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人生を変えてくれた元同僚の変態女@7P

外を歩きながらゴムを自分で着けた経験が無い事に気が付き、急いで部屋に戻って練習した。
裏表の事は知ってたし、精液が溜まる突起もないタイプだったら、案外簡単だった。
引き出しに隠して買ってきたビールを飲んで待った。
里奈はなぜか鼻歌を歌ってるようで、待ってる時間が楽しくて仕方が無い。
やっと出てきたのはそれから20分以上してから。
頭にタオルを巻いた状態で俺のスエットを着て出てきた。
スッピンの里奈はちょっと幼く見えたが、可愛さは相変わらずでした。

「ちょっと見ないでよぉ~ww」
スッピンが恥ずかしいようで、恥ずかしそうな顔をしながら化粧水を顔に。
そんな後ろ姿を見てて本当に幸せな気持ちになった。
彼女がいる人にはどうって事も無い風景なんでしょうけど。
ハッ!と思った俺は「じゃ俺もシャワー浴びるね」と慌てて部屋を出た。
廊下で服を脱いでで気配に気が付き振り向くと、里奈が覗いててかなり笑えた。
「イイ体してんじゃ~んwww」
「アホか!wやめなさい!」

まさかとは思ったが、この覗きはシャワーを浴びてる時にも起こった。
頭を洗ってて目を閉じてたんだけど、ドアの開く微かな音が聞こえた気がした。
バッと振り返ると里奈がまた笑って覗いてる。
もうこの時はフルチンだったので、完璧に全裸を見られてた。
「イイブツ持ってますなぁ~~www」
恥ずかしくてドアを強制的に閉めさせ、ビクビクしながら体を浴びた。
結局はその後2回覗かれたが、最後の方はもう諦めというか逆に楽しい気分になってた。

シャワーを出ると里奈は「彼氏のよりずっとおっきいぞw」と言ってきた。
どう答えて良いのか分からず「うるせぇw」と笑って返しておいた。
その後はまた相変わらずの卑猥な話をしばらくしてた。
里奈が「うぅーーん!」と腕を上げて伸びをするたびに、胸の膨らみに自然と目がいく。
俺が見てるのを分かっててやってるように思えた。
すると突然「眠くなってきたぁー」と、いきなりベッドにハイハイしながら寄って行った。
「はぁぁーー」などと言いながら遂にはベッドに寝ちゃって伸びをしてた。

「おぉ~い、オールじゃないのか?」
「寝ないよーただ休憩してるだけ」
これって決定的なチャンスをくれたんだと思う。
それでも何もできなかった俺は、「そっかぁー」とか言って酒を飲み続けてた。
そんな俺に痺れを切らしたんだろうな。
視線に気が付いて里奈を見ると、ムクッと起き上って「きてw」と腕を広げてきた。
「えっ?あっ、いやっ、うん・・・」
そうまでされても尚、俺は躊躇してた。
「早くきてw」
オネダリするように里奈は体を左右に振りながら腕を広げてる。
やっと覚悟を決めた俺が近寄ると、里奈に抱き寄せられてキスをされた。

風俗嬢とはまるで違う優しいキスに、体が一気に硬直していった。
唇にチュッチュッと優しくキスをされ、ハムッと唇を咥えられ、ねっとりした舌が入ってきて、俺の舌をレロンレロンと舐めてくる。
後頭部を両手で弄られ、里奈主導のキスがしばらく続いた。
慌てるような俺の舌使いをなだめるかのような優しいディープキスに、緊張で硬直した体が次第に解れていくのを感じた。
それと同時に股間がヤバいほど硬くなり始め、とうとうフル勃起していった。

キスが好きとは言っていたが、里奈のキスは本当に長かった。
時計を見てないから分からないけども、10分以上はしてたように感じられた。
もちろん素人童貞の俺にはこんな愛のこもったキスは初めての経験。
何も考えられずに夢中でキスを満喫してると、里奈の手が下半身に伸びてきた。
驚いて腰が一瞬引けたが、スエットパンツの上から揉みほぐすように触られた。
ヤバい、こんなんじゃソッコーでイッちゃうかもしれない。
興奮し過ぎてて下半身に全神経が集中してた。
だけど里奈は余裕たっぷりで、股間を弄りつつもねっとりと舌を絡めてきてた。
この時点でもう俺は里奈について行くのが精一杯。

「すっごい硬いね」
唇が離れて開口一番そう言われた。
「ホントに初めてなの?」
疑うような顔で言われ「う、うん」と恥ずかしいぐらい震えた声で返事した。
これで信用されたようで、ニンマリとした里奈は俺を押し倒した。
上に乗ってきた里奈はまずキスを再開し、同時にパンツの中に手を入れてきた。
いきなりダイレクトに触られ自分でも分かるぐらいチンコがビクンビクン跳ねた。

里奈のチンコ扱いは手慣れた感じだった。
亀頭付近を指や手の平を使って優しく揉み上げ、玉袋も優しく揉みほぐしてくれる。
「たくさん濡れてる」
こんなやらしい言葉を言う顔じゃないくせに、俺の目を見ながら普通に言ってくる。
軽くシゴかれると本気で限界を感じてきた。
「このまま出ちゃいそうw」
思わずそう言うと、「ダメでしょ~w」と子供を宥めるように言われた。

恐る恐る里奈の胸を触った。
ブラはしてるけど柔らかくて大きな胸。
むにゅっと掴んでグイッと揉むと、「んっ」と眉間にシワが寄った。
感じてくれるのか・・・って思うと嬉しくなり、何度も何度も揉んだ。
そしたら里奈はまた覆い被さってきて、呻く様な声を出しながらキスをしてきた。

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