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高校生に狂う貪欲で淫乱な熟女@6P

そこから俺のオナニー話に。
亀頭が、カリがデカいと知ってる結衣さん。
「俺は根元派じゃなくて先っちょ派っすかねw」
「何それ?どういう事?」
キョトンとするので、親指と人差し指で円を作り、小刻みにスコスコ擦る恥ずかし過ぎる動きを暴露した。
うひゃーっ!なにそれぇぇーっ!wと結衣さんはゲラゲラ笑う。
普通はこうでしょ?と握ってシコシコする仕草をしてきてた。
その手つきが生唾物に卑猥で興奮する。

そうこうしている間に街頭だけの暗い道になり、人通りも無くなってた。
「もうそこだから」
そう言われたので帰ろうと思ったが、結衣さんは話を止めようとしない。
しばらく歩いて「あそこだよ」と指差す家を見てドン引きした。
見て分かるぐらい周りよりも格段にデカい。
「もしかして超金持ちっすか?w」
「よく言われますのよぉw」
どっちとも取れない返答で判断できなかったが、貧乏ではないらしい。

促されて小道を入り、なぜか裏道に案内された。
背丈よりも高い塀が続き、中には林でもあるのかってぐらい木が立ってた。
小さな裏口のようなドアの鍵を開け、結衣さんに手招きされて中に入った。
「これどこ行くんすか?」
「ん?ウチだよ?w」
「じゃ俺帰りますよ」
「あっそう?なんて言えないでしょwお茶でも飲んでいって」
旦那さんが・・・と言いそうになって単身赴任してると思い出したが、子供がいるはず。
でも寝てる時間か・・・と思いながら薄暗く細い山道みたいな道を進んだ。

屋敷とは違うけど俺が知ってる家とは高級感が違ってた。
まず全てがデカい。
玄関のドアも玄関の中も、家の中の扉も知ってるサイズじゃない。
20畳以上はあろうかというリビングに通され、緊張しながらソファーに座ってた。

コーヒーを持って来てくれた結衣さんに、思わず「ここで3人暮らしっすか?」と尋ねた。
数年前までは、旦那さんの両親と同居してたらしい。
そこは旦那さんの実家で、旦那さんには妹が2人いる。
もう嫁いで行っちゃったから、6人で暮らしてたらしい。
それが両親とも他界しちゃったせいで、今は広すぎる家に3人で暮らしているとか。
俺が小声で喋っていると、「気使わないで良いわよw子供の寝てる部屋には聞こえないから」と気遣ってくれた。

いつもとは違う空間が居心地悪く、いつ帰ろうかタイミングを見計らってた。
なのに結衣さんは帰らせてくれない。
コートを脱いで薄着になったせいで、見た目の色っぽさもグッと上がってる。
初めこそ斜め前に座ってたのに、気が付くと横に近い所に座ってきてた。
胸の感触やら握った手の感触を思い出し、抑え切れないほど勃起してくる。
完全に勃起しちゃってるから、ここで立ち上がったら最悪な事になると思ってた。
だから他の事を極力考えようとしてたのに、簡単に勃起がバレてしまった。

「なんでここで元気になっちゃうかなぁ~w」
「ねっw密室で2人っきりとか経験無いからw」
「やっぱりおっきいよねwwテント凄いもんw」
「ホント恥ずかし過ぎる・・・」

不意に結衣さんが腰を上げて隣にピタっと座ってきた。
意表をつかれて「えっ?」と身を引くと、結衣さんの手がチンコにきて焦った。
「ちょっと凄過ぎでしょ!なにこれっ!w」
完全に亀頭を手の平で握られた。
ギュッギュッとニギニギしてくる。
動揺を隠そうと「ダメっすかねぇw」と余裕をかましてみた。
「ダメとかって・・・良過ぎるかもよ?w」
結衣さんの顔が近付いてきて、固まったままの俺にキスしてきた。

心臓が飛び出るほど焦った。
チンコはニギニギされてるし、何度かのフレンチキスの後、舌が中に入ってきた。
舌と舌が触れ合った瞬間、情けない「はぁっ」という声を出しちゃったんですw
でもすぐに結衣さんの唇がブチューッと密着してきた。
俺は舌の動かし方なんて分からないから、ただただレロレロ動かすのみ。
その舌を結衣さんが舐め回してくる。
これがディープキスかぁ・・・と妙に冷静な自分がいた。
舌をどう動かせば良いのか考えつつも、亀頭を握られてる方に神経がいく。
初めて他人様に触られてるわけで、これが想像してた以上に気持ち良かった。

今更思うけど、あの時の結衣さんは激しかった。
痴女っていう言葉がぴったりで、後頭部を押さえられながらキスされてた。
キスは1~2分で終わるもんだと思ってた俺は、予想以上に終わらなくて焦る。
舌が疲れてきて動かせなくなってきてるのに、結衣さんはずっと舐めてきてた。
もうイイんだよな、触っても大丈夫だよな、恐る恐る胸に手を伸ばした。
柔らかい膨らみをムニっとした瞬間、一気に頭の中がスパークしましたw
揉んでみたかった胸を無我夢中で揉みまくった。
結衣さんは揉まれ始めると、キスをしながら吐息を洩らして反応してくれてる。
エロ過ぎる!!!確実に我を忘れてました。

プリーツの入ったヒラヒラのスカートを穿いてた結衣さん。
キスをしながら上に乗ってきて、対面座位のスタイルになった。
なんとも言えない柔らかい肉の感触・・・
勃起したチンコの上に跨り、裏スジがパンツ越しにアソコと触れあってるのが分かった。
両手で頭を掴まれたまま、唇全体をジュルジュル舐め回されるようなキス。
俺も必死に両方の胸を揉みまくる。
はぁんはぁん言いながら、アソコを擦り付けているのに気が付いた。
ハンパなくエロ過ぎる・・・マジで大丈夫かよ・・・子供大丈夫かな・・・
変な事を考えながらも、興奮が抑え切れない。

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