里奈にゴムをつけさせ、ズブリと正常位で入れた。
そこからは俺の好きなように激しく腰をバンバンと振った。
腕を押さえてキスをすると、軽い抵抗をみせてくる。
興奮した俺は強引に舌を入れ、「しゃぶれよ」と命令した。
辿々しい感じで俺の舌を舐め始めたらもう一気にスパークしちゃったっぽい。
俺が押さえてた手を振りほどき、下から抱き着いてきて激しくキスをされた。
ただの出し入れなのに、それだけでその日は1回目の絶頂。
初めての目の前で里奈に「イッちゃう!イッちゃうのっ!」と言われた。
「イケ!俺のチンコでイケ!」唇を塞がれるようなキスをされながら里奈はイッてた。
イッた後も指を入れて手マンをし、騎乗位で腰を振れと要求。
それにイヤイヤ従う演技をしながら激しい腰振りをみせてくれた。
そしてそのまま2回目の絶頂。
前に倒れこんできた里奈を抱き締めて、今度は俺はが下から腰を振った。
「ほんとにダメ!待って!待って!マジ待って!」
演技だと思ってたからシカトして腰を振った。
そしたらなんと演技ではなく、本気でヤメてくれと言ってたらしい。
里奈は生暖かい尿を放出し、体を痙攣させて軽く失神しちゃったんです。
あの時の焦りは今でも鮮明に記憶してる。
「大丈夫?ねぇ?大丈夫?えっ?マジ?おい!おいっ!」
里奈を寝かせて体を揺すったりして起こそうと努力した。
口はパクパクしちゃってるし、目は半分白目になっちゃってたのでマジで怖かった。
1分ぐらいしてようやく復活したんだけど、救急車呼びそうになったぐらい焦ってた。
里奈は人生で初めて失神したと言ってた。
服を着たままだったから失禁で最悪な事になり、洗濯したりして大変だった。
それでも俺には楽しい時間だった。
まるで里奈が彼女になってるような錯覚を覚えてたから。
一段落して酒を飲みながらセックスの話をした。
「怒らないでね」
里奈はそう言いながら正直に気持ちを俺に喋ってくれた。
分かってたけど俺の事は好みじゃないらしい。
むしろキモい系だとか言ってた。
そんな俺に犯されてると思ったら、興奮する変態な里奈。
でも同じ職場にいて、俺の性格は気に入ってたらしい。
この人なら…って思ってたと言ってた。
彼氏とは別れるつもりもない。
それでも良ければ仲良くしてほしい。
完全に割り切ったセフレではなく、気持ちも通うセフレ。
里奈の話を聞いてショックを受けるわけでもなく、むしろ逆にスッキリした。
こんな彼女がいたら最高だけど、里奈を思う存分に堪能できる。
「俺の方こそヨロシクお願いします」
思わず正座して頭を下げた。
それを見た里奈も同じように頭を下げてきて二人して大笑いした。
ベッドシーツやマットがまだ乾いてなかったから、酒を飲みながらいりいろ話をした。
そこで大人のオモチャの話になり、ネットで買おうか!となった。
調べてみるとかなりの種類があり、それを里奈に見せて選ばせることにした。
決めたのは定番のローターとバイブ、そして電マとSMグッズだった。
他にも興味があるオモチャもあったが、次回にそれは回すことに。
そんなこんなで朝になり、イチャイチャするだけで俺は出勤した。
お昼にまたメールが来て、シーツとかが乾いたという報告が書いてあった。
それから最後に「帰ったらデジカメ見てね」と。
期待に胸を膨らませて帰宅後早々にチェックすると、想像以上のモノが入ってた。
下乳が少し映るぐらいだったが、里奈のオナニームービーが入ってました。
ちょいドアップだったが、毛深いオマンコに指を2本入れてのオナニー。
5分少々でイッたみたいでしたが、俺はそれを見て思いっ切りチンコをシゴキました。
里奈はちょいちょいそんな遊び心のあるプレゼントをしてくれた。
デジカメのメモリーを部屋の何処かに隠したり、その難易度が上がるとそれなりの過激な映像が入ってたりもしてた。
可愛い顔してお茶目で本当に良い女でした。
オモチャが届いたと連絡すると、すぐにウチへと遊びにきました。
里奈にとって初めての経験…男の前で本気オナニーを披露してくれた。
電マだと数分でイッちゃうようで、最後はバイブを使わせてオナらせた。
最高でした。
あの恥ずかしさと気持良さに歪んだ顔も、卑猥すぎる腰の動きも。
チンコを顔の近くに持って行くと、自ら進んで舌を出して舐めてくれた。
以前話してた俺の願望をその日に経験し、縛って動けない里奈はヨダレを垂らしてイッてた。
バーベキューで使う椅子に座らせ、後ろ手に固定してやった。
足は固定できなかったけど、自ら広げてくれたからまぁ良いかなと。
奥まで挿入してベロをクリへと密着させると、簡単にイキそうになる里奈。
寸止めを何度も繰り返した後、俺とセックスがしたい、俺のチンコが欲しいなどと言わせ、最後には泣きそうな顔をして「おまんこイカせて下さい」と懇願もさせた。
そしてこの日、初めて生でセックスもした。
二人とも興奮しちゃってたってのもあって、勢いで「このまま入れるぞ!」って宣言したら「生で入れてっ!!」とか言われたので。
最後は胸にでも射精しようと思ってた。
「どこに出して欲しいんだ?顔か?口か?」って聞いたんです。
そしたら「お口に下さい」って言われちゃって、それじゃ~って事で口内射精をした。
ノリで「こぼすなよ、そのまま全部飲めよ」って言ったら飲んでくれちゃいました。
だからこの日を境に、生でヤルのも精子を飲ませるのも当たり前になっていった。


コメント