チビで地味で可愛くもないドMな同級生の巨乳メガネ女に告白されてから

小学校の頃から俺の事が好きだとか言ってる同級生の女がいた。よくありがちな、周りが「お前の事好きらしいぞ」とかって話から。でも本人はモジモジしてて別に何か言ってきたわけでもない。

というかその子の名前すら知らなかったぐらい印象が薄い子だった。当時からめっちゃチビで可愛くもない。なんならカリメロに似てる感じ。目は大きかった印象はあるが。

ちなみに非エロなのでそこんとこヨロシクです。

小6の2学期が終わった終業式の日、家に着く直前に背後から声をかけられた。振り向くとカリメロがいて、めっちゃ早口で「アタシね、あとちょっとしたら受験なのね」とか言われたんです。

よく覚えてないんだが、私立の中学を受験すると。多分同じ中学校には行かないと思うと。だから残り数ヶ月をイイ思い出にしたい。嫌かもしれないけど話し掛けてもイイ?って。

そんな内容だった。別に何かあるわけでもないし「あぁ~イイよ、べつに」って答えといたんです。その時にヨッシャーッ!て小さな声と、ヒジを曲げて握った拳を上から下に引く・・・みたいなガッツポーズを小さくだけどして喜んでたのをめっちゃ覚えてる。

とはいえ3学期もそんな会話らしい会話はなかった。だって別のクラスだし、帰り道だって全く違うし。あとで知ったけど、話し掛けてきたあの日は後をつけてきてたらしいw

そして忘れもしない卒業式の直前。いきなり手紙を渡された。そこにはサッカーをする俺、休み時間に友達と楽しそうにしてる俺、勉強ができない俺、犬と一緒に公園で遊んでる俺、などなどが書いてあって、その全てが好きでしたって書いてあったんだよね。まぁ読んだのはその日の夜だったが。

私立に合格したとか言ってて、そっか、じゃ、頑張れよ!みたいな事言っただけかな。

そんなカリメロと再会したのは高2の時。さすがに勉強しなきゃだなと思って予備校通いをし始めたんです。その予備校で再会。でも俺は普通のコースで、カリメロは東大とか狙うコース。その時初めてめっちゃ成績優秀な女だと認識。しかも理系の最難関が第一志望だとかでドン引きw

中2の途中で地元から引っ越してるらしく、今じゃ高級住宅地の住人。めっちゃ話し掛けてくるんだけどさ、マジで見た目がね・・・・相変わらずチビだしカリメロ顔だしwでもブレザー着てても貧乳じゃないっぽいのだけは分かったかな。好みでも何でもなかったから、少し冷たい態度だったと思う。

なのにめっちゃ面倒見ようとするわけよ。分からないとこがあれば教えてくれるし、何なら参考書とか問題集とかめっちゃくれるし。「アタシはもう使わないからあげる」って。

いっしょにカフェで勉強してる時も、俺なんてほとんどお金使ってないからね。「どうせ無くなったら親が入れてくれるからw」なんて言いながらカードでピッと支払い。だからちょっと勘違いし始めてたってのはある。イケメンでも無いくせに貢がせちゃってる的な。

あぁ~手が疲れた~って言ったら、いきなり手を握ってきてマッサージしてくれたりもする。マジでこいつはなんなんだ?って思いつつ、ちょっとした王様気分だった。

「別に俺君に彼女がいてもイイんだ」「アタシの勝手な気持ちだから」

そういってある日予備校の帰り道で歩きながらいきなり告白された。「付き合うとか彼女になるとかじゃなくてイイの。今まで通りこうして一緒に入れるだけでイイの」とか言ってた。

ちょうどその頃、同じ学校の好きだった子に軽くフラれたばかりだったんです。フラれたっていうか、何となく軽めに探り入れたら、俺は全く好みじゃないと断言されたっていうねw

傷心中だった事もあり、あと17歳ぐらいってさ、とめどなく溢れ出てくるじゃん?性欲がw毎日ヌイても性欲があっという間に溜まっていく・・・みたいな。だから好きでも好みでも無いカリメロだけど、ちょっと手を出してみたくもなったりしましてね。しかも巨乳だってちょっとしてから分かってたし。

