ここまでくると浮気とか不倫とかすっかり頭から無くなってました。
「イッても良いぞ、ほら、イクならイケよ」
強気な言葉を吐きつつも、俺はもしかしたらこのままイカされるかもって弱きになってた。
乳首を摘まんだからより激しく腰を振るから、あまりにもエロい姿に爆発しそうだった。
頭の後ろで手を組み、下から見上げるような体勢で奥さんを眺めてた。
こんな女もいるんだなぁーって不思議な気持ちだった。
奥さんは何もしない俺を悔しそうな顔で見下ろしながら腰を振りまくる。
「イク時はイクって言えよ」と言っておいたからなのか、「イキそう」と泣きそうな顔で俺を見つめながら言ってきた。
「イイよ、イケよ。旦那以外の男のチンコで、イッても良いぞ」
唇を強く噛み締めてる表情がまた何とも言えない。
「デカい声でイクって言え」
「ほらほら、イケよ!イキたいんだろ?イケよ!」
奥さんの腰を掴んで腰振りを手伝ってあげた。
その俺の腕を掴みながら、この奥さん軽く叫びながらイッてくれました。
イッた後は俺の方に倒れ込んできたので、抱き締めてあげてゆっくり下から突き上げてた。
「もう・・だめ・・・」
ゼーゼーしながら耳元でそんな事を言ってたが、まだ俺がイッてないから止めるわけも無い。
ズンズン突き上げると、ダメと言いつつまた喘ぐから凄い。
しかも自ら俺の耳を舐めて来て、そのままキスまでしちゃってた。
こんな可愛い子からブチュブチュとキスされたのは人生初w
それだけで興奮が最高潮になり、奥さんを上に乗せたままイキそうになった。
さすがにそれは・・・と思い、抱き寄せて正常位に移行してまたキスをしながら突いた。
もうイク寸前だった俺は、1分もしないうち限界を迎えた。
この時の会話は今でもオカズにしてるw
「奥さんイクよ」
「うんっ!イッてっ!」
「奥さんのオマンコの中に出すぞ」
「んっ!出してっ!オマンコにっ!!いっぱい出してっ!」
「あぁぁーーっ!イク!イクぞっっ!」(ここでドクドク射精)
「はぁっっっぅぅっ!出てるっ!たくさん出てるぅっっ!」
ガッチリ抱き合いながらこんな会話をしつつ射精した。
もう最高の射精だった。
風俗以外でこんな淫語を言い合いながら射精したの初めてだし。
可愛い奥さんの口からオマンコなんて聞いちゃって最高だった。
週2~3回はシコって出してたけど、まぁ~ビックリするぐらい出ましたw
ゴムの先っぽがタップンタップンになるほど精子が出ました。
ゴムを付けたまましば添い寝してました。
気まずい空気になってたので無言で天井を見つめてました。
先に動いたのは奥さんでした。
「もう帰んなきゃ・・・」
時間を見て焦りました。
シャワー浴びてる時は19時10分ぐらいだったのに、もう既に21時5分前でした。
もしかしたらもうバカ旦那は帰宅してるかもしれない。
焦った奥さんは急いで携帯をチェック。
メールも着信もなかったので、まだ帰って無いみたいだと言ってた。
急いでお湯だけのシャワーを浴びた奥さんは、早々に着替えて帰ろうとしてた。
やっぱりどう見ても可愛過ぎる。
「近くまで送っていこうか?電車だと遅くなるんじゃね?」
都内と違ってあんな頻繁に電車は走ってません。
下手すると20分とか待たなきゃいけなくなる。
それは奥さんも分かってたようで、「お願いしても良いですか」と言ってきた。
急いで俺も着替えてマンションの下にある車に乗り込んだ。
渋滞なんてないので、奥さんが言うには20分あれば着くみたい。
旦那にメールしてる奥さんを眺めてると、勿体ない気持ちが込み上げてきた。
思わず胸を触ると、少しの抵抗の後は揉ませてくれる。
乳首付近を摘まんだりすると、「駄目ですよぉ」と逃げて可愛い。
「俺のも触ってよ」
腕を掴んで誘うと、半勃起したチンコを軽くモミモミと触ってくれた。
強気な態度を装って勇気を出しました。
「奥さんまた誘ってもイイ?」
「えっ?」
俺は無言で返事を待ちました。
「でも・・・」
ちょっと困ってる感じが伝わってくる。
でもここで手放すには勿体ない逸材です。
「そっか、ダメなら別に良いんだ、うん、分かった」
「そんな!あのっ、いやっ、はい、また、あの、誘って下さい」
まさにシドロモドロでした。
信号待ちの時赤外線で連絡先を交換し合った。
ちょど裏の方から家に近付いてたので、農道みたいな道路を突っ走ってた。
「あのコンビニで大丈夫ですから」
ナビを見て家がコンビニの裏の方にあるのが分かった。
こんなに近くまで送っちゃっても良かったのかよ、って苦笑いでした。
急いで降りようとする奥さんの肩を掴み、強引にキスをしてみた。
少し仰け反って逃げようとしてたけど、舌を入れたらちゃんと絡めて応じてくれた。
誰かに見られたらヤバいので、キスはすぐにやめておいた。
「連絡は平日の昼間にするから」
奥さんにそう伝えて家に帰った。


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