そんな状況を察したのか天性の勘でも持ち合わせているのか、奈穂の方からチンコ話を振ってきやがった。
「ねぇー!そういえばさぁ~おっきいんでしょw」
「ん?チンコ?」
「そうそうwwwアイツが言ってたよw」
「なんだなんだ?見たいのか?w」
「えぇーっ!ちょっと見たいかもぉーw」
「マジかよwまだフニャチンだぞw」
酔ってる勢いもあって変なノリのまま見せるハメに。
半個室状態だったが一応は周りを気にしつつ、立ち上がって至近距離でチンコ露出。
ぼろんと出たチンコに奈穂が大興奮。
「ほ~れほ~れ!w」とふざけて顔の近くにチンコを持って行くと、「いやぁーっ!!w来ないでぇぇー!」とか言いながらも妙に嬉しそう。
顔の前でガードしてた手の平にチンコが触れまくりで、途中からはグイグイ押された。
とりあえずチンコは出しっぱのままソファーに着席。
「マジおっきいねw」
「そう?このレベルってわりといるんじゃない?」
「ないないw立派過ぎてエロ過ぎるwwww」
「じゃとりあえず舐めてみようかw」
「何言ってんのよ!w」
「良いじゃん、お願い!先っちょチロチロでイイからw」
「ムリムリ!超ムリ!w」
「そんなにフェラ嫌いなの?」
「嫌いじゃないけど普通しないでしょ!w」
「好きなのかw超好き?大好き?まぁまぁ好き?ちょっと好き?」
「んまぁ・・・大好き?w」
「じゃー舐めてくれよ!w」
周りに聞かれないよう声を絞りながら、チンコを握らせつつこんな会話。
この時はもう友達の元カノなんて頭になかった。
ただただ目の前にいる女とヤリたいだけ。
握らせた手の上から俺が握り、シコシコ動かしてみると、途中から奈穂が自主的にシコシコと動かしてくれ始めてた。
しかも何度もお願いした結果、ちょっとだけ・・・という流れに。
お手拭きで亀頭とカリ首を拭いてもらって予想外のフェラチオタイム。
しかも店内で周りに人が普通にいる状況。
ヤバかったwマジでヤバ過ぎた。
奈穂、マジで超エロい舌使いだったんです。
「これでイイの?」とか言いながら上目遣いで見てきて、亀頭をレロレロ舐め回す。
「うはぁ~超気持ちイイ」って素直に答えたら、嬉しかったのか照れた顔になってた。
しかもそのまま舐め方が激しくなっていっちゃって。
遂には亀頭をチュパチュパしまくり。
こうなってくると理性も何もなくなる。
胸元から手を入れて巨乳を揉み揉み。
乳首が固く勃起しちゃってたので、手の平で押し潰したり転がしたり。
これだけで奈穂は亀頭を咥えながらエロ声出し始めてた。
乳首をキュッと摘んだ時は、さすがに「しーっw」と言っちゃったほど声が出てた。
「はぁんっ!」て普通に喘ぐからマジ焦った。
このまま巨乳を揉みつつのフェラチオが10分ほど続いた。
途中で「もう疲れた?」と何度か尋ねたが、奈穂は咥えたまま「うんん」と否定。
だから最後の方で「お前、フェラ超好きだろw」って尋ねたんです。
乳首をクリクリやりながら。
そしたら亀頭咥えたまま「うんうんっ」とか頷きまくりw
「この後ホテルに行ってチンコ入れてもらいたいか?」
と尋ねたら何度も頷く奈穂。
だからフェラを強制終了させてむしゃぶるようにキスしてやった。
これに奈穂も興奮しまくりで、キスなのに喘ぎ声出しちゃってた。
ホテルへ歩いてる道でも、隠れて巨乳揉んだりケツ触ったり好き放題してた。
部屋に入るなり抱き締めてベロチュー開始。
「すげぇー濡れてんだろ?」と言いながらミニスカの中へ手を入れてみた。
生足だったからダイレクトにパンツだったんですが、もうそこはグチョグチョ。
「ベチョベチョじゃねーかw」
そういうと困った表情をしつつ上目遣いでキスをしてくる。
壁に手をつかせてケツを突き出させ、パンツをズラして指挿入してやりました。
2本の指で激しい手マンをしてやると、その状態でいきなりの潮吹き。
俺の服にも少しかかるほど。
足広げてケツ突き出して「ヤッて下さい」という挑発的な格好。
ベッドへ移動してからは当然ご奉仕タイムでした。
奈穂に服を脱がされ、1人で全裸になってた俺。
その体を風俗嬢のように全身リップ。
焦らしも心得てるから、我慢汁が垂れるほど流れ出てた。
やっとフェラが始まると、イキたくて仕方が無くなる。
でもまたここで焦らされ、一緒にシャワーを浴びる事にした。
風呂場でも奈穂はまた風俗嬢みたいだった。
全身をちゃんと洗ってくれて、アナルも丁寧に洗ってくれた。
直後には半勃起のチンコを口に含んで舌で転がしたりも。
全裸になって分かったんだけどね、奈穂ってツルツルのパイパンだった。
これがまた卑猥でさ。
ちょいムチムチした体にパイパン仕様だからね。
しかも黒ずんでもいないビラビラも小さくてかなり綺麗な肌のパイパン。



コメント