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単身赴任中に嫁を寝取られてた@5P

Fカップ巨乳でスタイル最上級の嫁を単身赴任中に寝取られてた

菜月がその画像見せてよっていうから、ノートPCを渡して見せてやった。
口を押さえて「Oh・・・」とか「Oh my・・・」とか言いながら見てた。
アルコールのせいなのか、また現実味を感じられなくなってた。
菜月は美香の事を罵るかと思いきや、面白い事を言い出した。
「アタシの体も負けてないわよ!」だってw
「奥さんスタイルは良いけど性格がダメね」
「アタシの方が満足させらるわよ!」とかなんとか。
何言ってんだと思わず笑ったら、タラララン♪と陽気に歌い出して、服を脱ぎ出したんです。
まるでストリッパーみたいな脱ぎ方で。

エロいっていうよりもちょっと面白かった。
日本人の女の子だったら恥ずかしくてこんな行動とらないでしょ、普通は。
さすが中身はアメリカ人だなと思った。
ワンピースをストンと脱ぐと、言っていた通り抜群のスタイルがお目見え。
派手な花柄の下着姿で腰をクッと曲げてポージング。
ウフッと微笑んでケツを振りながら俺の方へやってきて上に跨ってきた。
肩に腕を置かれて首を抱かれ、微笑みながらブチュッとキス。

菜月のキスも欧米人w
はぅはぅと吐息を洩らしながら唇を吸われたり舌をベロベロ入れられた。
腰を抱くと股間にアソコを押し当てながらぐいぐい動かせてくる。
菜月のキスに興奮し出した俺は、そこからは抑えてた感情を爆裂させた。
美香に負けずと劣らずの美巨乳にしゃぶりつき、ベロチューをしまくった。
ひとしきり美巨乳を堪能した後、菜月がキスをしながらこんな事を言ってきた。
「今日はアタシが慰めてあげる」
立ち上がったと思ったらしゃがみ込んで股の間に入ってきた。
俺を見上げながらベルトを外し、あっという間に勃起ングしたチンコを握られた。

菜月は俺を微笑みながらずっと見つつ亀頭をベロンベロン舐めてくれた。
美香もそれなりにフェラ上手だったが、菜月はそれ以上にフェラ上手だった。
捩じるような手コキまで入るとイカされそうな気配を感じた。
ふと目の前に広がった光景を見て、ある事を思い出した。
そう、美香も同じような格好でフェラチオしてた。
画像の中にそんな美香が写ってて、それを見た菜月が同じ事をしてくれてた。
この瞬間ちょっと泣きそうになった。
それを分かったのか菜月はフェラを中断して優しく抱きしめてくれた。

それを機にそんな気分じゃなくなった俺を、嫌な顔せず添い寝までしてくれた。
朝目が覚めると菜月は簡単な朝食を作って待っててくれた。
「昨日はゴメン」
「何で謝るの?アタシは凄く幸せよ」
「でも俺・・まだ結婚してるしさ」
「気にしないで。結婚して欲しいなんて言ってないでしょ」
確かに言われた事無いなと思いながら、不思議な感覚で朝食を取った。
「今夜も来て良い?」
出勤する前の菜月はそう尋ねてきたから、「イイよ。何か食べに行こうよ」と言っておいた。

家に帰って着替えてきたのか、朝とは違った格好の菜月と夕方過ぎに会った。
「今夜はデートだね!」
菜月は相変わらず明るくて、その性格のお陰で随分助けられた。
街をブラブラしたり買い物をしたりして、本当にデートって感じだった。
そして夜にはまたウチへ来て、今度は思いっ切りセックスをしてしまった。

菜月の体は日本人と同じなので、スタイルの良い女の子って感じだった。
でもやはり騎乗位やバックの時はカルチャーショックを受けた。
まず騎乗位は腰の振りが激し過ぎるw
バックに至ってはケツを叩けと言わんばかりに、自らスパンキングしまくる。
それに加えて外人特有のあの喘ぎ方w
「おぉ~~ぅ!おぉ~ういいぇぇ~!」とかのねw
歯の間から息を吸う「スゥーッスゥーッ」てのも連発。
本気で喘ぎ出すと英語になるみたい。
ファッキンとか連呼してた。

美香とは違った激しさで、まるで戦いのようなセックスだった。
何度も体勢を入れ替えられて、下になるとまるで襲われてる感じがする。
野獣のように互いの体を貪りあったってのが近いかも。

次の日も菜月と会って、食事をした後はウチに来てセックスをして泊まった。
美香から「どうして連絡が無いの?寂しいよ」というメールが来てたがシカトした。
菜月はそのメールを見て怒りを露わにしてたのには驚いたな。
「あんな事しといてよく言えるわね!」って。
それでも連絡しないわけにはいかないから、仕事を開始した日の夜に連絡した。
ちょっと立て込んでて忙しいんだ、だからちょっと連絡できないけど安心しててって。
急にとんぼ返りした事もあり、美香は疑う事も無く信じてたみたい。
それでもメールだけは毎日してと言われた。

仕事を開始してからも、2日に1回は菜月と会ってた。
セックスしないでも食事をしたり、部屋で飲んだりして会ってた。
初めてセックスした日から1週間かそのぐらいのある日、菜月がある事を提案してきた。
「その浮気相手突き止めなきゃ」
「でも日本にいないから難しいと思うよ」
「コンタクト取るのよ、その男と」
「どうやって?ブログにコメント書けって意味?」
「そうよ。だけどそれだけじゃないの」

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