2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

先輩の奥さんを調教したった@4P

パンストの上からマンコを触ると、モジモジさせながらしっかり反応してた。
いつ帰ってくるか分からない状況を楽しんでいたのか、直で触ったらビチョビチョだった。
パンストを脱がせて、パンツの横から指を挿入し、舌をしゃぶらせながら指マン。
「ソファーに垂らすなよ?」と注意したが、続けたらマジで汚しそうなほど濡らしてた。
その時マサノブから予定通り「腹減ったからラーメン食べてくる」という電話w
「何それw」と心美も笑っていたが、良い言い訳が思い浮かばなかったんですww
すぐに戻ってこないっていう安心感を与えたかっただけだったから。

「入れちゃおうぜ」とチンコを出して、そのままソファーで即挿入。
「ヤバいよぉ」とか言いながらも自ら足を開く心美は、淫乱顔になってやがった。
根元まで入れないようにしながら腰を振り、ゆっくり心美のシャツのボタンを外す。
巨乳を出して乳首を舐め、抜いたチンコをしゃぶらせてまた挿入。
体を震わせながら興奮しまくってる姿を見てイケると確信した。

「超興奮するだろ?」
「うんっ」
「もっと興奮させてやろうか?」
「うんっ、させてっ」

とんでもねーアホだなと思いつつ、心美を駅弁スタイルで寝室へ運んだ。
ベッドの上には無造作に置かれたオモチャの数々w
「ちょっとぉ!なにこれっ!!」
「マサノブって変態だからさぁ~使ってみようぜ?」
「嫌よ、汚いじゃん」
「これなら平気だろ?」
「えぇぇー・・・」

かなり強引な流れになったが、まず手に取ったのは電マ。
パンツの上から電マを当てると、嫌がってたくせに「ヤバい!これ超ヤバい!」を連発。
シワになるからとスカートを脱がせ、パンツの上から電マを当ててやった。
想像以上に気持ち良かったのか、ものの数分で「イッちゃいそう」とか言ってた。
「はい、我慢ね~w」といつもの焦らし。
チンコ咥えさせて電マを当てると、またすぐにイキそうだとか抜かしやがる。
何度かそれを続けていると、我慢の限界になり始める心美。

「我慢しなさい」と言いながら、置いてあった手錠をはめてやった。
「そのままバンザイしてろよ」と命令して電マを当てたが、すぐに手を降ろしてくる。
「バンザイしないとイカせないぞ?」と言ってるのにすぐ手を降ろす始末。
「もう許さねーぞw」なんて言いながら、心美をベッドに固定する仕事に取りかかった。
マサノブ愛用のロープと手錠の拘束具w
パイプベッドにしてるのは、多分これを使うからだと思う。
まさに大の字のような体勢で、ベッドに両腕と両足を固定してやった。

「これでマサノブ帰ってきたらヤバいよなぁ~w」
電マを当てながら軽い言葉攻めを繰り返し、やっと1回目の昇天を許してやった。
ビクンビクン体を震わせているのを横目に、今度はオルガスターにゴムを付けて挿入。
もう嫌だとか言わなかったので、簡単に挿入出来た。
パンツでオルガスターを固定し、タオルで目隠しをしてフェラ。
「帰ってきて見てるぞぉ~」というと、イヤイヤ言いながらもチンコを咥えてた。
まぁ実際には帰ってきてないと思ってたから、余裕をカマしてたんだと思う。

フェラを中断して本格的にオモチャで遊ぶ事にした。
バスタオル敷かなきゃダメなぐらい濡らしてた心美を、何度も何度も焦らしてやった。
熱中し過ぎてた俺は、背後にマサノブがいるにの気が付かなかったw
シーッと指を立てながら中に入ってきたマサノブは、ちょっと怖いぐらい目がヤバい。
オルガスターを激しく出し入れすると、心美は自ら腰を浮かせて喘ぎまくってた。

アラサーが狂うバイブに変更すると、心美もオルガスター以上に反応してた。
クリもガッチリ刺激できるタイプだったので、油断してるとスグにイキそうになる。
イカせないように何度も焦らしまくっていると、最後の方はマジで我を忘れてたみたい。
歯を食いしばって「ぎぃぃーっ!んぎぃぃーっ!」とか唸ってたしw

1番大事な最後は笑えるほど凄かった。
根元まで入れてパンツで固定すると、「イッてイイの?イイのっ?イイのっ?」と俺に何度も繰り返し聞いてくる心美。
「思いっ切りイッていいぞ」と許してやると、一瞬静かになったと思ったら、また変な唸り声をあげて体を硬直させてた。
「イク顔見せろよ」と目隠しを取り心美が目を開けると、目の前にはマサノブの顔w
この時の反応はホントに笑えた。

呆気に取られた顔をする心美だったけど、俺がバイブを掴んで押し込んだら瞬間的に白目になって「んがぁぁぁぁぁぁぁーっっ!!!」って叫んだんですw
マサノブに両肩を押さえられ、俺に下半身とバイブを固定され、背中を仰け反らせて最高潮な絶頂を味わってたっぽいww
イッた後も体がビクンビクンしてて、押さえないと腰が跳ね上がるほど。
そのままバイブを小刻みに出し入れすると、数十秒後にまた絶叫してた。

「マサノブの前で何してんだよw」
「お前のイッてる姿見られてるぞw」
「ド淫乱な心美はどう?マサノブ」
「こんな変態だったとは思わなかったよwそんなに気持ちイイの?」
好き勝手俺達は喋りながら、心美が何度も昇天するのを見てた。

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