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同じサークルにいた地味でメガネなチビッ娘は彼氏がいても頼まれたらしちゃう子

同じサークルにいた地味でメガネなチビッ娘は彼氏がいても頼まれたらしちゃう子

まだ新型コロナが流行する前、俺は大学生で人生を謳歌していた。まさに大学デビューw彼女はおろか女子とまともに喋ったりもできなかった俺は、サークルに入ったりして積極的に前に出て行った。

その甲斐あって初めての彼女もでき、サークルでもわりと中心にいるような、そんな楽しいキャンパスライフを送っていました。そのサークルに、同級生で地味なメガネっ娘がいたのです。

ブサイクってわけじゃないし、よく見ているとスタイルも良い。優しくて母性が強いタイプに見えた。同い年なのにもっと幼く見える。色気ムンムン系が好みだった俺的にはターゲット外。

なのにその考え方が変わったのは4年の時でした。

就活も終わってダラダラ過ごしていたある日、サークルの4年だけが5人集まって飲んでました。彼女にフラれて落ち込んでる友人を励ます会。そこにメガネっ娘もいた。

いつものようにグダグダ飲み、広い部屋に住んでいた友人宅へと流れ宅飲みに。気付けば俺は爆睡。

夢の中で誰かが耳もとで何か喋ってるような感覚。うるせーなーと思い目を開けると、面白い光景が目に飛び込んできた。なんと部屋の主である友人が、メガネっ娘にお願い中だったのですw

メガネっ娘はベッドに腰掛けてて、その前に正座してる友人。そこで「な?お願い!1回だけで良いから」とか言ってんのよw「そんなのムリだよ・・・」と困惑してる様子のメガネっ娘。

寝惚け&酔いで把握できるまで時間がかかったが、ようするに「1回だけヤラせてくれ」という懇願だったのです。さすがに女友達へそんなお願いは無いだろ・・・と唖然です。

でもその後の会話には耳を疑った。なんと同じサークルで、その日来ていなかった友人の名前が出てきたのです。あいつにはヤラせたんだろ?だからお願い!ってwww

いやいや、マジでこいつら何なの?って話。確かその友人も彼女がデキずに4年間が終わるっていつも嘆いてた。童貞のまま終わるのか・・・とかね。それがまさかの???って話です。

これに対しメガネっ娘はグダグダしてる。てかその反応を見ていると完璧に拒否ってる感じでもないのです。マジか?普通即決で断るだろ?ってなぜかドキドキしまくりの俺。

そんな俺にさらなる衝撃が。なんとこのメガネっ娘、同じサークル内で他にも1人とヤッてるという。しかも童貞でお願いされて仕方なく・・・って。まさかのヤリマンビッチwww

マジで信じられなかった。だって見た目もビッチには見えないし、何より彼氏がちゃんといる子なんですから。2年の頃からずっと付き合ってる彼氏がいる子なのです。なのに・・・

しかも1回だけヤッて、その後は普通にサークル仲間として接してるって。男の方は1回じゃ満足できず、またさらにお願いしてきたらしいけどね。それは約束と違う!みたいな話になったとか。

よく分からない話ではあったが、こんな身近にビッチが生息していたとは信じられなかった。

ほどなくして男の友人がトイレへ。なんとメガネっ娘が「1回だけなら」っぽい雰囲気になってきていたのです。押し続けてきた友人は緩急をつけたかったのか、トイレに立ったような印象。

もう我慢できずトイレの扉が閉まった瞬間「おいおい!!!!」って小声で言いながら起き上がった。それを見て女友達はビックリし過ぎて仰け反っちゃってた。

「話は全部聞いてたぞ!お前ら何してんだよwww」
「最悪・・・だからもうヤメてって言ってたのに・・・・」
「いや、イイよ、楽しい話題ふりまいてくれたお前らに感謝するw」
「ほんっと最悪・・・はぁ・・・・」
「で?ヤラせるの?」
「もう断る、絶対断る」
「そんな事いうなって、あんなに頼んでたじゃんかw」
「だってさぁ~なんで童貞だからってアタシがお願いされなきゃいけないの?」
「そりゃ~お前が巨乳でエロいカラダだからじゃね?w」

次の瞬間、ちょっと不貞腐れた表情の中に、なんか嬉しそうな表情もうかがえた。あれ?巨乳とか言ったら喜んじゃった?と感じ、さらに褒めちぎっていく。やっぱり嬉しそうにするんです。

あぁ~こりゃ~頼まれたら断り切れないタイプだな・・・と気が付く。そして友達が戻ってきた。戻ってくる直前に彼女から「このまま起きてて?お願いだから」と頼まれたのです。なんか無下にできず起きて待つことに。部屋に入ってきた友人が俺を見てめっちゃビビった顔になってたw

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