あと気が付いたのは奥さんの腰の動き。動かずに亀頭を子宮口に押し付けてるとね、腰がウネウネと動き出すんです。でも激しくなくてゆっくり小刻みに。だから逆にエロくて狂いそう。
亀頭がさ、コリコリになってる子宮口を「ぶりんっぶりんっ」と転がすわけです。というかそうなる様に人妻さんが腰を動かしてたんだが。それで妖艶な顔して俺を見上げてくるんですよ。悪魔ですなw
「なんか・・・ゴムが痛いかも・・・」
子宮口をぶりんぶりん転がしてたせいか、そう言ってきたんです。まぁ~俺的には生で挿れさせてくれるなら願ったり叶ったり。人妻だから性病とか大丈夫そうだしさ。
「ゴム・・・外します?」
「だいじょうぶ?」
「いや、逆に・・・ですけどw」
「アタシは大丈夫、ウチの人とはゴムするけどw」
「マジっすかw」
「だって早いんだもんw」
「あぁ~そういう理由でね」
「もう若くないからそう簡単にデキないからw」
「俺、性病は確実にないんでw」
生チンコでの挿入は別格でした。「これじゃ~俺も早くなりそうw」思わず本音がこぼれた。そんな俺をギュっと強く抱き締めてくる。自分も甘えたいけど、甘えられるのも好き、そんな気質なのかも。
ベロチューしながらの正常位は我慢できない。それを素直に伝えると、騎乗位になってくれた。バウンド系でシゴかれるとヤバいので、円を描くかの如く動く腰振りでお願いした。
でもこれがまた・・・気持ち良かったんです、想定外でw亀頭が子宮口を攻撃するんだが、この刺激が気持ち良くなってきちゃって。亀頭だけならまだしも、膣内全体がむぎゅむぎゅしてくるから。
目の前で卑猥に腰を振りながら喘ぐ人妻。乳首をつまむと一気に腰の動きが加速していった。そして俺を見下ろしながら「だめっ、イッちゃいそう」って。俺も必死に我慢してたからちょっと気が抜けたw
さっき会ったばかりの人妻が騎乗位で腰を振って昇天してる。こんなにも興奮するとは思わなかった。ガクンと力が抜けて倒れてきたので、抱き締めながら今度は俺が下から腰を打ちつけた。
「それだめっ!イッたばかりだからだめっ!またイッちゃうからっ!」
リップサービスかと思いきやその1~2分後にマジでイッてくれてた。しかもイッてる時の吸引力が凄くて俺も限界に。騎乗位だからどこに出す?抜いてそのままお腹で・・・それは残念過ぎる、正常位に戻してオッパイにブッカケるか・・・ぶわぁ~~っと脳内を駆け巡るw
「そろそろイッちゃいそうです」
さすがに黙ってイクのは失礼かと思い伝えると「このまま中に出してっ」という嘘みたいな言葉が。
「えっ?中で?」
「うん、だいじょうぶ、ピル飲んでるから」
「マジっすか、俺、中出し、初めてなんすけどw」
「ホントに?じゃ~アタシが初めてをもらってもイイ?」
「逆にお願いします!」
ベロチューしながら人妻が急激に腰を振り始めた。さっきまでのグラインド系ではなく打ちつける系の腰振り。もう即限界点に達した。人妻と舌を絡ませ合いながらの中出し。めっちゃ最高でした。
しかもやっぱり吸引力の賜物なのか、射精感もいつも以上で白目になるかと思ったほどwあまりの気持ち良さに思わず声まで漏れてたらしいwそれを暖かく受け止めてくれるからマジ女神です。
人妻のオマンコから流れ出る俺のザーメン。奥に出し過ぎたのかあまり出てこなかった。でも一緒にシャワー浴びてたらドロドロ出まくり。どうやら出てくる感触があるみたい。「あぁ~出てきたぁ」とw
熟女ってのは仕草もエロいし面倒見もイイ。カラダを洗ってくれる手つきも優しいしさ。「またおっきしてきたね♪」と勃起してる竿を優しくシゴいてくれたり。わざと焦らすようにカリ首だけを指で擦ってきたりするから、さっき出したばかりなのにギンギンになってました。
