はい、これでミワさんを焚きつけることに成功!!笑
その日の夜も、自分がミワさんになりきってあげてリナとエッチをしました。あ、それとリナちゃんと呼ばずに実際呼ばれている加藤さんって呼んでエッチをしましたが、違和感なく受け入れてくれ、いつもよりも濡れていました。おそらく、想像とはいえ毎日のように仮想ミワさんのオレとエッチしまくっているから、飲みに誘われても、即お断りって事にはならず、少しはムラっとくるんじゃないかなぁと笑 今日もミワさんになりきってハメまくろうっと!
その晩のエッチは、かなり攻めました。
自分「加藤さん・・・今度・・彼氏に内緒でホテル行っちゃおうよ・・・」
リナ「・・・はぁ・・うん・・・みわさんとホテルで・・・たくさん・・したい・・」
自分「お店の男は、みんな加藤さんとヤりたがってるんだよ・・・」
リナ「え・・そう・・なの・・はぁはぁ・・」
自分「でも、加藤さんは・・オレだけのものだよね・・・?」
リナ「うん・・・あ!・・・・イク!!またイっちゃうぅぅ・・・!!」
自分「名前よんで・・・!!」
リナ「みわさん!!・・イクぅぅぅ!!」
自分「加藤さん・・・大好きなんだよ・・!!いっぱいエッチしたいよ・・・!!」
リナ「・・はぁ・・はぁ・・みわ・・さん・・・わたしも・・・」
自分「加藤さん!!・・・オレでいっぱいにしたいよぉ・・!!!」
リナ「いや・・あん・・・また・・・またイっちゃうぅぅ!!みわさん・・!!みわさんの好きにしてぇぇぇえ!!」
はい、作戦完了です笑これなら誘われたら抵抗なく本当にエッチしちゃうんじゃないかなぁと思いました。あとは、いつミワさんが誘ってくれるのか?そしてリナが飲みに行くのか・・・次第です。
その2日後・・・
リナ「今日、職場の人たちで飲みに行くことになったんだけど・・・ダメ?」
自分(ミワさん早っ!笑)「あ、そうなの?女の子もいるんでしょ?」
リナ「うん、隣の店舗とかも交えての飲み会だから・・・」
自分「オレも会社の先輩と飲みに行くからいいよ!楽しんできな!」
リナ「うん、ありがとー」
自分も家にはいないという事を知らせ、遅くなっても怒られないというようなイメージを植え付けました。それに、家にいても想像しまくっちゃって落ち着かないと思うので、自分も飲みに行って正解だと思いました笑
先輩と別れて、家に帰るには早かったので漫画喫茶へ行きました。満喫で朝を迎えアパートに帰ると、リナは着替えもせずにベッドでうつぶせになって寝ていました。香水の匂いがいつもよりすっごくエロく感じ、このままオナニーして顔にかけちゃおうかなって思うくらい悶々としてました。首筋や足などの臭いをかいでも、まったく臭くはありません。洋服には若干飲み屋の臭いかな?ってのが感じるくらいで・・・化粧もバッチリ整えなおした感じもしたので・・・あ、こいつはヤッたな・・・・と。
そのタイミングでリナが起きたので・・・
自分「あ、オレもごめん今帰ったところなんだ」
リナ「そうなの?・・わたしは二次会に行かずにすぐ帰ってきたけど酔っぱらっちゃって・・そのまま寝ちゃった・・・」
自分「とりあえず着替えてシャワーぐらい浴びれば?」
リナ「あ、そうだね・・シャワー・・・」
そういって裸になり浴室へ行ったので、わたしは直ぐにリナのパンティを手に取りチェック・・・染みもしっかりついている・・ミワさんに犯されたのかと想像し、パンティを咥えてオナニーをしたら直ぐにイッてしまいました笑
なんとなく若干気まずい雰囲気はあったものの、その日は二人で映画館へ行って普通に過ごしました。
そして、待ちに待ったその夜・・・自分はかなり大胆に攻めました。
自分「今日は・・・じゃぁ昨日の飲み会で無理やり二次会に連れて行かれてそのままホテルで犯されちゃったって設定でしようよ!」
リナ「えぇ?・・・たまには普通にエッチしようよ・・」
自分「いいじゃん!その方がメチャクチャ現実的だし!」
リナ「・・・・・」



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