妻の繰り出す絶好のフェロモンだ。性臭がこびりついても、日を跨いで残る事はなく、恥垢も付着してない。そのため普通に洗ってさえいれば、マンコのケアは特別不要なので妻も安心している。変なお薬と洗いすぎは御法度だ。
ちなみに妻も俺の剥けきった太い矢印形のチンポは大好きで、睾丸の揺れもお気に入りだ。俺のをもイカの味と匂いがすると言ってるのにはこれまたチンポも元気付く。
そしてもう一つ。
妻のオッパイの上の分厚い胸元。質実剛健ながらその武骨さを滑らかな肌で上手くカムフラージュできており、程好くいかり肩のV字体型と相まって妻の貫禄と物理的に強い包容力を誇示している。
もう一つは妻の二の腕。
丸太みたいに頑丈だが、柔らかな厚い肌に包まれ、こちらも筋肉の隆起と上手く調和してる。
またもう一つは妻の太ももで、これも二の腕と同じく、ソフトで艶やかな厚みある肌質でムチムチ感もパーフェクトだ。
これらのエロ逞しい胸元と二の腕、太ももは奇跡的な出来映えで、俺にはたまらないペッティングポイントになっている。
続いてもう一つは鼠径部のライン。
下腹部と太ももの付け根にあるハの字を逆さまにしたような浅い折れ目みたいな線がくっきりしていて、これにも鍛え込んだエロ逞しさがある。
一方の妻も俺のマッチョボディを鎧のようだと絶賛している。
更にもう一つは妻の出べそ。
体外に突起してないので角度や周囲の明るさによっては一見出べそとはわからない。形は正面から観察すると、縦に楕円形のへそ穴。
多少奥まっていて、そのへそ穴の真ん中に少しせり出てる起伏のある小さな臍核と言うのか?へその実?がある。何故かこの出べそは女性にして男顔負けの活気と勇ましさが感じられてデレデレしてしまう。
恐らく腹筋に押されてる出べそだろう。
かくいう俺もアーモンド型の同じく突起してない出べそだが、妻は特に気にしていない。
以上の妻のボディパーツが俺のチンポに刺激を与えてかなり膨らましてくれたが、妻が過去に絡んだ幾多の男からこれらをしばしば敬遠され、特に威厳ある肩と胸元は「雌ゴリラ」とか「上半身デブ」などと罵られたり、出べそをグロいなどと貶されたり、剛毛マンコをクンニしたところ匂いに耐えられずゲロを吐いた男性もいたようで、他には筆下ろししてあげたフィットネスの教え子の男子高校生に「先生のここ、すごい毛深くて臭い!」、「ちゃんと洗ってるの!?」、「見苦しいから毛も剃れば?」などと露骨に詰られたことがあり、豪放な妻もさすがにそれらには凹んでいた。
それらの男にドン引きされた肉体パーツの出で立ちを気に入って溺愛しカンフル剤にした俺は「欠点なんかじゃないから!天性の持って生まれた体、そして鍛え上げた健康美に対するやっかみだよ!そんな最低のヤツらなんかシカトしなさい…。」と妻を勇気づけ、これも女性に対しての包容力とエチケットだと認識した。
それで妻もそうした痛感は一気に解消されて逆に自信を持つ事ができたのだ。ちなみにこの俺の言葉には妻も喜びのあまりにアソコを濡らしてくれた。
アクティビティはやはり「ペニスキラー」と言えるくらい痛いほどに締まる膣圧だ。激しい全身運動で例外なく骨盤底筋まで鍛えられてる妻の名器マンコは生気を吸い取るほどの勢いがあり、底無しの快楽は避けられない魔性のセックスを演じる。
お遊びでアソコでホイッスルを鳴らす芸もこなしてくれたほどだ。
プレーはやはり放尿プレーで、俺たち好みの唯一のSMプレーはこれも必ず全裸で妻の女性にしての体格の逞しさと女性の羞恥を晒す姿とのギャップを満喫しながら行い、フォームはほとんど立ちションだ。
ジワッとお漏らしはインパクトが弱いために気合いを入れて噴射する。
それでも軽微で飲尿まで行かずに観賞と引っ掛け合いにとどめてるが、この放尿プレーはセックスのオードブルになっている。
段取りはだいたい、①にまず妻の立ちションを見ながら性欲を湧かせる。→②にオシッコで濡れたマンコをお掃除クンニし、性臭を堪能して勃起力を上げながら妻を濡れさせる。→③に妻のマンコがねっとり濡れたところで極限まで勃起したチンポを挿入。だいたい妻の得意な騎乗位がほとんどで正常位もしばしばやる。
ちなみにこの騎乗位での出だしは乱舞するような妻のオッパイと出べその動きをしかと目に焼き付けるべく、「時雨茶臼」とか「反り観音」(?)とかのフォームを取ってもらう。
これらに淫語攻めを加え、露骨に体や動作をエロく表現しあってこれも活気づけになる。
例えば妻から俺へだと、勃起チンポを「バネの効いたビンビンチンポが首振ってるー!」、クンニさせる時に「シーフードのマンコ、召し上がれ…。」とか俺から妻へだと、放尿プレーで「マンコの繁みから出るオシッコがアーチみたいだー…。」、セックス時に「やべえ!チンポ潰れるくらい締まるー。」などなどアブノーマルなえげつない言葉が出てくる。



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