2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

押し弱な女友達を手マンでイカせまくったらヤリマンビッチに成長

押し弱な女友達を手マンでイカせまくったらヤリマンビッチに成長

巨乳を優しく揉み上げながら、乳首付近を摘まむように刺激すると、びくんっと反応する。「ちょっとぉ~怒るよぉ~」なんて言いながらも、吐息交じりの「んっ」みたいな声が漏れるしエロ過ぎる。

「ほんとダメだから」「んもぉ・・・」「んっ」「はぅんっ」エロエロなのです。だから思い切って勃起したチンコを触らせてみました。さすがに「ちょっ!!!」て軽い抵抗はあった。

でも驚いたけど触り始めたら普通に触ってくれたんですwこれがまたエロい触り方だったのです。竿を親指の腹でスリスリしてきたり、パンパンに膨張した亀頭を刺激してきたり。

こうなると俺も止まらない。そのままマミの下半身へと手を伸ばしていったのです。そりゃ~また口先では「ダメ」と入ってました。でも何度かチャレンジしていくと、最後は受け入れてくれたw

腰回りがゴムのパンツを穿いてたのが運良かった。そのままスッと手が滑り込んでいって、そのまま強引にパンツの中へ。瞬間的にオマンコがベチャベチャだと分かった。

マミも自覚したみたい。急に腰が引けちゃって逃げようとしてた。だから首元に口を密着させながら「超濡れてんじゃん」と言葉攻めw「そんなことない」「いや」「だめ」そう言うくせにチンコを触ってるのです。俺も腰をグイグイ動かすわけですが、それに応えてくれる感じ。

その後はもうグチョグチョのマン汁を指に付けてクリトリスを擦りまくり。途中から完全に堕ちた感じになり、チンコを握るような形で腰がヘコヘコ動きまくってた。

そして遂に指を挿入。その頃には腰が動きまくっていたマミだったが、指を2本挿れた時にはもうガクガクwこんなに反応イイもんなの?と俺自身も焦ってた。元カノとかこんな反応良くなかったし。

そのまま元カノにした手マンを思い出しながら動かしてみた。背後からイビキも聞こえてくる。もし誰かが起きてきたらヤバいのも分かってる。だけど途中でヤメられない。

クチョクチョ音が鳴ってる気がするほど濡れてた。まさかそのまま絶頂に達するとは思ってもいなかった。いきなり腕を掴まれて「ダメダメダメ」と早口。ヤメるわけもないので続行。

すると「んっっっ・・・・」と身体が強張った直後にビクンビクンという動き。まさかの絶頂に俺もビックリだった。なんせ思いっ切り呻く声が出ちゃってたし。

可愛いもんですわ。入れてた指を抜くと、サッと指を握ってきてさ。マン汁でベトベトになってるの恥ずかしかったんだろうね。証拠隠滅するかの如くです。

でもここで俺のSっ気が刺激される。すぐにニオイを嗅ぎながら「やらしいニオイがするぞ」と攻めていくw「なに勝手にイッてんだよ」とかイジメてみた。

すると恥ずかし過ぎたのか、今度は俺の方を向いてきて、胸に顔を埋めるような形で抱き着いてきた。「よしよしw」と頭をナデナデしてあげてた。

「まぁ~挿れてないから浮気じゃないかな」
「えぇぇ~浮気だよぉ」
「この状態も浮気か?ただ抱き着いてるだけじゃね?」
「うぅぅ・・・・わかんない・・・」

強引に手マンは浮気じゃないという方向に持って行った。なんせ抱き着いたままだし。別にこのまま彼氏と別れて俺と付き合いたいって言い出しても、大喜びで付き合っただろうけどね。

元カノとはレベチで可愛いし巨乳だしさ。

でも彼氏が好き。だから別れたくない。そういうマミに俺も「それでイイと思うよ」と背中を押す。酒飲んで淋し過ぎた気の迷い、そんなもんだろって話で。

だからもう手マンは無いかなと思っていたんです。なのに早々にまたチャンス到来w

また似たような宅飲みになり、マミも普通に来てて。別に俺を避けてる感じもないので、気にせずって感じでした。でもまた3時か4時かの真夜中に目を覚ますと、マミが1人でゲームやってたんです。

「眠れないのか?」

そう声をかけながらトイレに行き、戻ってくると当然のようにマミの背後へ。「ちょっwww」笑いながら拒否ではなく、こんな反応だったので嫌そうじゃない。あぐらをかいて座ってるマミを背後から抱くような体勢。そして当然巨乳を揉み上げる。ゲームをやってるマミは笑いながら体を揺らすが逃げない。

「ちゃんと見ないと、ほら、そこ、違うじゃん」耳を甘噛みしながらゲームをするマミに助言。もちろん巨乳は揉みまくったままです。マミも「邪魔しないでよ!」といいながら満更でもない様子。

そのままエスカレートしていき、シャツの中に手を入れてブラをズラしてダイレクトにオッパイを揉み始めた。乳首は勃起してコリコリです。しかも摘まんで優しくコリコリすると、カラダもビクンビクンと反応する。そしてゲームの手も動かなくなっていく。

そしてやっぱりまたゴロンと横になって背後からチンコを押し付け手マン開始です。前回と明らかに違ったのは、足を広げて触りやすくしてくれたこと。そしてマミ本人からチンコを触ってきた事。

この2度目がめちゃめちゃエロかったのです。俺を少し振り返るようにしながら、小声で「だめっ・・・だめってば・・・」と呟くんです。しかも囁きながらキスを求めてきてるような、そんな動き。

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