というかまだ童貞でしたから。キスだってオッパイだってオマンコだってめっちゃ興味津々なお年頃です。でもイイのかな~って思ったんだが、カリメロが「アタシの事好きじゃなくてもイイ」って言うんだもん。「じゃ~オッパイ触ってもイイ?」って言ったら嬉しそうな笑顔で「うんっ!触ってっ!」って。

そこから始まったよね。Yシャツの上からオッパイ触ったらさ、めっちゃデカいんだわ。チビで細い体にこのデカさは巨乳じゃねーか!って言ったら恥ずかしそうな顔して笑うんです。

俺もちょっと恥ずかしくなっちゃって、背後に回って後ろからめっちゃ揉んだ。揉み上げるように揉みまくると、カリメロがエロい吐息も漏らし始めてさ。超興奮しちゃった俺は思わず首元にキスしちゃったらエロい声出すんだもん。思わず軽く噛みついちゃいましたよw

しかもこれ、予備校の最上階にある階段でw誰か来そうで来ない状況に興奮した。めっちゃ勃起もしてたから、それをカリメロに押し付ける。でも身長が合わないので腰か背中に押し当ててる感じ。

するとカリメロがいきなり俺に振り向いてきてギュッて抱き着いてきた。ちょっと焦ったが、すぐに勃起したチンコを触られてハァハァが止まらないw「凄い・・・」とか言いながらめっちゃ触るから。

でもそこで強制終了。何人かの人がすぐ近くに来たのが分かったので、股間をバックで隠しながら慌ててその場を離れた。思わずカリメロと顔を見合わせて笑っちゃって。「焦ったなぁーw」って。

それからはアホみたいに揉みまくった。階段とか人がいない場所で。公園とか周りに人がいる時は少し離れて歩く。彼氏彼女だと思われたくない、そんな非道過ぎる気持ちがあったから。

それでもカリメロは喜んでくれて、ちゃんと外では自主的に離れていく。そして人がいない場所に行くと、抱き着いてきたりする。そして俺を見上げながらチンコを揉んでくる。

夏休みの夏期講習は酷かった。私服だから巨乳がめっちゃ目につく。しかも俺がハーフパンツとかだったから、太ももの方から手を入れられたりしてさ。初めて勃起したチンコ握られた時は息が止まった。

「こんなにおっきいんだ・・・」
「凄い硬いね・・・」
「きもちいい?」

どんだけエロいんだよ!って感じだが、全ては俺が喜ぶからやってるだけ。なんせカリメロも処女だからね。経験なんてないし、チンコだってどう触ったら良いかなんて知らなかったみたいだし。

そして初フェラチオを経験。「舐めてあげよっか?」この衝撃的なひと言にぶっ倒れそうになった。思わず強がっちゃって「だからって付き合わねーぞ」とか言ったんです、酷いでしょ?ホントに。

「分かってるよぉ~w」そう言いながら抱き着いてくる。彼女じゃなくてもイイっていうスタンスは全くブレることなく変わらない。というわけで初フェラチオをしてもらった。

場所はネカフェ。しかも初めて生乳も拝ませてもらって、そのまま乳首にむしゃぶりついたしw「ダメッ」とか小さい声で言いながら、カラダは震えてる。乳首なんてビンビンで最高でした。なんせホントに美巨乳なんです。小柄な体にF~Gカップの巨乳は破壊力が凄い。

そして遂にフェラチオのお時間。亀頭をペロペロされて「きもちいい?」「痛くない?」そう探り探りのフェラチオだったが、亀頭をちゅぱちゅぱされた時は幸せ過ぎて白目になりそうだった。

しかも巨乳がゆらゆら揺れててさ。乳首をコリコリすると苦しそうな顔しながら亀頭しゃぶるし。あまりにも心地良くて、なんと30分以上しゃぶってもらってた。さすがに疲れたっぽい雰囲気だったから聞いたんだけど、大丈夫だよって笑顔で言うんだもん。

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