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あの大雪でセフレができた@4P

あんまり飲めないとか言いながらも、久し振りの運動で汗をかいたからか、ビールやチューハイを結構飲んでた。
俺も釣られて飲んでたので、2時間ぐらいしたら2人してイイ具合。
そうなってくると話はディープな方向へ。

「あの彼氏とは結婚考えてないの?」
確かそんなような俺の質問から始まった気がする。
彼女は30までには結婚したいらしい。
でも最近マンネリで何かが足りない気がするらしい。
「マンネリにならない?」
敬語じゃなくなってた彼女に聞かれ、彼女いないくせに「なるなるw」と同調。
ここから俺の勝手な妄想炸裂。

「実は彼女には隠してるんだけどね…」
少し小声で「実は俺Sっ気がるんだけど…」と始めた。
本当は縛ったり言葉攻めとかしたいのに、彼女はそういうのを嫌う。
電マ買ったのに嫌がって捨てられるし、オモチャも使わせてくれない。
そんな嘘の話をし出すと、彼女がのってきてくれた。
「彼女、あんまりしたがらないからさぁ~早く終わって欲しいみたい」
そんなような話をすると、「えぇーっ!なんでぇ?!」とノリノリ。

彼女いわく、彼氏は早漏のくせに今は手抜きのセックスばかりするようだ。
そのくせにフェラだけはたっぷりさせようとする。
30分ぐらいセックスして、終われば即爆睡する彼氏。
寝顔見てるとイライラするとまで言ってたw

大学生の頃付き合ってた元カレがドSだったせいか、俺の妄想に食い付いてた。
「言われたり言わされたりが良いのに!」
「だよねw互いに我を忘れたいじゃん?」
「忘れたい忘れたい!wでも彼ってそういうタイプじゃないんだよねぇ」
「なんとなく冷静な感じ?」
「そうそうwだからアタシも冷静になっちゃうみたいなw」

20代の若い子とこんな下ネタで盛り上がれるとは思ってなかった。
だから楽しくなっちゃって、そこから彼女の性癖を探る事に。
一番好きな妄想は何?そう尋ねたら笑いながらも教えてくれた。
「1番してみたいのは彼氏が寝てる横で他の人としちゃうエッチw」
なんじゃそりゃ!と笑ったが、とんだエロビッチじゃね~かと。
絶対そんな事はできないけど、妄想するだけでヤバいとか。
「後ろから足を抱えられて、前からされちゃう系もヤバいw」
要するに男が2人とかの3P。
これはこれは…とワクワクする話ばかりする子。

そんな話の流れで、彼女がぶっちゃけ始めた。
「ホントは今の彼でイッた事ない」って話。
いつも演技で感じてるフリをしてるようで、もういい加減大変だという。
「じゃ~彼女用に買ったけど未開封のバイブ贈呈しようか?w」
「えぇー!欲しいかもぉーw」
「バイブ使っちゃう系?w」
「使っちゃう系w」
「マジかよwじゃ贈呈するからベランダで使っちゃえば?w」
「そんな勇気はないwでもしてみたい気持ちがある自分が怖いw」

「もう勘弁してくれよぉーw」
「何でよー!w」
「可愛い顔してすっごいドスケベなんですけどぉーw」
「そんな事ないってばw」
「ベランダでバイブオナとか超変態なんすけどぉーw」
「ちょっと声大きいってばw」
「やっぱりオナってる時は3Pとか妄想しちゃう系?」
「しちゃう系wむしろ4Pとか5Pとかw」
「超変態なんすけどぉー!w」
「だから声大きいってばwww」

楽しい時間も終わり、帰りますかって事になった。
まだ飲んでたかったんだけど、お客がいなくなっちゃって居づらくなったから。
「マジでバイブ欲しい?w」
「ホントにくれるの?w」
「どうせ捨てられるし貰ってくれると有り難いw」
「だったら欲しいかもw」
もう3年ぐらい前に、ある事があって使おうとして買ったバイブ。
クローゼットの中に放置してるので、それを渡す事にした。

彼女は俺の部屋へ一緒についてきた。
「どうぞ」と部屋に案内すると、警戒心も無く普通に入ってくる。
まぁ~何かする気もなかったけど、多分酒によってたからじゃないかな。
警戒心はほぼゼロでむしろ「ウチよりひろぉ~い!」って楽しそう。
俺の部屋は1DKで、彼女の部屋は1ルームみたい。
ソファーに座らせて日本酒を出し、俺はクローゼットの中を漁った。

「あったあった!」と彼女に手渡すと、それを見て1人でゲラゲラ笑ってた。
「チョーおっきいんですけどぉーw」
「これ中太じゃない?」
「だって20cmぐらいない?これw」
「出してみなよ」
そういってマナに箱を開けさせた。
バイブを手に彼女は「うわぁーおっきいでしょw」と楽しそう。
電池を入れてスイッチを入れたら、それはもう卑猥な動きをするわけです。

「こんなの入れてベランダでオナるんでしょ?w」
「しないしないwっていうか音でお隣さんにバレそうw」
この状況で何もしないなんてあり得ない。
でも同じマンションだし下手な事をすると後々面倒になる。
考えた末に出た答えは「お礼をもらう」事だった。

「じゃ~お礼はチューでイイっすよw」
そういってホホを指さしてキスを強請ってみた。
「えぇぇぇ~~w」と渋るマナに「じゃ俺がしてもイイ?」と聞いた。
「そっちの方がイイw」と恥ずかしそうに言うので、俺がキスをする事にした。

俺に右頬を突き出した彼女に、そっと近寄ってサッと軌道を変えた。
思いっ切り唇にキスw
瞬間的に「んっ!!」と仰け反って逃げられたが、背中と腰を抱き寄せて再度キス。
少し逃げようとしてきたけど、舌を入れ始めると諦めたみたい。
強引に舌をねじ込んでレロレロ舐めていると、マナの舌が絡みついてきた。
そこから一気にヒートアップ。
バイブを手に抱き付いてきて、激しい舌を絡ませる接吻になったw

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