「んはんは」言いながらエロい舌使いのキスをするマナ。
久し振りの女体に俺は大興奮。
おもむろに胸を下から持ち上げるように揉むと、「むふぅん」というエロい声。
そこからもう両手で胸を揉みまくった。
それに合わせてマナは吐息混じりで舌をしゃぶってくる。
これはそうとうなエロ女だぞとテンションが上がった。
服の中へ手を入れてブラの上から揉んでいると、ブラがズレて乳首が手の平に。
コリッコリに勃起した乳首を指先で転がす。
さっきまでの吐息が明らかに喘ぎ声に変わっていくのが分かった。
当初は酔っていてもまだ理性が働いてたんだと思う。
でも乳首を転がし始めると、その理性がゆっくり崩壊していくのが分かった。
一気にぶっ飛んだのはオマンコを触った時でした。
スキニーを穿いてたから、脱がすのが大変だった。
脱がせるとパンツまで脱げちゃったので、慌てて股間を手で隠された。
でも強引にどけてオマンコを触ると、驚くほど濡れてて俺の方が焦った。
クリトリスを撫で始めると理性が吹き飛んで行くのが楽しいぐらい分かった。
仰け反りながら自ら足開いちゃって腰がクイックイッと動きまくる。
首に抱きついてくるので、デカ過ぎる喘ぎ声はさすがにうるさかったw
マナは彼氏の好みで綺麗なパイパンに剃り上げていた。
剛毛じゃないらしく、触ってもそんなにジョリジョリ感は無し。
指が二本咥え込まれていく無毛なオマンコは卑猥としか表現できない。
俺の不慣れな久し振り過ぎる手マンに、マナは悶絶しながら腰をうごめかせてた。
グチャグチャグチャと音が響き、溢れ出る汁が白く泡だってた。
そんなマナを目の当たりにして、大人のカッコイイ男の余裕なんて無くなった。
今でもなぜあんな行動を取ったのか不思議過ぎるw
おもむろにチンコを引っ張りだして、泡立つオマンコに突き刺しちゃったんです。
普段ならその後フェラしてもらって、ゴムをつけて「挿れるよ?」なんて会話をしながらゆっくり入れていくのに。
もう何も聞かず、無言のままズブリと突き刺しちゃいましたw
しかも上半身は服を着たままの姿で。
ちょっとマナも焦ったみたいだったけど、奥まで突き刺されると後はもう済し崩し。
ガツガツと亀頭で子宮を突きまくると、抱き付いてきて腰を密着させてきてた。
ソファーで足を開いで仰向けになってるマナ。
俺は中腰で立ったまま、ガツガツ腰を振ってた。
体勢が厳しくなってからは駅弁スタイルでベッドへ移動した。
ベッドに行ってからも、正常位で激しく突き上げまくってた。
これだけでマナはもう大絶叫。
最後には体を激しく痙攣させながら勝手に昇天しちゃってた。
イクとも言わなかったので俺は気付かずそのまま激しく腰を振ってた。
だからなのか、マナは途中で脱力しちゃって失神しちゃってたw
やっと気が付いた俺は脱力して意識を失ってるマナを揺すって覚醒させた。
ここでやっと正気に戻った感じ。
ふと股間を見ると、チンコにもオマンコにも、泡だった白い汁が大量に付着してた。
それをとりあえず拭いて、グッタリするマナにお茶を飲ませた。
急激に萎えていくのを感じ、イッてもいないのに罪悪感が込み上げてきた。
その後マナは30分ぐらいベッドで九の字になったままグッタリしてた。
やっと復活したマナと一緒にお風呂に入った。
「失神したの初めてw」
ちょい苦笑いだったが、マナは恥ずかしそうに教えてくれた。
まるで犯されてるような感じだったらしい。
こんなエッチされたの初めてだったとか。
「今まで可愛い女の子を演じなきゃいけなかったからじゃない?」
好きな人の前は本当の自分を恥ずかしくて出せないでしょ。
だから俺みたいな男だと、安心して曝け出せたんじゃないかな。
そんな話をしながら、やっぱり素直な自分を晒せ出すべきだと力説w
マナがド変態だと俺は逆に嬉しいしね。
もっと自らの性癖に素直になっちゃいなよ。
そんなふうにマナを丸め込んでいった。
1度でも強烈な快楽を味わうと、やっぱり逃れるのは難しいみたい。
風呂を出たら今度はクンニの後、バイブ遊びをしまくった。
口元にチンコを差し出すと、何の躊躇もなくしゃぶってくれちゃって。
こんな可愛い子にチンコを咥えられて、それはもう驚くほど興奮した。
チンコを咥えながら自らバイブを出し入れする姿は溜息が出るほど最高だった。
今度はちゃんとゴムをつけて正常位でセックスを開始した。
マナはもうカッコつける事もなく、俺の腰を掴んで「もっと!もっと!」とオネダリ。
騎乗位ではケツを引っ叩きながら「腰振れよ」と命令すると素直に振りまくる。
乳首を摘んで強めにギュッとすると、苦悶の表情で腰を振る姿はエロかった。
バックでは勝手にクリを触り始めるし、見た目からは信じられないエロい女。
2時間ほど汗だくになりながらセックスに没頭してた。
最後はちゃんと正常位で濃厚なキスをしながらゴムの中に射精した。
イッた後もキスしたりイチャイチャし、チンコが萎え始めてから抜いてゴムを取った。
するとマナは当然のようにゴムを取ったチンコを優しく咥えてくれた。
今までイケメン君にそこまでの嫉妬はなかった。
まぁ~こんな俺でも相手してくれる女の子いるし、そう思ってたから。
でもマナとセックスしてる時、彼氏への嫉妬心は増していくばかりでした。
世のイケメン君はさほど苦労しないでもこんなイイ女達と楽しい事をしてるんだと、気持ち良さに酔い痴れてるマナを見て心底思った。



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