マナはえげつないスタイルだった。
腰のくびれは艶かしいし、乳房もたわわで巨乳じゃないが丁度良い美乳。
ケツなんて引っ叩きたくなるほど丸くてプリンプリンだし、オマンコだって無味無臭でシマリも抜群で申し分なし。
こんなイイ女と、というかマナと、セックスできるのは今夜が最後かもしれない。
次の日になって冷静になったら、もう拒絶されるかもしれない。
だから思う存分セックスを楽しもうと思ってマナを堪能させてもらった。
心底堪能した後、マナにバイブをプレゼントして帰した。
同じマンションだからこの辺は気楽でイイ。
渡す時に「感想教えて」という理由をつけてLINEを交換した。
これで繋げる事ができれば・・・・という必死な思い。
なのにマナはすっごい気軽にLINEを送ってくれたw
まずはバイブのお礼を帰宅後スグに送ってきた。
そこで「また飲もう」っていう社交辞令気味な言葉も。
そして月曜日の夜、マナからバイブの感想が送られてきた。
帰宅後2時間ぐらいバイブオナニーに没頭したみたい。
日曜日に彼氏と会ってセックスしたら、逆にそれで欲求不満になっちゃって。
だから凄い楽しめたみたいなメッセージ内容だった。
「このドスケベ女め!」みたいな事を言ってやると、恥ずかしがってるスタンプがw
オレの心配を他所に、マナは普通に絡んできてくれて嬉しい限りだった。
火曜の夜、またしてもバイブオナニーしたというメッセージが。
「もうこれヤメられなくなるぅー」という悦びのお言葉w
「自分でやるのもイイけど、してもらうのもイイよね」
そういうので「じゃ~彼氏に手伝ってもらう?」と尋ねた。
「絶対無理wだってバイブ持ってるのも内緒なのにw」と言われた。
「だったら俺が手伝ってあげましょう!」
「やっだぁーw超興奮するんですけどぉw」
「明日なら21時過ぎには帰ってくるから暇なら来なよ」
「わかったぁーw」
本当に来てくれるか半信半疑だった。
でも20時半頃「もう準備して待機中」というメッセージが。
俺も急いで21時ちょい過ぎに帰宅した。
シャワー浴びるからって言ったのに、1分ぐらいで来ちゃって驚いた。
小さなバッグにバイブを入れて来たマナと、まず玄関でキス&オッパイ揉み揉み。
これだけで体をクネクネさせちゃってたから、その場でバイブ挿入してやった。
「立ってられない」とか言いながら抱き付いてくるマナはもう完璧にメス豚。
シャワーは諦めてベッドへ移動して、たっぷり1時間ほどバイブでイジメてやった。
イキそうになると焦らすの繰り返し。
最後には淫語連発しながらイカせて下さいの懇願も連発してた。
バスタオル敷いたけど、やっぱり潮吹いちゃって大変だった。
指二本を膣に入れて左右に開くと、膣がパクパク動いてて卑猥過ぎる。
マナはシャワー浴びてきたようだったので、躊躇なく俺はクンニ開始。
すると数分後には俺の頭を抑えながら昇天していった。
洗ってないチンコを嬉しそうにシャブリ、ゴム無しのまま跨ってきて騎乗位で挿入。
勝手に腰を振りまくり、イッてもイイかと何度も尋ねてきて、焦らすと懇願しまくる。
仕事で疲れてたのに、結局そのまま0時過ぎまでセックスしちゃってましたw
当然終わってからは即シャワー浴びて爆睡。
マナもヘトヘトになって帰っていった。
次の週、なんとマナは2回もうちにやってきた。
火曜日と日曜日。
恥ずかしいが俺もぶっちゃけ性欲はあり過ぎる方だと思う。
いまだに毎晩シコってるし、週末なんて朝晩と2回はシコってるしw
だけどマナの性欲はさらに上をいってた。
毎晩プレゼントしたバイブで1~2時間はオナニーする。
それだけじゃ足りないので俺の所へやってくる。
そして週末の1日は彼氏と会ってセックスをする。
毎日オマンコに何かをぶっ刺してるわけですw
それでも足りないっていうレベル。
なので日曜日に会う前の土曜日、棒アダルトショップへ行ってきた。
ちょっと考えてた作戦があったので、バイブと無線タイプのローターを買った。
まずはバイブ。
俺のチンコより少し太めで長い中レベルのサイズ。
これで馴れさせたら彼氏のが小さく感じるだろうっていう作戦w
数回のセックスで俺のと比較するまでになってるので、完璧に寝取ってやりたくなり、彼氏のサイズじゃ満足できない体にしたかったわけです。
それから無線タイプのローター。
これは変態女なので、装着して近所を散歩しようかという作戦の為。
この作戦はドンピシャだった。
デカいと驚いてたくせに、すぐにそのバイブの大きさに慣れちゃってw
ズッポズポ目の前で激しく出し入れしちゃってイク。
1回はイカせたけど、その後はジラしまくった。
そしてローターを膣の中へ入れて、2人でコンビニへと出掛けた。
これがまた最高だった。
内股になってモジモジするし、歩きながら「イキそう」って悶えるんです。
イカせないようコントロールしつつ、最後は大通りにあるバス停のベンチで昇天。
周りには家路につく人達が数人歩いている状態での昇天。
これにはマナも頭を抱えて超エロかった。
フラつく体を支えながら部屋に戻ると、狂ったように求めてきた。
だからやっぱり生チンコで散々いたぶってあげた。
セフレとかそういう込み入った話は全くない。
でも大雪からもう1ヶ月近く経つが、相変わらずマナは週2回はうちにきてる。
もちろんプレゼントしたバイブで毎晩のオナニーも欠かさない。
「今日もしちゃった」とベトベトになったバイブの写メもくれたりする。
さすがに裸体は送ってくれないが。
あの年老いた管理人のオジサンにはちょっと感謝ですねw



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