互いに全裸となり、かなり垂れてたが大きくて柔らかい巨乳を揉み遊ぶ。
「そんな事より挿れて!」というので、正常位でガッツリ挿入。
ゴムつけてなかった事が頭をよぎったが、騎乗位で既に挿入済みなので忘れる事にした。
眉間にシワを寄せながら喘ぐ女将さんに興奮した俺はベロチューをかます。
すると俺の後頭部をグシャグシャにしながら、負けじと舌にしゃぶりついてきた。
そこからは俺の独壇場。
というか女将さん感度良すぎ。
奥へとズブッと挿入したままキスをしていると、腰がウネウネと動き出す。
これをすると亀頭でコリコリした子宮口をブリンブリン刺激するみたい。
それを2~3分してるだけで女将さん絶頂に達してしまった。
この絶頂をかわきりに面白いようにイキまくる女将さん。
バックでは力尽きでうつ伏せになってしまい、寝バックで子宮口をゴリゴリ亀頭で刺激した。
これで3回も絶頂に達し、正常位に戻して更に2回。
結局何回イッたのか分からないほどイッていた。
中出しするわけにもいかないので、無難なお腹に射精して終了。
最後の方は女将さん脱力しちゃってたので、まるで人形相手にしてる感じだった。
終わって俺はシャワーを浴びた。
出てくるとまだベッドでグッタリしてる女将さん。
仕方ないのでそのまま寝かせてあげた。
やっと起きたのは8時半頃。
まだ足腰がダルいと言いつつ、店の準備があるとの事でムチ打って帰宅していった。
話をすっ飛ばすけど、これを機に女将さんとはセックスだけの関係が始まった。
いつも俺が夕飯を食べに行き、その後部屋にやってくる。
そしてドロドロの激しいセックスを約2時間して帰宅していく。
面倒な事も言わないし、俺的には最高のオナペット状態だった。
毎回ゴム無しの生でヤラせてくれるし、あんまり前戯が好きじゃないみたいで楽なので。
少なくても週1回、多い時は週3回ぐらいセックスしてたかな。
クリスマスなんて時間がないからと、部屋に来てすぐしゃぶって即挿入w
俺の精液を飲んでサクッと帰っていった。
年末年始もそうで、時間がないからと言いつつちゃんと俺をイカせてくれてた。
本当に最高としか言いようがない存在だった。
2月になりいつものように女将さんが訪ねてきた夜、衝撃的な事を言われた。
実はこの密会、旦那さん公認だというのだ。
私も初めて知った時はショックだった、でもこういうのが興奮する性癖みたい・・・と。
いわゆる寝取られ好きで、大好きな奥さんに他人棒が・・・ってのが大好きなんだって。
だから俺とセックスすると、決まってそれを細かく報告する。
それを聞いた旦那が興奮して襲い掛かってくるみたい。
俺とにセックスを報告するようになって、旦那さんの性欲もチンコも超元気になったみたい。
そしてここにきてお願いをされた。
ハメ撮りしたいと。
普通、こういうのって男の方がお願いするもんでしょw
女将さんの方から「ハメ撮りして?」なんて言われちゃいました。
もちろんそれは旦那さんが見るために。
4月から寮に入る予定だったので、その前に撮影して欲しいという願いだった。
顔は出したくないのでドンキでタイガーマスクの被り物を購入してきた。
それを被って女将さんに襲い掛かると、見知らぬ他人に襲われてる気がするって喜んでた。
定点カメラ1台と手持ち1台でハメ撮りをした。
途中から2人とものめり込んじゃって、定点カメラだけになっちゃったが。
女将さんがいつも以上に激しかったので、それに応えようとして頑張っちゃいましたw
それから毎回撮影するようになり、俺もコピーをもらったりした。
旦那さんが編集したムービーなので、女将さんの顔にはモザイク処理がしてあったけどね。
それでも俺には最高の宝物。
今でも3重のバックアップを取って保管してるぐらい。
引っ越す当日、荷物を運び何もなくなった部屋で、女将さんと最後のセックスを楽しんだ。
当初は旦那さんから言われて、仕方なく俺を誘った話を聞いた。
でも何度も断られて逆に闘争心に火がついたらしい。
そしていざセックスをしてみたら、久し振りの硬いチンコに全てを持って行かれたんだって。
こんなに気持良いセックス久し振り・・・って。
旦那の為にと思いつつ、途中から俺としたくて堪らなかったって言われた。
「いつでもまた遊びに来てね」
そう言いながら女将さんは泣いてた。
何度も何度もキスをされて俺まで泣きそうになった。
実は自覚してたんだが、俺、女将さんに惚れてましたw
こんな奥さんだったら・・・とか普通に考えちゃってたし。
だから社会人になって会いには行ってない。
最高の思い出として心の奥に留めておくべきかと思ってる。
とはいえハメ撮り動画には頻繁にお世話になってるけどさw



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