もう一度今度は密接な正常位で取り掛かるが、またしても名器マンコに翻弄され、俺の方が先にイッてしまい、難攻不落なほどの妻のセックスの強さには敬服した。
ほとんどフォーマルなセックスしか経験の無い俺を未熟者と一笑だにしながらも、積極的にリードするセックスが得意な妻はチャンスを与え期待してくれた。
俺も当然、妻のまたとないパーフェクトボディとテクニックに心酔して猛烈に下半身を奮い立たせた。
初回から何度かの間はほとんど俺か妻の部屋でしたが、やがてセックスのステディになると俺のクルマでカーセックスもして、2ドアクーペだったために中は狭い分密着できたし、生々しいセックス臭も十分に車内に籠り奮起できて、遂に妻をマジでイかせた。
この時はかなり頭よりな正面騎乗だったが、妻は咆哮を上げて失神したかのように大きな体を崩した。
妻との野外セックスにも初挑戦し、とある海辺の誰も知らない極秘スポットで沖の小さな島とまで言えないほどの岩礁まで全裸で一緒に泳いで渡り、そのままそこで交わり合った。
妻とは崖から裸のまんま海に飛び込んで泳いだり、妻の得意なビーチランをしたり、レスリングごっこをしたり、ここでもオシッコプレーをしたりと童心に帰ったように無邪気にはしゃぎ回った。
バックで挿入したが、その場合妻はオッパイを握られて強く引き寄せられる立ち姿勢が好きだ。
この他にも湖で人目を避け、一緒に藻にまみれて野外セックスもしたことがある。
俺も妻も性欲や容姿だけではなく、共に体育系上がりのせいかこうしたスポーツ感覚のセックスは非常に息が合っていて、体だけじゃなくフランクな意思疎通も功を成して翌年妻から告白され、正式な恋人同士になり同棲を開始。
「仲良くスポーティなセックス」、「セックスは必ず素っ裸で」を合言葉に激しく体を重ね、その四年後の6月に俺31歳、妻36歳で結婚。
これでもう互いに遠慮は要らないとばかりに日々欲情任せなセックスとなり、翌々年の連休明けに俺の職場に妻から一本の電話。
「もしかして……!?」と思い電話に出ると「出来ちゃったのー!アハハッ…。」とあっけらかんとした報告だった。
もはや四十路に迫っていた妻は高齢妊娠だったが、その有り余ったバイタリティから年齢をものともせず出産には自信満々で高齢出産にチャレンジし、その翌年明けに妻は38歳で男児を初産。
更に41歳の夏には今度は女児も出産しており、いずれも難産にはならず余裕の自然分娩。産婦人科医が言うには肉体年齢も20代の出産適齢期並みに若くて健康だとお墨付きをいただいた。宝である子供たちもその後元気に育った。
高齢出産について妻は次のように語っている。
「気持ちいいセックスを続けて母になれた…。こんな歳になってから無事に子供たちを産めたのもあなたがずば抜けた変態だからこそできた事なの…。どんな時でもあたしの体を余すことなく骨までしゃぶってくれたからよ!この女らしくない厳つい体とこんな臭いマンコにまで愛情を注いでくれて本当に感謝しているわ!何よりあなたのぶっとい暴れん坊なチンポもピカイチよ!」
元ヤリマンで普段は男っぽい妻から、甘えてくるような甲高い鼻声口調でそう告げられた事に、日頃見せない妻の真の女らしさを強く感じ、それにチンポも刺激されて思わず妻を抱きしめてキスをしてしまった
俺もえげつなく語らせていただくが、妻のこのアスリートの体の放つオーラとフェロモンは裸でも水着姿でも常に俺のチンポを虜にし、うち7つの肉体パーツと1つのアクティビティと1つのプレーが高齢での安産を成功させたと思って止まない。
詳しく話せば、パーツはまず一つが妻の剛毛マンコ。濃厚で手入れされてない天然の陰毛。
まるで昔のストリッパーや遊女みたいにナチュラルにボーボーと生え揃い、ほんのちょいとウェーブがある長めの直毛が微かに黒光りしてる正に「昭和のマンコ」だ。
現代的な顔立ちに髪型、そして大柄で欧米人の女性スイマーに引けを取らない果敢なプロポーションの肢体とはミスマッチするような自然に卑猥さを放つレトロな生え具合の陰毛が俺の欲情を一層引き立てる。
一目見ると柔らかそうな筆毛みたいだが、見映えに反してバリバリした肌触りの毛質も俺の本能を誘惑し興奮度を高める。
特に手マンやクンニの時にふんだんに味わえた。「マンコが毛深い女は情に厚い」のいわれもあながち嘘ではないなと思う。「毛モジャだと、手入れが大変そう。」と思うかも知れないが、妻はそこを全く苦にしていないし、俺もクンニの以外でも喜んで洗ってあげたりする。
もう一つは妻のマンコの匂い。
その剛毛なマンコからはイカの燻製のような香りが立ち込める。もちろん、匂うのは性交時に火照った時や生理時などで、間違っても「普段から近寄っただけでも匂う」ほどドギツイものではない。
きちんと洗っていても営みでは匂うが、それは女性器としてごく当たり前の事だし、セックスのリアルな匂いだから大歓迎だ。ちなみに味はちょっとしょっぱく、これらの風味がまた俺の興奮度を高めてしばしば俺は獣みたいに吠えてしまうこともあった。



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