スマホ表示での検索⇒ツイートしました

単身赴任中に嫁を寝取られてた@5P

Fカップ巨乳でスタイル最上級の嫁を単身赴任中に寝取られてた

今いるリビングが写ってる。
カーテンもソファーもテーブルも全部が同じ。
そこに全裸でスタイルの良い巨乳の女が写ってる。
ソファーに座る男の股の間に入ってフェラチオしてる。
テーブルに手を付いて立ちバックで挿れられてる。
風呂場でチンコを咥えてる。
ベッドの上で正常位や騎乗位でセックスしてる。

バババッと画像だけを見ていきました。
紛れも無く写っていたのはウチで、セックスに興じてるのは美香です。
時間を忘れて全ての画像をチェックしていきました。
半年ぐらい前から始まってたのでそんなには無かったですが、30枚ほどありました。
手が震えましたね。
口の中もカラカラになって、気が付けば息遣いも荒々しくなってました。
こんな事って・・・ただそれだけしか頭には浮かんできませんでした。

浮気されたって話は聞いたりもしてたし、特に珍しい事だとは思って無かった。
だけどまさか自分に降りかかってくるとは。
同僚に「単身赴任中は奥さんの浮気に気を付けろよ」と笑いながら言われた事が、まさか現実のものとなって降りかかってくるとは。
人間て極度に混乱すると、本当に頭の中が真っ白になるんですね。
マジでポカ~ンでした。

あぁ美香は浮気してたのか。
もうこりゃ終わりだな。
どうするかな、離婚しなきゃだな。
浮気相手を突き止めなきゃだな。
画像全部保存すべきだな。
URLもパスも保存しなきゃ。

淡々とUSBのメモリーに保存する作業をした。
保存しながら思ったのは、まるで現実味が無く他人のエロ画像を保存してるような感情。
単身赴任してて身近にいなかったからかもしれない。
スカイプ以外で美香とは会って無かったからかな。

保存し終わった後は帰る便を探した。
空席はいくらでもあったので23時過ぎの便を予約した。
まさにとんぼ返りってやつです。
どんな顔して美香に会おうか悩んだ。
このまま会わずに帰ろうとも考えた。
でも男としてそれは間男に完敗すると感じたので、会うだけ会って帰ると決めた。

荷物を持って待ち合わせ場所へ行くと、美香は既に来てて待ってた。
俺を見て凄い嬉しそうな顔をして「おかえりぃ~~」と抱き付いてきた。
コイツが浮気してるなんてホントなのか。
こんなにも嬉しそうにしてるじゃないか。
もしかしてあの画像は美香じゃなかったんじゃないか。
俺の勘違いだったんじゃないか。
そう思えた。

今日帰らなきゃいけなくなったから、夜の便で帰ると伝えた。
美香はおもむろに悲しそうな顔をしてた。
食事中もずっと美香は喋りっぱなしだった。
俺がいない事でどれだけ寂しかったのかをずっと喋りっぱなしだった。
本当に勘違いなんじゃないかと思えてきて、帰る頃には後ろ髪を引かれる思いだった。
成田までついてきた美香は、他人が少ない所で思いっきりキスをしてきた。
チュッというキスではなく、欧米人並のベロチュー。
俺はそこまで舌を絡ませる事は無かったが、怪しまれるから周りを気にしたフリをした。

シンガポールについて携帯の電源を入れると、サプライズのお礼メールが来てた。
あ~そういえば忘れてたって思った。
俺は急いで部屋に戻り、PCにメモリーを接続して画像を見た。
やはりどう見ても女は美香だし、部屋はウチだった。
そこであのブログをちゃんと読んでみる事にした。
アクセスしてみると新しい画像があってまたもや血の気が引いた。
前日会った美香の服装のままだったから。
あの服装で片乳を出し、部屋の中央付近で後ろから羽交い絞めされてる立ちバック。
顔にはモザイクがあったがあまりにも切ない現実だった。
俺と会ったあの後、ウチに浮気相手を招き入れてセックスをしていた証拠。

画像の下には10行ほどの文章が書いてあった。
単身赴任の旦那を送った帰りの人妻です・・みたいな内容。
奥さんからの呼び出しで家へ伺い、すぐさま狂ったようにフェラチオされた。
旦那とできなかったからという奥さんは、愛撫をしなくても大洪水。
だから前戯もしないで生でブチ込んでやった。
そんな内容が書いてあった。
完璧にアウトだと脱力した。

シンガポールに来たばかりの頃に処方してもらった安定剤を飲んで寝た。
疲れてたのもあったから夕方まで爆睡した。
何もする気が起きなかったが1人じゃいたくない。
そう思った俺は、俺を気に入ってくれてる中身はアメリカ人の菜月にメールした。
俺が休暇中で帰国してると思ってた菜月は驚いてた。
後で事情は説明するから夕飯一緒に食べないか?と誘ってみた。
菜月は「もちろん!」と喜んで了解してくれた。

近所にある行きつけのイタリアンで待ち合わせした。
相変わらず菜月は元気で、谷間全開のセクシーな格好でやってきた。
酷い顔をしてたみたいで俺を見た瞬間大きな声で「どうしたの?」と言ってきた。
不思議と涙は出なかった。
ただ淡々と事情を説明しながらピザを頬張ってた。
俺とは逆に菜月はほとんど何も食べて無かったけど。

菜月は自分の事のように心配してくれて慰めてくれた。
初めてウチに入れて酒を飲んだ。
ソファーで隣に座り、俺の肩を抱いたり頭を撫でながら「元気出して」と慰めてくれた。
まさに空虚って感じでした。

タイトルとURLをコピーしました