そんな俺だったから、そのフェラチオで尿意を感じ始めるわけ。
実は尿意ではなく射精感なんだけどね。
うはぁー!オシッコ出そう!!!
そりゃ~もう焦りまくりですわ。
トイレにも行きたい、でも早紀ちゃんにフェラ続けてもらいたい。
その葛藤で全身はガチガチ。
でも我慢はムリだったな。
思わずガバッと起きて、トイレに駆け込んだものw
トイレに入ると唾液でベチョベチョのチンコがそそり勃ってるわけw
スキージャンプよろしく体を倒してもオシッコは出てこない。
終いには尿意自体も無くなる始末。
どうしよう・・・戻るべきか、このまま出るまで頑張るか・・・。
そうこうしてるとトイレのドアが開いてさ、早紀ちゃんがヒョッコリ顔を出した。
そそり勃つチンコ丸出しで早紀ちゃんと目が合う。
「おっすw」いつものように軽い挨拶を笑いながらしてくる。
思わず俺も「うぃ」とか言っちゃってた。
すると早紀ちゃん「起きてたの?言ってよぉ~www」と笑ってる。
軽いノリだったから俺も思わず「だって怖くてさwww」と笑った。
すると「こらぁ~」と言いながらトイレに入ってきた。
あれよあれよという間に、早紀ちゃんが便座に着席。
目の前で勃起したチンコを出してる俺が直立不動。
そしてそのままフェラチオが始まるって流れ。
この間、俺も早紀ちゃんも無言だった。
俺の頭にはフェラチオの気持ち良さが残ってたし、できればして欲しかったし。
でさ、今度は明るいからフェラチオが丸見え。
舌がカリ首や亀頭を這い回るし、裏筋とかもベロ~ンと舐めてくる。
ついでに玉袋も揉み揉みされてた。
数分後、また先程おさまった尿意が復活。
それを早紀ちゃんに言ったら、シコシコと手コキしながら亀頭をチロチロ舐めつつ、笑顔で「それって精子だからw」と言われた。
「だから我慢しないで出してイイんだよ」とも言われた。
「えっ?このまま?」「うん、このまま口に出してイイよ」
まるでエロ漫画でしょ、この流れは。
でも実際マジでそう言われた、笑顔でね。
多分その後はイカせようとピッチを上げたんじゃないかな。
記憶に残ってるのは、早紀ちゃんの頭が捻るような動きをしてた事。
ねじりながらのバキュームフェラってヤツだと思う。
相当な気持ち良さで、1分もしないうちに我慢の限界に。
それを伝えると早紀ちゃんは「うんうん」頷くだけ。
俺は「出してもイイの?」「イイの?」と何とも尋ねてた。
そしてついに早紀ちゃんの口内に大量の精液を射精した。
立ってられないほど腰砕けになり、思わず早紀ちゃんの肩に手を置いた。
いつまでも続くかのようなドクドクというリズム。
しばらくすると今度はくすぐったい感覚に襲われてきた。
だから思わず腰を引くと、早紀ちゃんの口から離れた。
俺は初めての射精で精神的にアップアップ。
だから記憶にないんだけど、出してる様子もなかったからな…多分飲んだはず。
口元から溢れでた精子を手で拭ったりはしてたけど。
でもあの大量に出た精子を全て飲み干したと思う。
そして一言「秘密だからね」と釘を刺して出て行った。
俺は動けずにトイレに座り込み、しばし快楽と興奮の余韻に浸ってた。
これが俺の初フェラチオ体験談。
未だにあの時の光景は脳裏に焼き付いてる。
まぁ~衝撃的過ぎたから当たり前かw
手短にその後の話を。
結局フェラチオはその時の1回だけ。
その後も週に1~2回はうちに遊びに来ていて、泊まったりもしてたんだけどね。
俺の方が何かするわけにもいかないでしょ。
だから俺は待つだけ。
だけど早紀ちゃんは何もしてこなかった。
母親が仕事で遅くなった日、早紀ちゃんがメシ作ってくれた事もあった。
邪魔する人もいないし超絶なチャンス到来だと俺は思ってたよ。
でも早紀ちゃんはいつも通りの態度だった。
まるで俺にフェラチオしたのを覚えていないってほどに。
以前と同じで母親と飲んでる時はノーブラでオッパイを押し付けても来る。
パンツ見えても隠そうとしないし、チュッチュとキスもしてくる。
でもやっぱり最後の一線は超えてこなかった。
さすがに反省したんだろうなw
早紀ちゃんは俺が中3の時に再婚して地元から出て行った。
そして俺は高校生になり、大学生になっていった。
早紀ちゃんが旦那さんや子供と遊びに来てた時、うちにも顔を出してたらしい。
でも俺は友達と遊んでたりバイトしたりしてて会う事もなかった。
今では母親も再婚して新しいパパとヨロシクやってる。
結構なお金持ちだから「でかしたぞ!」と俺は思ってるw
あの卑猥な舌使いのフェラチオの記憶って、いつまでも消えないんだよね。
絶対美化してるはずなんだけど、早紀ちゃん以外でフェラでイッた経験もないし。
もしかしたらマジで早紀ちゃんフェラ上手だったのかも。
百戦錬磨のピンサロ嬢でもイカせられなかったのにさw


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