2026年3月12日~サーバー移転で画像など不具合も発生中

先輩の奥さんを調教したった@4P

マサノブが上機嫌だったので、そのまま2軒目でも飲みまくりながら心美と喋ってた。
22時頃になった頃、アラサー女子がトイレに行った。
それを追い掛けるようにしてマサノブもトイレへ。
5分、10分と経過しても2人は戻ってこないんです。
もしや・・・と思ってトイレへ行くと、マサノブの姿は無かった。
一言いってから消えろや!とイラッとして電話すると、もうタクシーに乗ってやがった。

戻って心美にそれを伝えると、そこからはアラサー女子のネタを暴露してくれた。
ついこの前別れた元カレに「お前といると仕事ができない」って言われたとか、「付き合い始めて5キロも体重が減った」とか言われたんだって。
会うたびにセックスを求めてきて、1回戦じゃ許してくれないらしいw
2回も3回も求めて、気が付けばいつも朝までヤリ続けるとか。
だから別れる時の彼氏達は、毎回精根尽きた感じになるって爆笑してた。

「でも心美ちゃんも似たような感じでしょ?」とふってみた。
「アタシはそこまでじゃないけどね~」
「週何回が理想?」
「一緒にいたら最低2~3回?」
「十分サルじゃねーかよw」

2人っきりになると、今まで隠してた性癖も教えてくれるようになってた。
「最近はもうしないけど・・・」という前置きで、目隠しとか軽い縛り系がお好みらしい。
「椅子に固定されてバイブ入れたまま放置とかは?」
「それしたら死んじゃうでしょw」
「死ぬほどヤバいって?」
「バイブとか電マは反則だよねw瞬殺されるぅw」

何となくこれはもしかして俺がイケるんじゃないか?と喋ってて思い始めてきた。
でも家で加藤が待ってるだろうから、ホテルに連れ込むには時間が遅すぎる。
というわけで次回2人で飲む約束をして、さんざんエロ話に花を咲かせておいた。
帰り間際の店を出てスグ、心美がフラついたので横から腰をグイッと抱いてみた。
嫌がるどころか「う~ん」と寄り添ってきたでの、次回イク事をここで決断した。

初対面の時は先輩の奥さんっていう目で見てたし、心美も澄ました態度だったわけですが、本音はどうやらビッチ系だったんだと思う。
加藤がそれを知らずに結婚しちゃったんだろうけど。
ホテルまでは想像していた以上に簡単でした。
会うまでのメールで褒めまくって調子にのらせたら、2時間ほど飲んで手繋いだまま近所のラブホへ無言のまま直行です。

ホテルでは初回という事もあり、真面目な?セックスに励みました。
前戯だけでも1時間ぐらいしてやったんだけど、面白いほど声出して悶えまくってた。
欲求不満を一気に解放したって感じで、前戯で数回、挿入で数回の昇天。
最後の方は息絶え絶えになって脱力しちゃってた。
終電までたっぷり可愛がってあげたら、次からはもう都合の良いセフレになってた。
イキそうになると我慢させ、たっぷりしゃぶらせてから、また寸止めを繰り返す。
頼んでもいないのにアナルを舐めようとするほどで、2回目でもう生挿入もしてた。
しかもラストは口に出して飲ませちゃってたし。

その後数回会ってはヤリまくってた俺は、その報告をマサノブにしてやった。
実はマサノブもアラサーとイイ感じになってて、週2ぐらいでヤリまくってたみたい。
2人とも性欲モリモリなもんだから、寝る間も惜しんでヤッてるんだとか。
でもやっぱり心美とヤッてると教えたら、俺もヤリてー!と悔しがってた。
初めのうちは心美の全裸写メを見せるだけだった。
次第にエスカレートしていって、ある時からマサノブにもヤラせたいという願望が・・・。
俺には喜んで股を開く心美が、好きでも無いマサノブを相手にどう反応するのか。
しかもイジメられていた怨念があるマサノブが相手。
良からぬ妄想に歯止めが掛らなくなり、ある日提案してみた。

マサノブもノリノリになり、だったらウチで!と部屋を提供してくれた。
アラサーと使っているオモチャも揃ってるから、使えるなら都合がイイ。
しかも角部屋で隣が空き部屋だから、少々の騒音は余裕みたい。
アラサーも大絶叫で喘ぎまくってるらしいし。
加藤が風俗嬢と会う日に作戦を決行した。
加藤は自慢気に「今日は朝までコースだなぁ~」とか言っていたので。

心美と普段通り飲みに行き、そこにマサノブから電話・・・ゴメンねと断りつつ合流。
ちょっと不満そうな顔をしていたが、後でたっぷり可愛がる事を約束してやると、約束だからね!と小声で嬉しそうに言ってきてた。
でも帰り間際に予定通り「あっ!あの書類持ってる?」と切り出し、うちにしか無いから取りに行く?という流れに。
タクシーで15分ほどのマンションなので、3人でマサノブ宅へ向かった。
ずっと「ゴメンごめん」と心美に謝り続けるのは嫌だったが・・・。

心美を玄関に待たせ、2人で中に入って演技を続けた。
「あぁ~これだっけ?マジ?ちょいPC貸して?」
「じゃ~俺ちょっとコンビニ行ってくるわ、心美ちゃんあがって待ってて?」
マサノブは予定通り部屋から出ていった。
心美はキョロキョロしながらリビングに入ってきたので、ソファーに座らせた。
「マジでゴメンな」と隣に座ってキスをすると、心美は本気のキスで応戦してきた。
そのままいつものように舌を絡ませながらオッパイを揉むと、はぅはぅ言いながら反応する。

「他人の部屋だと興奮するだろ?」
「えぇ~分かんない」
「すぐ戻ってくるかもしれないからな」
「ちょっと、ダメってば」

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