フェラを中断させて上を向かせ、1~2秒見つめ合った後キスした。
観念してたっていうか、もう成すがままって感じだった。
舌を捻じ込むと奥さんの舌が迎えてくれて、少し遠慮がちに舌を絡めてくれた。
キスをしながら奥さんの手を掴みチンコを握らせると、自らシコシコと動かしてくれた。
これでさらにキスは激しくなり、遠慮がちだったキスが濃厚で激しいキスになっていった。
腰が痛くなるほど前屈みのまましばしキスを楽しみ、立たせてベッドへ連れて行こうとすると、奥さんからお決まりの「シャワーを・・」という言葉が。
パンパンに膨れ上がったチンコは生殺し状態になるが、臭いマンコほど厳しい物は無い。
バスタオルを用意してあげて俺は奥の部屋で待つ事にした。
「俺も入ろうかな」って言ったんだけど、「そんなに時間無いですから」って言われて、シャワー浴びないでイイって感じの事を言われたんですよね。
窓を全開にして煙草を吸いながら、2個だけあったコンドームを用意した。
ほどなくして奥さんがバスタオル一枚で出てきた。
未だに下を向いたまま俺の方はチラチラとしか見てこない。
トランクス1枚になってた俺は近寄って肩を抱き、キスをしながらベッドに座らせた。
押し倒してからは激しいキスになり、タオルの上からオッパイを揉んだ。
タオルがあっても分かるぐらい乳首が硬くなってた。
パラリとタオルを取ると、胸を腕で隠そうとするから可愛い。
その手を押しのけて生チチを揉んだ。
推定Dカポーの胸を、下乳から持ち上げるようにゆっくり揉んだ。
手の平が乳首に触れた時、少し身体がビクついてた。
ぶっちゃけこの奥さん、感度がマジで良過ぎでした。
まず乳首を摘まんで転がしながらキスをすると、小さく喘ぎながら舌を舐めてくれます。
さらに耳や首筋を舐めながら乳首を弄ると、俺に抱き付いてきて普通に喘いでました。
毎晩ヤルってのは、実は奥さんがしたくてヤッてるんじゃ・・・とその時思いました。
吹っ切れたとか割り切ったとかいうには早過ぎる。
こんなにも早くに喘がれたら、寝取ってる気持ちも台無しです。
でも超可愛い顔とプニプニした柔らかい体が救いでした。
手マンしようかと思って触ったらパイパンでしたw
恥骨付近が少しジョリってたけど、割れ目周辺はツルツルでした。
クリトリスを触りながらキスをしたり乳首を舐めたり。
トロトロに濡れたアソコ全体を触りつつ、中指だけを入れて膣内も刺激しました。
そのついでにクンニしました。
近くで見ると恥骨付近以外は綺麗なパイパン。
可愛い顔して黒々とした大きなビラビラが卑猥過ぎる。
ビラビラが簡単に掴めるぐらい大きなビラビラでした。
クリを舐めながらの指入れで、奥さんは完璧に普通にデカい声で喘いでました。
浮気に対しての罪悪感は無いのか、恥じらう事無く当たり前のように喘いでた。
指を2本にして少し激し目に中を擦りあげると、「だめっだめっ出ちゃうっだめっ」とかうわ言のように早口で連呼してました。
出ちゃうって潮がか?!と思ったので、バスタオルをケツの下に滑り込ませました。
安心した俺は手の動きを早めると、やはり「出ちゃう」を連呼してた。
「んんんっっっっ!!!」最後は唸り声と共にブシュワッ!と潮ふき。
腰をガクガクさせながら1回だけ潮が噴き出てきました。
お陰で俺にも壁にもそこら周辺に飛び散ってました。
とんだエロ女でそれまでの印象がぶっ飛びました。
タイルで潮を拭いた後は横になったままのシックスナインをした。
潮を拭いたマンコを舐めてやると、さっきはしなかった舌使いのフェラをされた。
「うふっんふっ」と声を出しながら、亀頭や裏スジをベロベロ舐められた。
あまりの豹変ぶりに興奮した俺は、激しくクンニをしちゃいました。
指を少し入れてのクンニをすると、また出ちゃうとか言われて中断。
まさか顔に噴射されるわけにもいきません。
ゴムを付けて横になり「奥さんが自分で入れてよ」と軽く命令してみた。
「はぁいと素直な奥さんは上に跨ってきて、チンコを握って自らオマンコへ。
ヌプヌプとゆっくり飲み込まれていく感覚に背筋がぞくぞくした。
遂にヤッちまった・・・
根元まで咥え込んだ奥さんは、もう俺が命令する必要すら無かった。
初めこそゆっくり少しだけ動いてた腰は、徐々に激しくなっていった。
揺れる胸を下から揉むと、俺の腕を掴んで腰の動きは高速になっていった。
奥さんは前後にスライドさせる動きがお好みらしい。
クリトリスを擦り付けるような腰の動きだった。
ちょい我を忘れた俺は、思わず奥さんのケツをパシッとスパンキングした。
「はぁんぁっっ!」と嬉しそうな声を聞いちゃったから、今度は「気持ちイイのかっ?」と聞きながらスパンキングした。
「はぁいっっ」と素直な奥さんの返事。
さらに気を良くした俺は「気持ち良いなら気持ち良いって言えよ」とスパンキング。
素直すぎる奥さんは腰を振りながら「気持ち良いですっ!」って答えてくれた。


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