
やっとキスが終わった時には、自分でも分かるぐらいカウパー出まくりだった。

何か喋るなんて無理。
襲い掛かるとか俺から何かするのも無理。
完全に固まっちゃって、ただ座ってるだけでした。

結衣さんはキスをやめた後、手際良くベルトを外してきた。
ボタンを外され、ジッパーを下げられ、トランクスの上から亀頭を撫で撫で。
チラッ、チラッと俺を見てきたが、ほぼチンコに視線が集中してました。
少し・・1秒とかそんなもんだったと思いますが、見つめられました。
俺はその目を見つめるだけで何もできません。
目線を外された直後に、トランクスをザッと下げられ、チンコが露わに。
緊張も最高潮に到達。

俺も結衣さんも無言のままです。
パンパンに膨れ上がった亀頭を見られて、緊張感と恥ずかしさで心臓はバクバク。
竿を握られてゆっくりシゴかれると、信じられないほどカウパーが溢れてきました。
そのカウパーを指先ですくわれ、亀頭に撫でつけられ、スルスルと擦ってくる。
勝手にチンコがビクンビクン動いちゃって恥ずかし過ぎた。
それを楽しむかのように結衣さんは指先で亀頭を弄り、時々俺をチラ見してくる。

ヤバいぞ、このままじゃイッちゃうかもしれない。
こんなにも他人の手コキが気持ちイイとは思わなかったです。
それだけ結衣さんが馴れてたんだろうけど、高速で動かされたらすぐ果てる自信があった。
ここでイッたら最悪だという不安の中、結衣さんの顔が亀頭に近付いていきました。
髪でよく見えなかったけど、長い舌がベロンと出た直後に、亀頭を生温かい感触が伝った。
思わずチンコも跳ね上がるし、んあっ!と声まで出ちゃいました。
その瞬間、結衣さんと目が合い、何となく含み笑いをした顔をされた。

張り出たカリ首を舌が這い回る気持ち良さ。
それだけでもイキそうなのに、根元をシゴく気持ち良さもハンパない。
執拗に亀頭を、というかカリ首を、舌で舐め回された。
艶めかしい結衣さんの体のラインを見ているとヤバかったので、部屋の風景を見て何とかイクのを我慢するしか無かった。
なのに「おっきくて口に入らないわw」なんて言ってくる。
どう返事したら良いのか分からないし、結衣さんの口からそんなエロい言葉が出てくる事自体さらに興奮させる。
思わず「イイっすよw」と意味不明の返事をしちゃって苦笑いした。

亀頭全部とはいわないまでも、ほぼ口の中に含んでくれた。
口の中で舌が亀頭を舐め回すし、根元をシゴく動きが早くなってきた。
コレはマジでヤバ過ぎると焦ったので、「ストップ!ストップ!」と腰を引いた。
「イッちゃうの?w」何とも妖艶過ぎる表情の結衣さん。
「ダメっすw」そういうだけで精一杯だった。
もう頭の中は真っ白でしたから。

下を向いたまま結衣さんが立ち上がり、何をするかと思えばおもむろにパンツを脱ぎ出した。
白っぽいピンクの下着とパンストを脱ぐと、今度は俺のジーパンとパンツを引き下げてきた。
何も出来なかった俺は、動きに合わせて腰を上げる事しかできない。
チンコを握りながら上に跨ってきた。
スカートで中は見えなかったが、亀頭がアツいピチャピチャしてる場所に当たるのが分かる。
そこを何度か擦られた時、凄い濡れてるんだなと分かった。
「ふぅぅぅんっっ」と結衣さんが息を止めた直後、亀頭がアツくて柔らかい感触の中に突入していくのが分かった。
腰が痺れるほど、凄まじく気持ち良過ぎる。

俺の腹辺りを見降ろしながら、ゆっくりと上下に動いてた。
亀頭がツルンと入ったり抜けたりしながら、気が付けば半分ほど入ってた気がした。
やっと俺の顔を見た結衣さんは「凄いw」と一言。
苦笑いしかできない俺から目線を反らし、また勝手に出し入れを始めてた。

ゆっくりとしたストロークだったけど、俺はもう爆発寸前だった。
少しでも高速で動かれたら間違いなく果てると実感。
そんな事は分かって無いであろう結衣さんは、噛み締めるようにチンコを味わってた。
亀頭が何か突起物のような物に当たり始めた時、「奥まで入っちゃった」と言われた。
その直後から忘れられない快楽地獄が始まった。

俺の肩に手を付き、出し入れではなく擦るような動きの結衣さん。
口を手で押さえてたが、完全に喘ぎ声が漏れまくってた。
スカートが揺れまくり、腰の動きが驚くほど早かった。
あの時は分からなかったが、亀頭が子宮に当たってて、それが最高に気持ちがイイ。
少しコリッとした突起物を、亀頭がグリングリン擦り上げてる感じ。
腰の動きが早くなればなるほど気持ち良くて、あっ!と思った直後には射精感が驚くような速さで押し寄せてきました。

無我夢中で「イッちゃいそう!やべっ!イッちゃいそう!」と口走った俺は、中じゃダメだと咄嗟に考えて変なふうに腰を落としてチンコを抜いた。
ソファーから腰がずり落ち、抜けた直後にドピュドピュ射精した。
スカートの中だったけど、太ももとかアソコに向かって出しちゃったみたいです。
その精子が滴り落ちてきて、お腹とか股間周辺は大変な事になりました。
テーブルの横にあったティッシュで事無きを得ましたが、服は染みだらけです。
結衣さんも呆れたように笑いながら、かけられた精子を拭いてました。

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