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人生を変えてくれた元同僚の変態女@7P

27年間溜め込んできた有り余る性欲は、1回の射精じゃ尽きる事はなかった。
少しの休憩の後、里奈が俺の体を触り出したのをキッカケに、またセックスが再開した。
フェラチオの時に言ってた通り、里奈にまたしゃぶられてギンギンに勃起した。
少し赤くなった里奈のオマンコを、何かに取り憑かれたかのように舐めた。
お返しにと里奈もフェラチオしてくれてて、かなりの時間互いの体を舐めあってた。

2回戦目も正常位から始まったが、そこで里奈の騎乗位を体験した。
本当にエロい子で、挿入を楽しむかのように腰を動かしてた。
舌を出してキスを強請ってきたり、乳首を舐めてきたりもする。
下から動かそうとすると止められて、里奈の好きなような腰振りを体感してた。

「後ろからして」
要求通りにバックで入れ、アナルが見えやすいように左右にお尻を開いてみた。
アナルがヒクヒク動くのを見て興奮し、最後には我を忘れて腰を振ってた。
俺は気が付かなかったけど、この時に里奈は2回ほどイッたらしい。
イクと俺にちゃんと伝えたらしいが、全く聞こえなかったのでわからなかった。

里奈は隠語もごく普通に言う。
恥ずかしげもなく「里奈のおまんこ」って連呼するし、「もっと突いて」「オチンチンで犯して」などともいう。
2回目の射精後もまだ終わらず、6時過ぎまでひたすらセックスに没頭してた。
さすがに出勤しなきゃいけない時間が迫ってきたので、シャワーを一緒に浴びて終えた。
「鍵をポストに入れてくれれば良いから」
眠そうだった里奈にそういって、俺は一人で出勤した。
昼頃に「今から帰る」とメールが届き、なんとそこには手ぶら姿の里奈の写メがあった。

なんで俺なんだろう。
騙されてるんじゃないか、怖い事でもまってるんじゃないか、そんな不安もあった。
だけど里奈はにくたいかんけいをになる前と同じようなメールを送ってきてた。
でも2週間ぐらいした頃に、また飲みに連れて行ってと誘われた。
しかもウチの近所の居酒屋へ。

初セックスの後に初めて里奈と会った時、恥ずかしくて仕方がなかった。
それを見て里奈が「もう童貞じゃないんだぞw」と小突いてくる。
22時前に店を出てすぐに耳元で「今日はもっと激しく犯して」と言われた。
言われた条件は2つ。
彼氏にバレそうな傷やアザをつけない事。
血が出るほどの痛みを伴う事もしない事。
常識的な範疇でレイプごっこをしようって話だった。

1回経験してたけどやっぱり緊張はした。
でも里奈に喜んで欲しくて、部屋に入るなり強引にキスをして壁に押し付けた。
「いやっ!だめっ!」里奈は形式上の拒否をしてくる。
でも力はそんなに入ってないし、両手首を掴んで上に持ち上げると、クネクネしながら体をよじって逃げようとする。
巨乳を荒々しく揉み、強引にカーディガンを捲り上げて乳房を露出させ、乳首に吸い付いた。
「いやよっ!だめっ!やめてっ!」
そうは言うものの体は本気で反応してるようで、触ってない乳首までコリコリだった。

極めつけは下半身。
網タイを穿いてたけど、アソコを触ったら染み過ぎてベチャベチャだった。
「嫌がってるくせにこんなに濡らしてんのかよ」
思わずそんなような事を言った俺に、許しを請うような顔を向けてきた。
「感じてるんだろ?興奮してるんだろ?」
追い打ちをかけるようにそう問いただすが、里奈は横を向いて返事もしない。
まさにAVの世界だった。

手を上に引っ張りあげたまま、お腹からダイレクトにアソコに手を突っ込んだ。
「やめてぇっ」
里奈は抵抗する素振りをみせたが、アソコはもう驚くほど濡れてた。
クリトリスを軽く摘んで「嫌なのか?ん?」とイジメ、抵抗を続けるので指を挿入。
抵抗する力が尽きたようで、里奈は途中から喘ぎ始めてた。
そこでキスをすると嫌がる素振りの続きをしてきたが、やはり最後は舌をしゃぶってた。

しゃがませてチンコを目の前に出し、「しゃぶれよ」と命令。
「やだっ!もうやめてっ」
「口でイカせてくれたらもう止めてやるぞ」
「それとも生で打ち込まれたいのか?」
「ほら、しゃぶれよ」
まさに男優のような口調で言いながら、里奈の頭を掴んで強引にしゃぶらせた。
そのままイラマチオをし、オエッとなるまで喉の奥まで突き刺した。

また両手首を掴んで持ち上げ、口だけで奉仕するよう仕向けた。
里奈はもうジュポジュポと音を立ててフェラチオに没頭してた。
そろそろかなと思い、ベッドに押し倒して網タイとパンツだけを脱がせた。
濡れたアソコにチンコを押し付け、素股のように擦り付けながら乳首を軽く噛んだりした。
里奈も口では抵抗してたが、腰がクネクネと勝手に動いてる状態。
いつゴムをつけようかそればかり考えてたが、里奈から救いの手が降りてきた。

「生はやめて…」
「ゴムつけたら良いのか?」
「いや…」
「このまま生で入れても良いんだぞ」
「つけて…ゴムつけて…」
「つけたら入れても良いんだな?どっちだ?」
「はい…」

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