「こんなに硬くなってくれるとやっぱり嬉しいな」
「旦那さんは違うんすか?」
「だってもう若くないもんw50代だから」
「それでもラブラブなのは奥さんのおかげじゃないっすか」
「男は胃袋とココをしっかり握っておけばね・・・w」
「確かにwww」
その後ベッドで舐め合い、今度は初っ端から生で挿入。しかも1回出したおかげで余裕もあり、激しい腰振りを見せつける事ができた。四つん這いのエロさは格別でしたわ。
なんせアナルとオマンコ丸出しで、俺に見せつけるような四つん這いでオネダリですからね。自らぱっくりとオマンコを開いてくれて、露わになった膣穴に生チン押し込んでやりました。にゅるっと吸い込まれていき、その後は激しい打ち付け。どうやらバックが好きだったらしく喘ぎまくりでした。
途中から寝バックになっちゃったんだが、自らクリトリスも弄り始めて絶頂へ。さらに正常位でもベロチューしながら絶頂。そして俺が2回目の中出しで、恐らく同時に絶頂。
名前も知らない年下の男の子にナンパされて中出しまでされている。
めちゃめちゃ興奮したらしい。ここ10年ぐらいで1番興奮したんだってさw俺は人生で1番興奮したし気持ち良かったっす!と抱き着いておきました、もちろん巨乳に顔を埋めて。
汗だくで全裸のままグッタリ。だから乳首をコリコリして遊んでいると、人妻のスマホが震え出した。見てみると旦那さん。俺に「シーッ」と言って電話に出た人妻。
「ん?今から?分かった」
めっちゃ余裕の態度に「さすがだなぁ~」と感心した。だって全裸でベッドに腰掛けて、旦那さんと何事もなく喋ってるんですから。ほんの少し前に他人棒でイキまくってたっていうのに。
「今からタクシーで帰ってくるって」
「じゃ~急がないとじゃない?」
「そうね・・・帰ろっかな・・・」
「だめっ!とか言えないところがキツいっすねw」
「言ってくれたら嬉しいかもw」
「マジっすか?帰っちゃダメw」
「もっと真顔で言ってよぉ~帰るけどw」
「帰るんかい!w」
駅前には2台ほどタクシーが待機してた。だからそこまで見送りにいき、1人の諭吉さんを手渡しておいた。歩きながら連絡先を聞こうとしたら「ダメ」とお断りされた。また今度あの店で会えたらね、と言われた。というわけでこの近辺に出張で来る時は、毎回あの店に行きますと約束。
多分見てないだろうと思いつつも、感謝の気持ちを込めて見えなくなるまで手を振っておいたw
でも笑えるのはここから。三泊四日なんです、出張。だから翌日も部屋は変えたけど同じビジホに宿泊。なのであの居酒屋へ行ったんです。「どもぉ~」って感じでノレンを潜ったら・・・・
カウンターに昨晩の人妻と旦那さんの姿がwww
俺の顔見てさすがに人妻さんは驚きの表情。でも瞬時にスッと変わるからさすがです。店主も気を使ってくれて、前日とは違ってカウンターの反対端に案内してくれた。
「旦那さんいるからさ」
「みたいっすねw」
お腹空いてるんでと言ったら、刺身と天ぷらの定食みたいなのを作ってくれた。それを食べてると旦那さんがトイレに立ったらしく、サササッと人妻が寄ってきたんです。
「なんでいるのよw」
「だって明日までなんすよ、出張w」
「そうなのwww」
「旦那さん、イケメンすな~w」
「でしょ?自慢なのよw」
会話はそれだけ。帰る時もニコッとされた。相変わらずエロいスタイルだし、人妻が帰った後も店主とアレコレ喋ってました。あの奥さんはえぇ~のぉ~ってねwまさか昨晩の話は言えませんでしたが。



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