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教え子にセックスも教えてた@5P

その後はちゃんと勉強して、2時間終わって下に降りていった。
終わったらコーヒー1杯飲んで帰るのが通例だったから。
飲みながら母親と喋ってると、いきなり「ねぇ先生、10分だけイイ?」とメグミが言い出し「聞きたい問題があったんだった!」とか言われた。
母親の前でダメとは言えず部屋に戻っていくと、「やっぱりニオイ嗅いで」という。
すっごい恥ずかしそうに媚びるような表情に萌えたなぁ~w

「早く帰りたいからチャッチャとしてくれよ」
別に用事も無かったけどちょっとデカい態度で言ってみた。
そしたら立ったまま俺に背中を向け、おもむろに股間に手を入れてる。
この後ろ姿は今思い出してもヤバいw
はいっ!と下を向いたまま俺に人差し指を突き出してきた。
その指を見て思わず「お前ちゃんと触った?」と聞いてみた。
そしたら慌てた態度で「触ったよ!」と焦りまくり。
「だって乾いてるぞ?汁が臭うんじゃねーか?普通は」
「そうなの?」
「多分な、濡れ始めると臭う子いたし」

イジメ甲斐があって俺も興奮してた。
「オナれとはいわねーけど、汁をつけろよ」
「ちょっ、ちょっと待って、マジいやなんだけど」
「イヤならもうイイからw帰ってもイイ?」
「待って!分かったから!ヤルから待ってて!」
また背中を向けて下を向いたまま股間を弄ってる。

「ねぇ?早くしてくんない?もう帰りたいんだけど」
「ちょっと待って、分かってるから!」
「もうイイから指見せてみ?」
「えっ、あっ、待ってよ、あ、じゃ、これで」
差し出してきた指を見て思わず笑いそうになった。
普通に濡れてて汁まみれだったから。
この状態でここまでよく濡れたな!とツッコミいれたくなったぐらい。

どれどれ、と指を掴んでニオイを嗅いでみた。
全く臭くない。ほぼ無臭レベル。
「お前ちゃんと風呂入った?」
「入ったよ!来る前に入ってたし、ねぇ?どう?ヤバいの?」
「なんつーか、お前濡れ過ぎじゃね?w」
「ちょっ!ふざけないでよ!!」
「この状況でこんなに濡れるか?wっていうかこんな状況だから?w」
「もうイイから、でどうなの!」

楽し過ぎる。こんなに楽しいやり取りは人生で初。
もう少し楽しみたくてちょっと踏み込んでみた。
「乾いちゃってるからもう1回濡らしてw」
「もうイイでしょ!なんなの!!」
「ゴメンゴメン、今度はちゃんと嗅ぐからさw」
メグミは渋々背を向けてまた股間に手を入れてた。
その背中に「本気汁の方が良いからな」と言ってやった。
「うるせーっ!」とマジ切れっぽく言われたが、それはそれで可愛い反応。

再度ニオイを嗅いで「大丈夫だと思うぞ、これなら問題ないね」と答えた。
照れと恥ずかしさとが入り混じったような表情で、分かった、と言われた。
「誰にも言うなよ!」と部屋を出る前に言われたので、「言いふらすw」って言っておいた。

数日後、いつものように行ってみると、妙によそよそしい態度だった。
「まだ恥ずかしいのか?」図星だったようで、「ばか!そんな事ねーし」と動揺を隠せない。
「そういえば生理前とか生理後とかでもニオイ変わるぞ」
「えっ?そうなの?」
「そうらしいよ、女じゃねーから知らんが」
「マジか・・」
「どうした?」
「全然生理とかかぶって無いし」
「じゃ~今度また嗅いでやるから気にすんなよ」

10日ぐらいした頃、俺はちょっと忘れかけてたんですが、メグミから「そろそろ生理が来るかも」って言われた。
初めは「はぁ?」と答えたが、すぐに察して「あ、ニオイねw」って。
間の休憩中にまた弄らせてみると、指先にまた汁がべっとり。
ニオイは前回と変わらず。

「お前ってさぁ、そんなに濡れやすいの?」
「分かんないよ、比べた事ねーし」
「っていうかお前オナニーし過ぎじゃね?w」
「はぁー??何言ってんの?バカじゃねーの!」
「自分でそんなに濡れるんだから、触るのに馴れてるのバレバレなんだよw」
「してねーよ!うるせーなー」

それからしばらくして生理がきたようで、終わってからまたチェックさせられた。
少しニオイは変わってたが、全く問題にならないレベル。
もう3回目ともなると恥ずかしさが消えるようで、チャッチャとやってるメグミ。
しかも完璧に背中を向けてた前回とは違って、少し斜めになってて触ってる姿が見えてた。
ハープパンツのお腹から手を入れて触る姿を見て、うわぁぁぁーって思ったw

このニオイチェックがキッカケになったと思う。
その後はもっとディープな相談が次々にぶつけられた。
オナニーではイクけど、まだエッチではイッた経験が無い事も知ったし。
言ってやったが、メグミは生意気なだけで本当はMっ気がある。
そういうプレーしたら?と言ったが、やってくれないとかボヤいてた。

こんな妙な関係のまま7月を迎えた。
試験対策をやってたある日、いつもと変わらない感じで勉強してた。
「そういえばもうイッたか?」
「まだだよ、もう無理っぽいね」
「何で?」
「だってヤル気ないみたいだし」
「前戯を?」
「うん、すぐ入れようとするしさ」
「すぐ濡れるからだろ?」
「そーかもね、もう別れようかな」

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